SNSの歴史とメンタルヘルスへの影響
522 segments
SNSってその単純に安全なものを楽しむ
ものっていうわけじゃなくてやっぱり
負の側面っていうのはあるわけです
[音楽]
よはいおはようございます笹谷メンタル
クリニック院長です本日はSNSの
歴史及びメンタルヘルスの危険性などを
テーマにお話ししようと思いますいきなり
ですね
歴史って言われるとぎょっとするかもしれ
ないんですけどまああの難しくないですよ
ついてきてくださいね
歴史とても重要なんですよで僕もですね
臨床していく中でその重要性っていうのは
日々実感してますというのはなぜかという
とですね
歴史とかですねそういう時間感覚を身に
つけることによってですね5年後10年後
の自分を想像できるようになるかなんです
ねであの
患者さんっていうのはですね今が苦しくて
その5年後まあむしろ1ヶ月後とかですね
半年後さえ想像がつかないことが多いん
ですよでも
想像しましょうということですよね
想像できるようになると本当に今の苦し
みっていうのが楽になりますからそして
想像するためにはですねただ頑張れとか
ただ考えればいいってわけじゃなくて
歴史感覚をですね身につけることによって
地形がつくので
一緒にねあの学んでいけたらなと思うん
ですはいで
SNSっていうのはですねなんか今では
当たり前みたいですけれども決してですね
昔からあるものじゃない最近のもんなん
ですねもう
古代からあるものじゃなくて最近のもん
ですで若い人はね
あんまり気づかないと思いますけどあの僕
にとってはですね僕もともと自衛隊にいた
んで
SNSの洗礼を受けずにですね中高大と来
て社会人になってからSNSに触れたまあ
むしろ自衛隊やめてからあのSNSに触れ
たっていう感じなんで本当にここ5年10
年なんですよやるようになったのはだから
なんかね本当に30代になってから始め
たって感じなんでなんかなんかね
噂では存在してたけれどみたいな感じなん
ですけど
遅咲きなんですけれどねまあこの話しよう
と思いますでえっとですねだから悪だとも
教わってたんですよねSNSっていうのは
なんか個人情報を出すし
流出させてしまうしなんかよくわかんない
けど知らないうちに自衛隊のね情報を流し
ちゃうかもしれないから危険で使っちゃ
いけない怖いもんだと思ってたし教わって
たんですけどうまく使えばねとても
素晴らしいものですねはいでですねあの
だいたいですねSNSとかが始まるの
2000年ぐらいからみたいですだから
インターネットが始まってで
インターネットは90年代かな90年代前
ちょっと前から始まるんですけれど
爆発的に広がったのはWindows95
からなんですよで
そこからですね僕もあの
ネットカフェとか言ってですねあの
ネットを使ってなんかこう
ブログ読んだりするの好きでしたねで
2000年ぐらいからもうブログとかでは
なくてこう
双方向にコミュニケーションするSNS
っていうものの走りが始まってますで
まあ今の人知らないと思いますけどあの
なんだっけ今だとゲーム会社ですね
mixiです
けどこういうなんかありますよねこうやっ
てパズドラじゃないか何だっけなんかすい
ません言えないですけどあの概要欄で補足
しておきますあとあのテロップでねこう
いうなんかゲームありますね引っ張って
弾くみたいなゲームで
元々mixiっていうのはですねあの
Facebookみたいなあのやつをやっ
てたんですよブログとですねなんかこう
個人ページとなんかこうつながりが
連携したような招待制のものがあったりし
てですねミクチーっていうのがあっても
ありましたでmixiからですねが
2004年の始まりに創業かなそれぐらい
から始まったんですねで2006年に
Twitterが
創業されて2008年にですね
FacebookJapanですね日本で
Facebookが始まったって感じです
Facebook自体の創業は2004年
とか2006年とかですね
でえっと2010年にインスタが出て
2011年に
LINEですねが生まれたと2013年に
Slackですねあの今在宅勤務で使う人
多くなってます多くなってると思います
Slack多くなってると思いますけどス
ラップっていうものがまあ
創業されて2015年Discordが出
てきたとで2016年にtiktokが出
てきたという感じですねだからまあどうな
んでしょうね2年おきにいろいろでかい
ものはできてきてるって感じですよねで
2023年の現在Facebookは結構
ねオワコン化してきているという感じで
みたいですねだから20年
まあ20年持ってるんでまあ長く続いた
サービスやサービスかなと気がします
けどっていう感じですね
面白いですよね
はいだからまあなんかこう昔からあるよう
な感じがするかもしれないけれどもここ
10年20年の話だということですよねだ
からまだまだですね使い方この10年20
年で出来上がってきてるもので使い方が
よくわかってなかったりとか新しい使い方
が発見されたりしていているとでその裏で
はですねやはり問題もあるということです
ねだから法の整備がまだ追いついてないっ
ていうのはあります
で増田祐介的にはですね2019年ぐらい
2018年の4月に開業して
2019年の4月から多分Twitter
始めてると思いますねもうちょっと前かな
そんぐらいですだからあのそれまで
Twitterで触ったことなかったん
ですよだから自衛隊やめて34年経って
開業してるんですけど
ですね
なんだあの自衛隊にいる間はほとんど
ラインぐらいはしてましたけどSNSって
ものには
触れてなかったので
ここで初めて使ったりし始めましたねで
2019年の12月からYouTubeを
始めたという感じでで2022年の3月
ぐらいからオンライン授業会った形で
既存の
SNSSlackとかを中心にまあ
クローズのクローズドのSNS
コミュニティオンライン授業会患者会って
いうのを家族会っていうのを始めたという
感じですね
成長早いですね自画自賛みたいな
成長早いですけどでもまあ僕もここ23年
の話で全然よく知らなかったですねだけど
このSNSっていうものが持っている力と
か
臨床への応用とかそういう可能性っていう
のはすごく
自分で使うようになってというか開業する
ようになってから気づき始めてなんとか
こうね患者さんに合わせてたいなと思って
使っているという感じですであの
まあいくつかですね僕の中でこう
アイディアがあってその患者さん同士が
SNSをやる
患者さん同士でこうつながって
ピアカウンセリングをするためにはどう
いうSNSというかですね
コミュニケーションコミュニティのあり方
がいいのかということをまあこの1年
ずっと考えてますし今も考えてる最中です
ね
運営運営とかそういう人たちが必要なん
じゃないかつまり作りっぱなしの
プラットフォームではなくて
そこにねきちんと運営者としてプロの人間
がいることの重要性とか
僕がいるって言うこととかですね
[音楽]
使い方をどう講習するのか教育するの
かっていうシステムを作るとかですねピア
カウンセラーの教育とかですねまあそう
いうのも含めながらやってるって感じです
ねでもねあのいろんなSNSが生まれては
消え生まれては消え今もねこれ以外にも
多分たくさんのねSNSのことをご存知だ
と思いますけど
やっぱり一長一短なんですよねだから完璧
なSNSっていうものはなくてどの
プラットフォームにも長所と欠点があって
なんかねあのうまく
組み合わせたりとかうまくルールを作り
ながらやらなきゃいけないという感じです
よねうんでもまあなんていうのかなすごい
なと思いますねだから人間が
コミュニケーションをとるっていう事の
意味とか
それがね物理的な距離だけじゃなくてこう
なんて言うんだろう時空間を超えてね
色んな人とコミュニケーション取れ
るっていうのはすごいことだしそれを自分
たちの生きやすさとかにつなげられたら
まあどんなに素晴らしいことかなとか思っ
たりはしますねはいだけどですねやっぱり
問題っていうのももちろんあります例えば
ネットいじめですね
ネットいじめとか
誹謗中傷とかですね
差別の助長とかそういうものがあります
言論が自由であるからこそ
匿名だからこそ起きるですね人間の
攻撃性とか悪い部分ですよねだから
ネットいじめによって自殺者が出ている
ネットいじめによってクラスの中で学校の
先生は見えないところでいじめが起きて
いるとかですね親とかが見えないところで
いじめが起きてる
見えないところでなんかひどいね誹謗中傷
が起きてるとかですねあるしあと匿名だ
からってことですね日本中とか世界中から
ですね一気にですね悪口を言われ
るっていう現象が起きたりですね[ __ ]とか
言われたりとかするとかですね
炎上という形でなんかねそれはね悪いこと
してるかもしれないけれどもそこまで怒ら
れることじゃないよねみたいなことが
起きるわけですよねだから炎上案件って形
でそれで実際ですねなくなってしまう人が
いるという問題が起きてますね
あとはですね
[音楽]
インスタとかで代表的なんですけれども
あの自分のいいとこだけ見せちゃうんです
よねいいとこだけみんながね競って出す
から
劣等感を抱きやすいんですよねだからいい
ねってもらえないと劣等感を受けるし他の
人が楽しくとかね美味しいもの食べてると
かですね海外旅行行ってるとかブランド品
買ってるとか見るといいなと思う反面
なんか知らないうちにダメージを受けて
いるということが起きたりします
劣等感が刺激されますよね
で
その写真とかそういうものばかりで
コミュニケーションをとるのでなんか外見
がすぐ全てみたいな感覚に陥りやすいん
ですねなので
摂食障害
痩せた方がいいとかですねボディイメージ
の歪みとかモデルさんみたいになりたいと
いう形でやっぱり若いと特にですね摂食
障害とかになりやすいし
ルッキズム外見が全てっていう価値観に
とらわれやすいですね
まあわかりますなんか地味にダメージ受け
ますよねなんかいろんな人の成功とか見
てるとね
嫌な気持ちになりますはい
あとはですね
フェイクニュースとか詐欺ですねあのだ
から誰でも情報発信できるところなので嘘
の情報も誰でも流せるって事なのでさも
本当のように流すなんかフェイクニュース
とかあとそれを利用してですね詐欺のよう
なことが起きるだから科学的に正しくない
のに
科学的に正しいとか言ったりしてですね
よくわかってない人たちを騙してですね
何か高額な商品を売りつけるみたいなあり
ますでもこれもねじゃあその普通のとこ
だけかあのね怪しい人たちだけがやってる
かっていうとそうでもなくて大企業がやっ
てたりとかですねしたりしてるんですよね
まあ水素水とかね
根拠がないことをやったりとかその根拠が
ないものもテレビ局でやるとかはありまし
たねこれもなんか
情報のあり方が変わってきてると感じです
よね
健康番組ではねあり方も変わってきてます
よね
そういうのがあるかなと思いますで医者の
中でもですねやっぱりこうフェイク
ニュースというかガイドラインにないこと
を言う人たちとかたくさんいますね発達
障害の人は
脳波でわかるとかですねTMSで
治療ができるとか言ったりしてますよね
それはあの部分的には間違ってないことも
あると思うんですよねだけどまだ
議論の余地がたくさんあるしそれを臨床
応用するしかも高額な料金でやるって事は
まあ
医者の倫理観からは反しますよねでもそう
いう
藁をもすがる思いの人に対して何かねそう
いう
ものを提示するで判断がうまくできない時
にそういうことさせるって事をやってる人
たちはいるということですよね
はい
あとはあの
衝撃的なものを扱われたりします性的な
もの卑猥なものとかですね
暴力的な表現暴力的な写真動画画像あと
違法薬物ですね違法薬物への勧誘これは
安全なんだよというような情報をいろいろ
ありますだからこういうのはやっぱり人間
にの教育的に良くなかったりもしますね
はいそういうものが溢れてるで
ねじゃあそういう誘惑もあったりとかお金
あげるからねそういうエッチなことをし
ませんかということとかね
いうのもアフレしたりするしますよねで
負けちゃうんですよね誘惑に負けちゃっ
たりします10代の子とかは
なのでまあ問題はないんですかということ
はありますねなんかこう裸の写真をね送っ
てくれたらバレないよと顔はいらない
顔写真は載せなくて耳からそういうね裸の
写真を送ってくれみたいなねそしたらお金
あげるよとか問題があったりしますね
であのサブカルチャーと犯罪って書いて
ますけどメインカルチャーと
サブカルチャーというものがあった時に
これも宮川先生の宮川レディオから
引っ張ってきた引っ張ってきてああそうな
んだとか思って僕も興味持って学んだん
ですけど
若い人10代っていうのはですねあの
そもそもドパミン系が優位になってですね
反抗的になるんですねだから
既存の社会とか今までその思春期に入るの
と同時にですね親の言うこと聞きたくない
んですよで同世代で釣るんで自分たちの
カルチャーを作りたいっていう欲望に
を持つんですね
それが
健康的というか普通の流れなんですよ人間
っていうのはそういうふうにできてるので
だけどそのメインのカルチャーになじめず
に大人が作ったカルチャーになじめずに
自分たちのカルチャーを作ろうとするそこ
はサブカルチャーと呼ばれるものがあるん
ですけれどもそのサブカルチャーの中では
ですねやっぱり犯罪とので関わり合いが
強くなってしまうつまりメインカルチャー
になじめなかった人たちが作るカルチャー
なのでどうしてもそこそこをつなぎとめる
にはドラッグだったり暴力だったり性的な
ものだったりこの
メインカルチャーで扱えないもの
によってちょっと弱い部分とか悪い部分を
承認することによってつながろうとして
いくだからそういうカルチャーの中では
どうしてもですねどこか犯罪というものは
許容されてしまうということがあって
それがですね次の犠牲者を生むってことも
あったりしますねだから
ドラッグで結びつくとかですねそういう
暴力で結びつく関係っていうのがどうして
もあるだからそれでそういう場所じゃない
と癒されなかったんだって言うかもしれ
ないんだけれどもそれによって余計ですね
問題が大きくなっちゃう
逃避先に逃避することによって帰ってです
ね苦しみが深まるということもあるので
この兼ね合いは結構難しいですね
かといってサブカルチャーの世界に入る
大人の世界ではなくて自分大人の世界って
難しいし複雑だし学ぶことが多いんで
練習する場所としては自己表現を練習する
場所としては大変すぎるんだよねだから
こう自分たちの中で自分同世代の中で自己
表現をするという練習を繰り返していく
本音を語るって事をしないとまあ最初から
ね大人のカルチャーの中で自己表現しよう
と思った潰されちゃったりとかうまく自己
表現できなかったりするんで
サブカルチャーの域っていうのもあるんだ
けれどもでもそこには危険性もあるという
ことですよねこのジレンマバランスとても
難しいです
あとはスマホ依存ですね
ギャンブル依存と同じでですねスマホには
依存性がありますで依存させるように
アルゴリズムを組まれてるので
なんていうのかねこういうの行為依存って
言うんですけど買い物するとき気持ちよく
なるとかですね
ギャンブルで勝つとですねいい気持ちに
なるみたいな気持ち良くなるみたいな形で
お酒を飲んだりとかそういう体が何かを体
に何かね法薬物を入れるとか何かを入れる
から
楽になるとかですね脳内麻薬が出るという
わけじゃなくて何かをすることによっても
ですね
脳内メイクと出ますねまあ性的な行為って
いうのを脳内マイクでますけどそうじゃ
なくてなんかね一見脳内マイクとは関係
なさそうなものをスマホのクリックを押す
とかいいねをもらうとかですねなんかこう
ゲームをするとかなんかこう指でこう弾く
みたいなものでもやっぱ依存性ってあっ
たりするので
そしてそれをですねあの
日々ですね企業は研究してるしかも人間の
意識を超えて統計的にデータ的にそれを
依存させるようなアルゴリズムを組んでる
やってますから
余計危険なんですよねあとはその中で課金
させるで止められないんで子供の時って
衝動を止められないんで親のお金を盗んで
どうしても課金しちゃうとかあと
ギャンブルですねFXをやっちゃうとかも
ありますこういう危険もあるよと
あとはポピュラリズムの危険性っていうの
ありますねポピュラーリズムって何かって
いうと簡単に言えばヒットラーですあの
ナチスドイツみたいな形ですねだから大衆
を先導して
誘導して何か社会を壊していく誰か敵を
作ることによってみんなの気持ちを
惹きつける人々の
怒りとかネガティブな感情を
刺激することによって集団をまとめ上げ
そして世の中を動かしちゃうそういう
ポピュラリズムの問題っていうのもあるし
SNSっていうのはそのポピュラリズムの
道具にされやすいですね
だからこう自分たちは弱者の味方なんだと
だから
壊していいんだっていうのは
ポピュラリズムなんですよね僕僕らは弱者
の味方なんだだから社会とうまく
取り合えるように代弁一緒にやっていこう
とか一緒に自分たちで生きやすい場所を
作って行こうっていうことをすべきなのに
ぶっ壊せばいいんだ壊せなきゃいけないん
だ
許せないんだとか言うとポピュアリズム
みたいな感じですよね
でトランプ大統領とかはですねもっと
大統領っていうのはこのSNSを使って
誘導してですね大統領になった人でもある
し
これは危険視されてますね2021年とか
にはね1月には
ホワイトハウスを襲撃せよとか言ってまし
たからね言ってましたからねとか言って
まあこれもね
人類の歴史に残ることだろうなと思います
はいまあそこまでね大きい事件がなかった
というかね発展しなくてよかったなと思い
ますけどこれもなんかその僕
らがですね人類がまだよくわかってない
言語化できてない事件なのかなという気は
しますねあとこのSNSっていうのはさも
ね
プラなんか公共事業というかなんかねこう
当たり前のもののような感覚がしますけど
ただのね企業が作ってるものですからただ
一企業が作っているそのお金儲けをしよう
とする会社が作っている
なんていうの公共のものじゃないですから
ねだからこう個人情報とかもね流出したり
とかうまく利用されちゃったりとか
商売に利用されちゃったりしてるんですよ
ねなんか個人情報の問題とかあと国際的な
スパイの問題tiktokとか今ねそう
いう疑いがありますけれど
あの
中国発のtiktokはその個人情報を
抜いていてそしてそれを国防とかで国家
戦略に利用されてんじゃないかみたいな
ことあったりしますけどまあでもそういう
道具にも使われてる可能性もありますよね
そういうことですね個人情報の扱いという
のもやっぱりSNSの問題
危険性だったりするという感じですよね
まあだから本当にこうSNSってその単純
に安全なものを楽しむものってわけじゃ
なくてやっぱり
負の側面っていうのはあるわけですよで
できたばっかりできたばっかりというか
まぁ10年20年経ってるんでもう10年
20年経ってるっても言えますけどでも
まだまだ進化してるし使い方の
幅も広がってるしこれからAIが出てきて
AIがねあの人間のフリをしておそらく
情報発信するになると思いますからそう
いう中で
これから僕らどうなっていくのかフェイク
ニュースとどう付き合っていくのか
暴力や性的なものとどう付き合っていくの
か依存性とどう付き合っていくのか
ポピュアリズムとどう付き合っていくのか
そういうことが問われてくると思いますね
うん
それは
子供たちが使えばいいとかですね
責任ではなくていろんな専門家の科学者
児童の専門家教育学の学者
倫理学哲学の学者さんもちろんその
技術者の人たち企業側の再度
政策運営者国際政治の人いろんな人がです
ねやっぱり議論をして正しいですねあり方
法律
規制のあり方を検討していくべきなんじゃ
ないかなと思いますはい
ということで今回はSNSの歴史とですね
それのメンタルヘルスに及ぼす悪影響と
いうテーマでお話ししました以上でこの
動画ありますもしこの動画を見て良いと
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ますではまた
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