【高橋洋一が斬る】ベッセント長官に反論!「一部の経済顧問?」片岡剛士と共演「日本と米国の国益が反するのは当り前」リフレ終了を要求?「ベッセント利用するメディアは売国奴です」/概算要求143兆円は少ない
714 segments
NHKです。G
の財務省中央銀行総裁会議を終えてアメリカ告した片山さ財務大臣。
高一のミキスという言葉があのベセト長官
のあの口からも出られてアベノミクスが
非常に成功に導かれてその上にもはやもう
デフレではないわけだからあの新しいえ
高一のミクスでこういった予算制度改革も
成長戦略も全部やってるということに大変
な期待をしていただいて
片山大臣と別に会談した別財務長官。川に対しては日米良領国で強調して対応することを改めて確認したと言います。
[音楽]
今日の面会でも今おっしゃった秩序だった
演奏が米国を含む世界の金融市場の安定の
ために不可欠であり我々の継続的な強調し
た取り組みはこの共通の目的に指するもの
であるということを確認しておりまして
その[音楽]演奏昨日
は円高に触れて午後10時前には1ドル
[音楽]155円台前半まで上昇しました
。
[音楽]
会計にあると見られるのは市場に広がる
日銀の利上げ観測です。
日銀の上田総裁も別戦と長官と会談し、
アメリカ側の発表によれば別センと都市は
縁が一著しく過称評価されているとの認識
を示し
円安が日本国内のインフレ圧力を高める
一員になっていると指摘したと言います。
残念ですが詳細についてはあの
ノーコメントとさせていただきます。
上田総裁は政策金利の追加引き上げについて今月中旬の介合で検討する意降です。
別戦都市からは利上げ圧力とも取れる発言も。
私は日本政府と日銀が円につがるような行動を取ると信じています。
注目発言はもう[音楽]
1つ。
アベノミクスは大成功を納めました。その
成果を生かしていくべきでリフレ政策は
やめるべきです。
成功がもたらす結果について、え、考え
なければいけないのではないかと。
安倍ノミクスの次の段階、高一のミクスと
いうのはどういうものかと。あの、彼は
安ベノミクス研究家としても有名なので、
で、それはあの、当時そのデフレから
始まってそれがま、あの、そうではない
状況になっているわけだからあのそうなっ
たらあそこに別の消法性があるだろうって
いうのはもう当然なことでございまして、
長官は非常によくお分かりで、で、日本が
その国内投資をブースとして、え、潜在
成長率、潜在成長率と政策性を上げてい
くっていうのは正しいとおっしゃってます
の
そもそも高一のミクスはリフレ政策なのでしょうか?リフレ政策というのと高一総理の年来の政権戦略というか今のその内閣としての骨の方針でえ、きちっと書いてるものってのは同じではないように思っているので総理自身がまご自分をそうは思っておられないというのは私は思いますけれ
5
月に来日し高一総理と笑顔で握手を交わした別セ都市。
階段後には日米の連携を強調していましたが、その中は
というのも怪談に先立って別市は片山財務大臣と夕職を共にしていましたが、その場で
[音楽]
高一政権の経済政策に不満をぶつけたと
1
日ニューヨークタイムズが報じたのです。
別戦都市は円安は行きすぎているとしてなぜ日銀に十分な独立性が与えられないのかと問いた正たしたと言います。不満の保先は
なぜ高一市を取り巻く一部の経済顧問たちは円安のメリットを解いているのか。
この報道に反応したのが
[音楽]
高橋大一が政治トレンド入りしているので確認したらベセントが高一政権の一部経済顧問が円安を言っているらしい。まずこちら
1スロー人で経済顧問ではない。
これはね、
飛びっきりのコメンテーターとしてもお馴染みの高橋洋一さんみたいなあ。
[音楽]
円安が円安がってすぐ言うでしょ。
で、円安何悪いのっていう話ではっきり言うとね、これね、円安上等円安上等こからぶつかっているようにも見える
2
人の主張。高橋さんが別財務長官に反論する。
[音楽]
こんにちは。
こんにちは。9
月4日、金曜日の飛びっ切り静岡です。
今日のコメンテーターは元財務官僚で経済学者の高橋洋一さんです。よろしくお願いします。
[音楽]
[音楽]
よろしくお願いします。
そして日本成長戦略会議員で元日本銀行政策審議員の片岡師さんです。よろしくお願いします。
[音楽]
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
さあ、今日は別ステント財務長官の発言などについて高橋さんに反論していただこうと思ってるんですけれども。
反論というかね、あれがどこまで本当なのかっていうのも含めてね、あの大体マスコミのあの最初の報道で切り取りであの片山さんがあったとか言ってんのと全然違うじゃない。
だからねあの大体マ組がね適当に切り取ってやってるっていうのがまず前提であるからこれにどの程度ね言っていいのかなっていう風に正直で思ってますよ。
うん。
今ネットで叩かれてしまっていると高井さん
なんか私トレンド入りの人トレンド入れしなくておかしいよなんかなんでさ私みたい関係ない人がね言われててねネット民のね
95%
ぐらい私のこと書いたん確かにでタかたくさん出てくの間違いない俺全然知らない人からさなんでこんなに言われなきゃいけねえのか
[笑い]1
回も面識がないしねなんかボロクスに言われんだけどねそのくせこのねあの片山さんなんかはねも元表に出てきてねもう片山片山ってであのこっち
こっちが中心にやってんのにね、なんで私が代わりやんなきゃいけねえのかなって正直思ったくらい。
片岡さんどうですか?
いやいやいやいや。高橋さんはあのとっても有名な方ですからね。
いやですからやっぱりそういったその影響っていうのはグローバルに広がってると
まそういうことなんじゃなかろうかとあの思います。
はい。なんかね、もうもう私ね引退してるんだからね。もうだからねじで引退してるのはじじをねあんまりねたきに使っちゃいかんよ。
[笑い]
これからね、こうそういう社会にしないといけないよね。
どうでしょう?別センと長官が飛びっきり静岡を見る日が来るかもしれません。
いや、来たで、来たでいいけどさ、
[笑い]
全然さ、関係ないからさ、別にあの、あのね、ズばり言うとね、それはね、あの私はね、日本の国内の国益を考えて喋ってるだけなんだよ。それはね、逆に言うとね、向こうから思ったらね、アメリカの国内の国益と外するからね。そ、そこでね、意見の違いのあたり前。
そうですね。お互いの立場で。
だからね、みんなね、日本の国内でね、ベスセントの言って正しいっていうのはね、ほとんど売国度です。私からが思うと。
はい。
あの、私も思うんですけど、そのベスセントさんの発言をさに大きく取り上げすぎかなと思うんですよね。話してる内容も含めて、そんな大したことを言ってる感じは私の印象はなくて、で、やっぱりなんかそこら辺はこう、ま、日本国内のメディア、え、それから、ま、経済問題に監視なる方含めて、ま、もうちょっと冷静になった。がい。
正思います。
ま、冷静になれないんだよ。もうね、
9
月の中旬にね、利けがあるからそこでポジション固めてるやつがたくさんいてね、ここでね、私は冷水をかけてるだけなんだけどね。だから利上げするかしないからね、今こんな時に売利上げするかの話だけだよ、問題は。そんなの私なんかこんなのとんでもないって言ってるだけだよね。それをね、日本のね、メディアのオメディアとね、あとね、特に金融会だね、
この人たち自分ちゃ儲かるから、俺もよくの間が突っ張った話で別と持ちだけです。
これはうん。
はっきり言ってきますよ。だ、私なんか全然そういうこと縁もゆかりもないしね。あの、はっきり言って金融館からのね、公演以来なんか全部拒否してからそういう意味ではね、あの、結構あの、ちゃんとね、自分で忠実にやってるわけ。でもね、私を文句言ってるやつでみんな金儲けしたいねばっかりです。
じゃ、もしかしたらそういう皆さんは別セントさんを利用しての発信ともちろんもちだそれはね、自分のポジションを作っといてね、今度利してもらなきゃ困るっていう風に思っててね、やってんだけど、こんな時に入れ上げしちゃったらね、こいのね、あの、個人商品の話もすごく怒ってたし、この間の
GDP
速の設備も怒って全然ダメなんだよね。
はい。今日は色々なデートを見ながら冷静にお
2
人に聞いていこうと思いますので、はい、見ていきましょう。
はい。え、今ビデオのね、最後の方にも
ありましたそのベッセントさんの発言と
いうことで、あの、今大きなこう話題に
なってるんですが、こちらご覧ください。
え、今高橋さんがですね、まさにこの
別セントさんの発言に関連するこの2つの
報道を巡って、ま、ネット上で、え、高橋
洋一さんが叩かれているということなん
ですね。一体何があったのかということな
んです。高橋さんのことを別セと長がと
ありますけれども、その2つのうちの1つ
がこちらニューヨークタイムズ今月1日の
記事で、もう1つがこのG20財務省中央
銀行総裁会議後の別センとの会見に関する
記事ということなんですが、まずこちら
から見ていきます。今月1日の
ニューヨークタイムズ。これ、あの、色々
なメディアでも出ていますけれども、
ちょっと切り取られていたりとか、
あるいは医薬されている部分もありますの
で、ま、とびっきりとしては、全分を
しっかり見て、え、翻訳して要点を上げた
というものがこちらです。で、こちら、え
、別センと財務長官は5月の日で片山財務
大臣と夕職を共にした際、2時間にわり、
高一政権の経済政策に不満をぶつけた。で
、別センと氏は日銀が利上げすれば円安を
改善できると主張した。なぜ日銀に十分な
独立性が与えられていないのか。なぜ高一
総理周辺の一部の経済顧問は円安の
メリットを解いているのかと問いた正した
というということでここに一部の経済顧問
という言葉が出てくるんですけれども
じゃあこれは一体誰なんだとネット上で
話題になったということなんです。そして
その話題の人というのがこちら。はい。え
、もうとびっきりでおな染み安城高橋洋一
さん[笑い]、えの名前があります。
そして飛びきでお馴染みのお
2
人も何度も出ていただいてますが、高一政権のブレーンを務めているという間田拓二さん。そして、え、今日ご出演だいております。
え、やはり高一政権のブレンを務められている片岡師さんということで
3
人のお名前上がってるそうなんですけど、特にやっぱり高橋洋一さんの名前が多く上がっていると一
番さ、全然関係ない人にね、
90何%
私なんだけどね、これね、せめてこれね、
3割、3割、3
割ぐらいにしないとね、ちょっとね、不平等すぎるよな。
[笑い]
均等に行ってほしいですか?
そう、そう、そう。
でもやっぱりお1
人だけ安上と高橋師ですから。
だって別に何間違ったこと言ってね。
それで結果的には予測通りあの税も伸びたし、
GDP
も伸びてんじゃない?私間違ったこと言ってないんだよ。
で、それはでもね、アメリカからど腹が立すのはその通り。でね、これね、ニュータイムズ勢でね、あの片山さんとの話があったでしょ。でね、
2人の時には喋ってないよ、これ。
ああ、そうですか。
だって2
人の時こんな話喋ったらすぐバレるじゃない。その後にね、あのね、ベセントがね、いろんなところでね、なんなこと喋ってのはその通りだと思うけどね。そん中の話だと思うよ。私は片山さんには喋ってないと思うよ。うん。
こんなあの話をね、外交でやったらまずいから。だからね、ベセントもあれなんだよな。あの、
なんか不満の持ってき場所はないから。
それでニューヨーク体みたいなね、この左系のね、ひどいとこに喋ってんだよ。うん。あ、そういうことなんですね。
あ、ちなみにあの片山大臣もこのなぜ日銀に十分な独立性が与えられていないのか問いたしたというということについてはあの否定をしてそんなことはない。
だって独立戦だ合うもん。
うん。
実みたいねしねあちゃんとオフィーの場で出てきたら一発でおになっちゃうからしてないよ、これは。で、そういうのはすぐ私分かるわけでも日本のメディアだとね、これで言ったじゃねえかって言うんだけど、別とかね、変なとこでね、出タらめの話してんのそこまでね、片山さんの責任も出ないからコメントしないよね。
うん。なるほど。この3人のうちお2
人が今日いるっていうのすごいことだと思うんですけど。あ、片加岡さんはこの記事の、ま、新憑性も含めてどんな風に思われますか?
[笑い]
[咳払い]
はい。そうですね。
あの、いくつかあの、ポイントあると思うんですけど、さっき高橋さんおっしゃったように、ま、これあの片山大臣と差しでこういう話をされていないと思うんですね。だからそういう意味でも間違いがなのかなと思うんです。で、ま、この意見というかここに書かれてる話についてなんですけど、私自身はその例えば、え、円安を改善するためには日本が強い経済を取り戻すことが必要なんだと思うんですけど、それは決して金利を引き上げることを通じてはなされないと思うんですよね。
むしろあの設備投資を増やし、今高一政権がやってるように成長戦略を通じて、え、潜在成長率を高めていくと。で、国内で、え、円を使って投資がどんどん進むようなそういう経済になれば必然的に円高になると思います。ですから、あの、そうなる前に利上げをするっていうことはこれ逆に経験悪くしてさらに円安を除徴することにつがるんじゃないかとそう思うので、これは間違いだと思うんですね。
それから日銀の独立性はベセントさんに
言われるまでもなくですね、え、高い政権
の中でも日銀の独立性を十分に尊重して
政策を行ってるわけで、やっぱりガ野と
いうかメディアの側から色々な、え、反応
あるといえですね、やっぱりそうした介入
はしていないので、ま、これあのベッセン
ツさんが本当にこういうことをしったと
すればこれは大問題だと私自身思いますね
。はい。で、円安のメリットの高される
ように私はあると思います。
で、あの、これ買わせっていうのは例えば、あの、デメリットになりそうなとこって、ま、輸入業者の方とか輸入価格上がるっていうのはこれデメリットですけど、ま、メリットは輸出の方ですけれども日本の場合はやっぱり両方を達した場合にプラスで、え、プラスの効果の方が、え、増しているっていうのはその通りなので、あの、それは何か違和感はあるわけでもないですし、ま、近隣急望化っていう考え方があって、ま、これ日本の国益ってことはアメリカにとっては不利益なので、
あの、何かし
あの、それを問題しするのはちょっと困るなっていう気はしますけどね。
あ、臨房よく高橋さんおっしゃいますね。
こんなのみんな中学で習ってんじゃない?ほれでこんなの経済が書いてあるよ。
ほれでうん。
後でちょっと出てくる。今見るか。ここの私が計算したんじゃないよ。これあの
OECD
のあのあのニュークロバルモデルで他のモデルでもね、他の金融国際関員な一緒です。これでね、あの円が安くなると日本だけポっと上がってね、他の国は民あの下がっちゃうんだよ。
ああ、円安になるとGDPが上がる日本の
そうであのねドルがね上がると安くなるとねアメリカぴょっと上がって他の国みんな下がっちゃうんだ。これ
そんなもんなの
だからこれはね別にねついて私色々言われるんだけどねとにかく私が計算したんじゃないのからねの国際区間でみんな出てくるし日本のあの内閣のも出てきます。
だからこんなのね、あの国み同で、あの要するに国になって影響がある国とない国があるんだけど、日本が比較的影響ない方の国なんだけどね。でもそれでもね不愉快。でもこれを本当にね問題にしたいんだったら今ね
Gやってんでしょ。これ1
番ひどくやってんの実は中国だね。
はい。ああ。はい。
地国通貨をね猛烈に安くしてね、もうぶわー外に出してね、非常迷惑を向けて今度こ多分ね、
Gはそれが問題だったと思うんだけど。
そういうの全然日本のマじないじゃない。とんでもないやつだね。
はい。はい。[笑い]
うん。
さん、どうでしょう?
そうですね。あの高さんおっしゃるようにあのま、昨中国があの国内経済あまり良くないですよね。で、そのことでそのたくさんものを作ってるんですけど、ま、そういった作ったものを世界各国に安く売ってるんですよね。
で、ま、そのことの悪影響って結構いろんなところで指摘されてるんですよ。
で、やっぱりそのこの近隣化みたいな話ってある意味こう誰が言ってもあのこれは変わらないわけですよ。事実としては。
だからなんかこう例えばアメリカの方がドレ安のメリットいうのと同じくその日本の方がですね、円安のメリットをその言うっていうのは別におかしいことでも不思議な話でもないっていうところがですね、実は大事だと思います。
うん。あともう1個言うとね、
あのね、中国はね、実はね、あの、変動相場性じゃなくてね、買わせると勝手に決められるんだよね。
はい。あ、勝手に。
そうだ。決めちゃう。
勝手に決めてるんだよ。それでね、日本はね、変ド相場だからね、色々顔わせ性わたってね、いや、もう自由に決まってきてますとかつか言いようがないんだよ。
だからね、私なんかいくらね、なんか議論したってね。いや、自分に勝手に決びてるわけじゃないんだから。しょうがないでしょうと。
うん。
だからね、これでガタガタ言われたってね。
それじゃあ、あの、会にじゃあ、世会入ちょっとしてあげましょうかっていうレベルなんだよ。で、会うん。その介入して満足するんだったらそれでいいですよぐらいなことしか私なんか言わないんでね。で、中国なんかもう毎日介入しててもう強烈にね、人民減してんだからね。
そうですね。で、今の日本のこのせどうなのかっていう状況見ます。
はい。はい。見ていきます。次、こちらです。はい。
円急筒別セント発言が影響とあります
けれども、今年見ていきますとね、これ上
に行くほど円安、下に行くほど円高の
グラフですけれども、あの大型連休ですね
、4月から5月にかけて川介入りました。
11.7兆円規模ぐンと円高に触れました
。ただその後またこう戻ってきて、え、7
月末から8月にかけて、え、15兆円を
超える規模の為せ介入があった。これは
あの日米強調介入ということがされました
。そこでまたぐンと円高に触れて、そして
ですね、え、9月1日のところでですね、
また軍と縁が急として今日155円台と
なっています。え、8月31日ベセント
[咳払い]
さんはですね、日銀が円高につがる措置を
取ると信じているとアメリカメディアに
対して発言しています。ま、利上げの観測
ということもあったんでしょうか。ま、
このタイミングで縁が急闘しているという
ことになります。9月1
日なんでこんなに上がったでしょう。
あの介入したかしないかは実は誰も言わないからわからない。後になったら分かるんだけど、ま、動き見てると介入があったような動きですわね。でね、これはこれでね、あのね、別センとかいう発言してる時に本当に会に入したらすぐ聞くの間違いないんですよ。だからそれはそれでね、私なんかだからね、お前は円安上等って言ってるんだろうって言うけどね、介入好きなんだよね。
はい。は、するとね、これは会のが出てくるから問題がなくなっちゃう私なんかだからにねもうねなんかいろんな言わせといてアメリカに言わせといてね、そのために会に入するのが一番いいんじゃないのと思ってだってお金入ってくんじゃう。はい。財源を明らかにしてしまうということで。
[笑い]
これはこれね、あの結構の話だと思ってね、こうこれをね、もしかね、片山さんがね、さ木さんがね、仕組んでたらね、なかなかの作だね。あんなに報道させといてね、密にね、介入してたらお前やるなだよ。
[笑い]
ま、いつも福が実現駅になってって話ありますけど、この
1にもし3
回目を行っていたとしたらこ全部であの小のやつはもうお釣りが来るよ。
あ、そうです。2年分しっかり
落ち落ちれが来る。だからね、なんかやったっていいんだよ、こんなの。
はい。なんかやった。なんだこ[笑い]
私はね、あの、それ割り切っててね。で、うるせえじゃん。それでさ、私を、批避難するやつがまた財源が財源がって言ってんじゃん。これって財現できてるだろうっていつも言って。
なるほど。じゃあ高に1
時触れたんで片加片岡さんどうですか?いいですかね?これ。
いや、そうですね。ま、あのね、え、あの円高上等な方にとってみると
良かったんじゃないですか?円安上等じゃない。円高上等安はね、メリットがないとね、ダメだから。これはね、あのメリットで、あの、回収するって言い方なんだよね。
[笑い]
収[笑い]
だって福意出たってね、迫力ないじゃん。
ええ、ええ
ね。回収して初めてね、メリットになるわけでしょ。実感できる。
だからこれはね、あのね、いつもやっても良くてね、ひょっとしたらこれでね、アメリカが満足するんだったら私だと何回でもやるよ。
あ、そうですか。片岡さんとしてはどうです?
はい。あの、あとですね、そのやっぱり金利差みたいなところてこれまで全然そのこう日米の金利差が縮小してるんだけど触れてないわけです。ただ日本の金利がだんだんだんだん高くなってきてますよね。
うん。
やっぱり1%台だったのが2%
台なり、ま、え、今週ですか、え、
3%
つけてるような状況になってきて、で、このままの調子でぐんぐん上がっていくと、そうするとさすがにですね、ま、円を買うっていう動きもそれなりに進んでくると思うんですよ。で、やっぱりその日本の金利が上がってくるとそのによってポートを変えようっていう動きはこれ進むわけですよね。
例えばGPF、ま、GPIF
っていう、ま、あの、期間がありますけども、ここってあの、え、日本の国際の内しは外催も含めたポートリオをこれ決めてるわけですよね。で、そうしたところがこれ
8
月に慰例のですね、介護合を、え、やりますという話をしていて、こういったところも円の国際を買おうっていう動きに繋がってるような気がするんですよね。ですからもちろん介入の可能性もあるんですけど、そうしたような動きが金利が上がってくるとやっぱり徐々に徐々に起ってくるの。
りづらくなるんじゃないかなと。どっかで平なラインっていうのはあると思うんですよね。
あ、そういうものなんですね。なんかこういう動きってすごく不思議だなと思います。
仕事でね、予測できないからね。こんな予測しちゃだめだよ。どっちかわかんないって言うとでもね、このこういうのってね、あれだよね。まあはっきりさ、
160
円プラスマイナスいくなんてね。
はい。
プラスマイナ10
円ぐらい全然した話じゃない。話じゃないです。
そんなもうね、マーケットやってる人欺するよ。でもね、外世間から見てばね、
140円だったか160
円だった大した話しかないよ。
そうか。
ま、そこまで言うとちょっとあ、
140150
円と
はい。
まあ、160
いくらぐらいは大した話じゃない。
うん。このくらいは。だからね、そのくらいでね、ちょろちょろ動いてる限りはね、あの、もうどうなっても構わないっていう風に思ってたぐらいでいいよ。
これマーケットやる人はね、もうもう本当にせこいからね。
1
円でもすっごい大さに言うんだよ。だからね、もう本当にあのマーケットエコノミストをね、いろんなとこ呼んできたらね、本当に日韓くよ。あ、話とあの替の変動イコール物価の変動ではないっていうところが
1番重要だと思うんですよね。
為せの1%の変動って物価に直すと0.%
なんのですからやっぱりあのそういう意味で高さんがおっしゃってなその
140円160円でこれで日本の物価が
10%20%
上がってるとかそういう話にはならないことに注意すべきです。
うん。はい。そう。そして高さん
桁が2ぐらい違うって感じだよ。
で、円安が静岡県の経済にも実はいいんだよっていうのさんが作安がいいってことを分かりやすく言うためにさ、静岡県とねこれね所得で出てるんだよね。
県民はあのほらいつも津屋さんが来るところあれがあの発表してくれてるからで私ねあのかレートとねこうやって取ってみたらしたら結構似てるじゃん。
似てますね。
だからね、大体ねあの製造業が多い件って結構似るんだよ。
はい。そういうことですね。
だから愛知とかこういうのも結構似てるんだけど、愛知とか静岡って結構似てる感じでね。だからね、川でね、多分ね、県民に聞く聞いてね、どっちがいいですかって言うとね、そこの企業に務めてる人から見るといや、ええ、演するになったのが儲かりません。て、多分いな感覚。
赤が替で黒が静岡県民の所得ですけれども、円安であればあるほど静岡県民の所得が上がってる。
そう、そう、そう。だからね、こういうのってね、実際にアンケート取ってみるとね、大体そうだな、
64ぐらいの形になるかな。
うん。へえ。そうですか。あ、
だからこういうのね、あの、感じる人が多いと私よ。
うん。
確かに静岡県民はね、あの、あ、静岡県はあの、輸室型の、ま、参業特にね、看末の方なんかとかね、あの、愛知の方はね、結構声に近いんだよ。
確かにそうですね。
で、全然恋じゃない件もあるけどね。でもね、私件を全部見ると静岡県は比較的話しやすいなっていつも思ってんだ。
あ、ありがとうございます。静岡県に特化したグラフを作っていただきました。はい。
はい。ではですね、ベッセントさんの発言
にまた戻っていくんですけれども、今度は
こちらです。G20の財務省、そして中央
銀行総裁会議後の会見についてということ
で、ここにあの6行業行の文章あります。
あのこう結構報道されてるところはだいぶ
短かったりとか切り取られていたりする
部分もありますので、ま、飛びっきりとし
てはですね、その前後の文脈も含めて、え
、ま、英文を和してですね、このように
出しました。するとこうなっています。
アベノミクスは大成功を納めた。赤い
ところ、あの重要なポイントです。で、今
はその成果を生かしていくべきで、リフレ
制策をこれ以上続けるのはやめるべきとも
話した。今こそ高一のミクスの時代で
インフレ率が2%になっているならば
リフレ政策に成功したということ。だから
こそ今日本はその成功によって生じる結果
や影響について考えなければいけない段階
に入っていると。あの一部の新聞ですとか
報道ではですね、ま、この会見の
ベスセントさんの言葉をですね、日本に
リフレ政策を辞めるべきだと伝えたという
風に、ま、報道しているところもあるん
ですね。え、つまりこれは別が高一政権に
政策転換を求めているという風に、ま、
報じられてる部分もあるんですけれども、
よくよくこの前後の文脈を見ていくと、
安ベノミクスは大成功を納めた。で、え、
リフレ政策をこれ以上続けるのはやめる
べき。つまりアベノミクスイコールリフレ
政策だったと。
で、え、次はもう高一のミクスの時代なんだということで、え、日本は成功によって生じる結果影響について考えなければいけない。ま、新たな、別の段階に入っていますよということを言っていることが、ま、分かってくるわけですよね。
で、え、片山財務大臣、別戦都市に何々するなと言われたことはないので違和感がある。いずれにしてもリフレ政策と高一政権の経済政策は同じではないと。え、片山財務大臣もそう言ってる。
じゃあリフレ政策ってよく出てきます。
これ何なのか。かつてインフレ目標の下で
、え、元でデフレ脱却となインフレ、ま、
物価のこう上昇ということですね。え、
2%から4%これが適度なインフレを
目指した金融政策
というのをリフレ政策という風に言るわけ
ですね。はい。高橋さん、この別セント
さんの発言、これ伝わり方が全然変わって
さ、言葉の話だからね。
私なんか実はいつも機械的にものすごく考える人なんでね。だからインフレ目標っていう時に要するに本当にインフル率がねかったらどうだった?
どうどうだもマイナスだったらどうかってそん時には当然金融感をすに決まってんだよ。
はい。
でもね今だったら
2から4
ぐらいの間の時は何もしないんだよ。マイドインフレーションって。だから今は多分何もしないっていうそういう答えなのだ。私なんかだからこれがリフレ政策だ。
これがなんとか精査だて全然言わないでこの同じ方程式の中で条件が違ったから当然出てくる答えが違うですよ。そうい言い方する方なんだよね。だの方が数学的なんだけどね。でも世中の人ってこうやって言葉で分けたくんじゃないであえて言うとそれはインフレ率がどうマイナスである世界と今見たく
2から4の間ぐらいかま
2
前後ねちょっと出てくる答えが違うというのが私の答えですけどね。
ああ。片岡さんいかがでしょうか?
はい。
あの、基本的に私は別セントさんの言われることは正しいと思いますし、あの、片山さんがおっしゃってることも正しいと思うんですよね。で、あの、つまりその安のミクス、ま、
2013
年に安倍、第二安倍政権の元で開した時にはですね、日本デフレだったわけですよね。ま、これ、あの、
20
年近くデフレでで、あのこのデフレの状況をどうやって反転させるかっていうのが安ベノミクスの最大の課題だったわけですね。
ま、これを金融政策、財政策、成長政策で行おうっていう話がアベノミクスで、これベセントさんは、え、現状のパフォーマンス、ま、物価、え、やそうしたところを見てアベノミクスは大成功をめたっていう風に語っておられるわけですよね。ま、デフレではない状況になっていて、で、え、そういった意味では私はですね、成功してるという風に思います。で、ただこの
30
年の停滞の中でやはりデフレが続いて設備投資が全然行われない。
え、内は古いを作って作りをするとで、あの投資の付足を点にして生産性が低しちゃってるわけですよね。
で、今高一のミクスの課題っていうのはデフレではない状況のもで企業にいろんな設備投資や先行きの新たなことを行わせることによって強い経済を作り、成長率を高めてより高い所得のもで物価
2%
えというような世界を作るっていうことをやってるので明らかに、え、現代はアベノミクス、え、リフレ政策とは違うフェーズに入ってるわけですよ。
だからそこを混動されると、え、一部の新聞のようにですね、日本にリフレ政策をやめるべき、高い政権の現状の政策をやめるべきだと、こういう話に繋がっちゃうんだと思うんですよね。
ああ、なるほど。高井さん、フェーズというのも理解しておかないといけないということですか?
別センってもちょっと不勉強だな。あの、要はね、なんでうまくいったかって言うとね、実はアベノミクス最初って時にね、消費税があったからね、はっきり言ってうまくいかなかったです。
うん。
でね、本当にうまくいったって私が思ったのはね、実はコロナ金の時ですよ。あの時
100兆円出したんでは100
兆円出したからあれでギゅーっと上がったんだ。
本当はだから
もうちょっと別とか来たらね、お前もうちょっと勉強してるよって言ってあげたいくらい
お前全然ちょっと見てるとか違うぞと結構大変だったんだぞとかあの本当に簡単にねったんじゃなくてね機をね逆手に取ってねそこでねあのね逆転マでホームまで打ったような感じなんだよね。
そこまで教えてあげないと分かってねえんじゃない?ほん
であえてベスセントさんに反論するとすればその今のインフレ率っていうのがこれ本当にちゃんとしてて大丈夫かって話はこれフが必要だと思います。要は食料品やエネルギー価格の上昇がメコストプはい
後に出るかここでね静岡でやってるね。
これね、あの8
月のね、東京特部のやつをちょっとね、
1
番新しいからそれをね、持ってきたんだけど、総合で
1.9。
それで食料品を上げてるの事実なんだよね。あとエネルギーはちょっと下がってんだけど、
1
番重要なの欧米ワコアでさ、右側のね、食料とエネルギーので
1.4だよ。このね、今ね、欧米コアで
1.4
台入上げするなんて、そんなバカな金融制政策するのは世界の中銀行でないです。はっきり言います。はい。
片さん、これを見ながら
はい。
あの、おっしゃる通りで、要は食料品エネルギーってあの、こうビジネスの状況とか需要と供給ね、そういったようなところとは、え、に関係しない要素で日本の場合上がったりするわけですね。食料費エネルギー核でやっぱりそういったものを覗いたベースでその物価の体温、経済の体温っていうのを測る必要があるわけです。で、それでだと
2%
割り込んでるっていうことは要は目標に届いていないっていうことですよね。
で、届いてない状況なんだから、だから、え、届くまではですね、え、待った方が基本的にいいですよねっていうのがこれは金融政策上基本的な考え方なんだと思うんですよ。
え、ですからそのベスセントさんは、あの、おらく、ま、食料費エネルギーとかそういったもの混み込みで、なおかつ最近の物価の状況を見ずに、え、ま、大体日本が
2%
を超えていたような、え、去年とかその前あたりの状況、年頭においてこうリフレ政策、ま、うまくいったみたいなことをおっしゃっておられるのかもしれないんですけど、他に争奪するとやちょっと楽観的なような気が私は正直しますね。
うん。
日本銀行もね、ずるいことを考えてね、今補助金出してるから実は
1.9で収まってて補助金を取ったらね
2.5
以上になるって必ず言うので私さっき言ったですよ
2から4の間だったらほっとくんだよ。
だからね日本銀行くらねそういう計算したってこれは引き締めの根拠にならんねって私もねっち言ってるわけ。
これがねもし物価とかあのなんだ金引いてね
4
以上だったらこれも私もさすがに焦るよ。はい。
でもそこまで行ってねえじゃん。
そうですね。
だからそれどちらとその時だんだんだんだ先に下がってんだよ。
うん。
だからね、何考えてんの?そしたらまたね、あのね、イランあホムズ海峡の原油がで原油の影響なんてでほとんど大したことないから。
あ、あそこも本当中央銀行って出ったらめうところだな。
これとは別に日銀バンドっていうというのがねあったんですよね。
はい。
G会うには言ってベッセントンさんは円安に対処するため日本が固とした金融政策をじることを強く指示する。そして上田総裁次回
9月17日から18
日にかけての金融政策決定介護を含め毎回しっかり議論したい。
それから日銀のあの高田委員もですね、機的に入り上げを、ま、これ別の機会で会見でこういう発言したんですが、ま、こういう言葉を受けてこのまま利上げがですね、連続して行われるのではという観測もある。
あんな、こんなね、インフレの状況でね、インフレ目標っていうのをちゃんと理解してなくてね、上田創生はっきてこんなんだ首にしていくないのレベルの話だよ。
はあ。
だから私ね、言ってんのは世界の中央銀行どこでもの話なんだけどやっぱりね
4以上になった時にみんな引き締めるよ。
うん。うん。
焦って。
あの、それはしょうがない。
でもそこまで行かないうちにね、先取りして、先取りしてなんてね、中央銀行なんて先読む力もないくせにね、先取りしてやっちゃだめだよね。
ああ、あの、片岡さん、この今月利上げ、そさらに、ま、続くのではということですが、いかがですか?
はい。そうですね。あの、ま、え、9
月の会で、ま、利上げをする可能性が、ま、ほぼそうだという認識になってますよね。で、これってやっぱりその従来ですと大体半年に
1
回ぐらいのペースで上げたんですけど、ま、これ今回
9月上げって話になるとそれが
3ヶ月に1
回とかですね、そういう感じでハイペースになってくわけですよね。
で、確かに物価が急していてとかですね、経済状況調子良くてとかですね、そういった状況だったら、ま、利上げのペースを上げて上げるって話も一定の、まあ、なんか正当性あるかもしれません。ただ現状そうじゃないのになんでぐんぐん上げるんですかと。それも円安を抑えるために上げるってのは私は本末点頭だと思うんですよね。
金融性額くまで実態経済を見て行うもので、それは雇用と物価ですよ。
だからそこの状況を見ながら行うべきで買わせとかそうしたものに縛られては私はいけないと思います。
うん。うん。みんなで一緒にこれを見てもらいましょうかね。とりあえずまずこれを見ましょうっていう。
[笑い]
うん。そしてですね、その長期金利
30年ぶり3%
これも大きなニュースになりました。
赤いグラフが長期金利10年国債という
ことですけれども、え、9月今月1日に
ですね、3%、ま、今日時点では2.9%
なんですけれども、30年ぶりの水準に
なったと報じられましたけど、日銀のその
政策金利との関連を見ますと、このように
なっている青がこれ日銀政策のグラフです
。じゃあ9月で、え、利上げが行われるの
か、そうすると1.25%になるのかどう
かということですね。はい。
高橋さん、この30年ぶりの水準のみんな
30年ぶり、30
ぶり、もう本当にマスク見つってさ、そういう
[笑い]
1
つするけどさ、長金がどういうのに動くかっていうのは実は理論的にはっきりしてるわけ
であのズバり言っちゃうと短金利の今後の同行とそれとあとなんだか財政状況っていうんで大体説明できちゃうんですね。で、短金の今後の同行っていうのはさっき言った日金銀本当上げちゃいけないのに上げるぞ上げるぞって言うじゃない。上げるぞ上げるぞって言ったらずっと短金利率上がっていくという風に思うから直近それだけで上がるんですよ。
はあ。
でね、他にもね、あのこれ内閣区のモデルでね、この財政要因っていうのとその政策っていうので
2
つ分解できるんだけど、私分解してると財政要因はほぼ
0です。
へえ。
だからそれなのにね、あのね、あの日経新聞かなんかはね、財政懸念がって言うんで間違ったこと言うなよね。はっきり言と
ここには関わってこないというか。影響、
あの、だからあえて言うと日本銀行が間違った判断してこれから金利を上げ続けるぞって言うから金利が上がってるってそういうようなことです。これは
うん。うん。
これ長期に上がってきてんのは、あの、当時日銀が、ま、イールドカーブコントロールっていうので
10
年の利回りをコントロールしてたんですよね。で、それをそのだんだんだんだん外し始めたところから上がってくんです。
で、それであの今のあの昔の大規模な金融感をやめてで金利を引き上げ始めた。だからまさにこの図にあるようにこう短期金利の、え、政策金利の引き上げと同じトレンドで動いていくわけですよね。だからそういう意味では金融政策要因が非常に重要なんです。
で、あの、長金利が上がってくるとそうすると政策金利が低い状況で、これ長金利の上昇に見合った分を上げないといけないって話なので、高志さんおっしゃったようにそうすると市場者はこう日銀の金利が例えば来年とかですね、こう今よりも高いペースで上がっていくっていう風に予想するわけです。で、その予想がさらに長金料上げるっていう風に、
そういう風に繋がるわけです。上がり続けるわ。
ね、あとね、単をね、げるにね、もうマスコミをね、任す言葉が
1
個あってね、中立金利っていう。これマスコミ全然わかんないけど、あれ片山さんだったら中立金利のケース、
[笑い]
あの、さ、片岡さんね、あのさ、中立金利のさ、計測がいかにさ、難しくてさ、幅が大きいって知ってるでしょ?あんなの平気でね、マスコミに言って今中立キが何%センですからとか平気で言うの。あれ、嘘
800
だよ。あんなのせ絶対に制策で使えないよ。幅が大きすぎてね。
だから真目にあれ何の人ってのかな。
でもそれをねえさんねさんも言ってるよね。
そうですね。
あんなさほとんど挙法だよ。挙法をね、もう新聞に垂れ流してんだよ。あ、で、みんなわかんないからさ。
はい。
びっくりし[鼻息]
はあ。
ちょっと時間が来てしまいました。次のことも絶対にやりたいので。はい。
はい。そうですね。ま、じゃあそういったことも含めてですね。じゃ、日本の成長にこのような動きがどのような影響を及ぼすのか。次こちらです。はい。
え、外産要求、各省庁がですね、これだけ
の予算を使いたいよというものがまとまり
ました。総額143兆円余り
、ついに高一予算が編成されるということ
になりますが、新たな投資枠どうなって
いくんでしょうか?[咳][咳払い]
今日発表された来年度当初予算案の編成に
向けた各省庁の外産要求額。
[音楽]
一般会計の総額で
143兆円と
4
年連続で過去最大となりました。ただ高一政権では補正予算からの脱却を打ち出しています。
[音楽]
そのため
要求上限の失敗などが大幅につがったと思われますが、この要求規模や内容についてどのように評価されますか?
比較すべきは7年度補正と8
年度投資予算の合計額でありまして、これは約
141
兆円になってますので、この差は、え、約
2.5
兆円の像となっておりまして、大幅な増加とのご指摘は当たらないと考えております。
また新た[音楽]に設けられた強く豊かな
日本投資枠では一般会計にしておよそ
12.2兆円の要求がありました。
責任ある積極財政のも強い経済の構築と
財政の持続可能性を一体的に実現する予算
を作り上げてまいりたいと思います。はい
。ということで、この外求143兆円過去
最大という風に言われますけれども、
改めてじゃあどうなのかというのを見て
いきます。え、これ、え、厳密と
143.1兆円
ということになります。その打ち訳け通常
の一般会計要求額130.9兆円
と強く豊かな日本投資枠要求額、これが
12.2兆円ということで合わせてこの
金額になるということです。ポイントは、
ま、これまで番組でも何度もあの、お伝え
しましたけれども、投資枠に要求の制限は
設けないと。で、え、当初予算と補正予算
を一体化、ま、補正予算って緊急的なもの
なんですけれども、あの、実際そうでは
ないケースも過去に多くてですね、水含れ
しやすいという、ま、課題指摘もありまし
た。で、え、そんな中を一体化するという
ことなんですが、初めての高一予算の編成
ということになります。なぜならこの1つ
前、2026年度、この時は
140.6兆円ですけれども当初予算の
122兆円あまり、これはあの当時の石
総理のもでの予算ということになります。
高井さんが組んだのはこの補正予算の部分
ということなんですが、これを足すと
140.6兆円
なので、ま、あの、過去最大ということな
んですが2.5兆円[鼻息]
増えたぐらいという感じになります。で、
さらに過去を紐も解きますとね、2020
年度、あの、当時の安倍総理のも予算です
けれども、決算後の歳出額、当初と補正
合わせたものが147.5
兆円だったということで、ここから比べて
みると少ないと4.4兆円円ということに
なります。さ高橋さん注目されていた3
要求ですが、この額はいかがですか?ま、
率直に言うとね、投資枠ねえなと思った。
あの、あれでしょ?片山さん、あ、じゃ、片さん、片山さん、
片岡さん、あれでしょ?ほら、
あの、社会的見直すでしょ。そしたらね、あれね、今
4でやってるからあれ実質なんだよ。
はい。はい。はい。
そうすると1ぐらいになるんだよ。
そしたらね、あの、BYC
の計算ですごくそういう対策枠がるはずじゃない?
それで私多分3
倍にはなると思ってたんだよな。なってないよな。
はい。そうですね。
だからさ、もうあれじゃないの?要求長の方がさ、ビビっちゃってさ、出してないんじゃないか。
だからさ、このこの辺りのところはね、ちゃんとね、あれだよね。あの、その
BC
って言ってね、最散基準っていうのがきちんとしてるからそこでクリアするんだったら求しなきゃだめだよね。だからで、他のところだと例えば一般会計のやつだと国際費なんて
36兆円もしてんだ、あんなの本当8
円ぐらい済むって言ったでしょ、私。あ、出たら結構出ためなねことやってるからだなと。
思ったんだけど本のポイントは投資枠もうちょっとあっていいかなと正直思った。
うん。これは長側があのシングなしに慣れていなくてこうなってるのかあるいはその受け取る側の何かしらの自己規制している可能性は高いと思いますね。だからね、ま、自己規制後ね、あのそれぞれの会計化っていうのが要求するんだけどこれ財務省のやつが大体行ってるんだよ。で、裏でこうやってやってるんだよ。うん。うん。うん。
そうすると片岡さんはこの143.1
兆円で投資枠のこの金額についてはどう思いますか?少ない。
そうですね。ま、あの強く豊かな日本投資、ま、こちらについては、ま、もちろん現状必要なものを出してると思うんですけれども、あの、色々な形で精査をして、やっぱりこうより必要なものがあれば、ま、しっかり手当てをしていくってことがおそらく必要にはなると思うんですよね。
うん。うん。
なんかシーリングがないっていうのが非常に注目されて
どんどん行けばいいのになかなか割には要求が少ないなと
そうですよ
思った私はだから普通に考えるとその投資あの最択基準だけをね見直すだけでね今まで要求しきれなかったやつを全部集めてくればもっと膨らむはずなんだよね。
それやってないな。
はい。これ
案外
うん
抑性的かなと正直と思ったね。
財務省からもっと要求していいんだよっていうのもできるよっておっしゃってたじゃん。そうだ。できるけど多分会計会計にね務省のスパイが入り込んでっからさ、なかなか要求もしづらかったのかなと思ってあと脅されるんだよ。こんなに要求してね予感予算できなかったであんた次の年からもうガ打ちですよって言われるんだよ結構。
そうですか。
これはきついんで結構。
ああ、じゃあ本当は出したかったけどできなかったっていうのが大きい。
あの消化を考えるとね。
うん。
うん。
あの、消化をするためには人員もすごく必要になるから案外躊躇しちゃったのかもしんないなと思って。
そうですか。
ま、ね、この金額を見ていただくとね、なんかあの外産要求ショックと
言えるようなものでは全然ないですよね。ちょっとちっちゃい。
うん。逆の意味でショックですか?
うん。まあ、そうですね。あの、なんて言うんですかね。ある意味こうあんまり金額同向、ま、金額も重要なんですけども、その金額は大きいからいいってわけではないと思うんですよ。
[笑い]
ですからそういう意味ではやっぱり中身が大事って話に今後なっていくと思うんですよね。あと、ま、こちらその
2027
年度ですけれども、今これ再数の話をしてるわけじゃないですか。使い道の話ですよね。一方で最入の話っていうのもこれからだんだんだんだん、え、ま、全体像が分かってくる分あると思うんですよ。で、
2025年度っていうのがこれ
84兆円国税収入だったわけですよね。
で、ま、全体としては、まあ
90
兆円台の国の最入って構図ですよね。で、この
2026
年度、え、の、ま、東産ベースの金額、ま、国の税収ってのがこれ
83兆円台なんですよ。
で、2025
年度よりも少ないんですけども、名目の成長率が
3%、4%
成長してる状況で税収が減るってありえないですよね。
だからそう考えると
2026
年度の税収ってもっと増えるんですよ。
うん。ああ。
で、私試産してみたんですけど、そうすると大体
88兆とか89兆ぐらいになって、で、
あの、その他の入ってのがこれ替介入の分っていうのを
4月時点は考慮してないので
9
兆円っていう話に税外収入がなってんですけど、これおそらくもっと増えるんですよね。増える。
そうすると2026
年度って国の税収って実は
100兆円台に
突入する可能性が高いんじゃないかと思うんですね。
はい。
そう考えると名目成長が増えるで
2027
年度っておらくもっと入が増えるんですよ。
あ、110
兆とかま、そういう話も十分あり得ると思うんですよね。
はい。ですから90
兆円台であんまり変わらないみたいなそういう前提で今こう入の方は動いてるんですけど予算みたいなところで実際その予算の話が
2026
年度決算等々含めてしっかり形になってくると
2027年度もっと
大きな
歳入の規模感のもでこういう質の話になってくるので
ま、それ考えると今回の外産要求って
そんなに積極的なのかな
うん。
そういう話につがってくると思うんです。
ああ、そういうさも含めて考えると今回どうなのかなと思いますね。
はい。ということでね、ここまで外
3要求のニュースお伝えしました。
あ。
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本動画では、アメリカのベッセント財務長官による発言やG20後の動向を軸に、円安や日本の経済政策、日銀の金融政策について、経済学者の高橋洋一氏と片岡剛士氏が議論しています。ベッセント氏の「アベノミクスは成功した」という発言の解釈や、円安が日本の国益に与える影響、さらに来年度の概算要求における積極財政のあり方など、日本の経済戦略における現在の立ち位置が多角的に分析されています。
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