BLEA 学園でメイベリン&シルバーリボンの活動を取材しました!
1548 segments
ます。こんにちは。
こんにちは。
はい。今日は
撮影です。取材。
はい。取材です。
てください。このパンパンのカやばくない?おじさんが持つにしてはパンパンのカをはい。じゃあ取材しましょう。
[音楽]
はい。
はい。すいません。
あ、取材できたマスカです。り、
ありがとうございます。願します。
よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。はい。よろしくお願いします。
あ、あ、ここであのはい。あ、ご
お願いします。ご
お願いします。あれかわかんない。まして
A
あございます。いいですか?
AIメンタル級ですって。
そう。ロさんと
はい。
ああ、すいません。あ、ありがとうございます。
あ、ドクター今日はあのどんな会なんですか?
今日はロリアルさんていうなんか世界最大のあの化粧品会社さんがあるんだけど、そこがなんかこうメンタルケアを結構力入れていて
ああはいはい。
で、そのメンタルケアとか従業の人の福質とか、ま、こう重視してんだけど、それをもうちょっと内外に発信していくっていうこともやってる。で、その内外に発信してる中の
1
つに若者向け、若者のメンタルヘルスに特化したものがブレイブトークとあって
[笑い]
うん。
で、そのブレイブトークっていうのをシルバーリボンさんっていうところとんでやってるんだ、その市民団体
はい。はい。
それの、え、実際学校でそういう講演会をしてるところを取材に来て
ああ、なるほど。
だから、ま、そういうメンタルの専門家だけじゃなくて企業とかこういうなんていうか、
NPO
とかがやっているものをちょっと見たりして、
専門家として僕らはどういうことをやってくみたいな、そういう感じ。うん。
じゃ、今日は3つの団体さん、
そうだね。
してる、取題させていただいてるってこと。
はいはいはい。えっとね、ブレイブトーク覚えやすい
5つのセプ。はい。ブレイブの
B、B
プレゼント変化に気づこう。はい。で、ライトセッティング最適な場所とタイミング。アスククエクチョン色々と聞いてみよう。バリレートフィーリングありのままを受け止めよう。エンカレッジアクションサポートにつなげよう。これがブレイブの頭文字の中身になります。
グレイブっていうのはみんな夕刊っていう勇気があるなんですね。みんなやっぱりこういうお話することで勇気が必要ですよっていうことでブレイブっていうやつはブレイブ
はい。勇気出して話そうっていうことですね。あ、いいんですね。はい。
さあ、皆さん結構ありますね。ある
あります。ないでもいいですけど何にもし気づいたことがあったらね、書いてもらいたい。発言が少ない。
いつや顔休んだりするなどの行動まさにそうですね。やっぱいつもと違うってのは本当に大事なところなんですよね。なんかちょっと違うなみたい困った顔してるの。そう皆さんこんな感じでね、結構具体的なところがあったりするんですけどこれもちょっと気をつけながらこんな風に変わってくんだっていうの気をつけながら年త్తに受けながら話を聞いていってください。ありがとうございます。
話からなんだってく大丈夫
あれ?しなくてよかった。見えては、えっと、発表してもらいます。あの、ちょっと今話しった内容を、えっと、発表できる人います?発表できるチームあげてください。
[笑い]
[笑い]
はい、お願いします。
次行きます。
えっと、まず、あの、その話を毎回ちょいじめっていう手にしていじめ
それをそれに対してこの
3人が
最初は無視の話をして無視に対して共感してくれました。
それで次は暴力されてますって話したら、あの、それは大人に話した方がいいって言われました。
最後はちょっと友達関係でもっといい人がいるよって紹介
諦めてもっといい人を探そうってなんか踏み寄ってくれまし
しい
いい例ですね。皆さんちゃんと共感をしてそして提案をしてくれるっていうの素晴らしいと思います。
はい。
他に、えっと、場所やタイミングとか、それから、えっと、会話を始める時のこの話質問の仕方とかその辺が何かありますか?チーム。
おお、どうぞ。すごい。
えっと、は、公演とか
なんか言ったりした場でしょ。
うん。うん。
で、えっと、どのような質問をしてっては、
えっと、最近どうとかなんか日常会話から始める
のがいいかなって思いました。
はい、ありがとうございます。
公演だとなんかね、ちょっと電池があっておかげがあって、ちょっと人から離れてる感じとかありますよね。はい。そして、ま、最、日常会話からっていうのもね、さっきも出てましたけどね、いいですよね。どうしようかな。
ちょっと時間が明日のちょっとチームだけ
で次にちょっと進ませてもらいますね。で
も示すことも重要です。さっきね、共感と
言葉も出てました。あなたが相手を大事に
思っていること、サポートをしたいって
いう気持ちが相手に伝わります。自分の
経験を話すこともいいですが、くれも自分
の話が中心にならないように注意して
ください。
はい、それでは皆さん待ちましょう。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
どうでしたか?実際受けてみて。
難しかった。
楽しかった。
楽しかった。楽しかったね。
こう友達同士で相談するとかってあるの?あんまりできないって感じ。
うん。
え、案外します。
え、どういう悩みが多いの?
ね、
男、
男、
[笑い]
ちなみに今日をやってみてこれから相談しやすくなったとかあるんです?こういう会があったことで。
めっちゃめっちゃ生活に行かせ。
そうだよね。言葉った。わかりました。
こういうのをね、こういうの、こういうの
[笑い]
1回あるとね、なんかしやすくなるよね。
1
回ね。ない、ないとちょっと不安だよね。に相談する時ね。
ちなみに僕精神会なんですけど、聞いてみたいことってあります?
精神会?
てんてんてんて感じ。
精神あ、どう?
なんか結構重い話だったらな何て言ったらいいんですか?なんか本当になんか軽い悩みじゃなくてめっちゃ重い感じの
ああ、いい、いい質問ですね。
あのね、あの重い質問だったらこれはね、あの答えが分かってて
1に長、2に長、3しがなくて5
に長すごいおじさっぽいな。
これ形って形っていうのは傾いて聞くって書いて形って言うんだけど、とにかく相手の話をずっと聞くってこと。
うん。
うん。
で、言いたくなるんじゃない?何かあ、こうアドバイスしたくなるでしょ。こうだよって言いたくなるけど、そこをグっと抑えて
で聞くっていう。
うん。で、また言いたくないよ。最後に
30
分ぐらいずっとさ、聞かされるわけや。話を聞かされるって言っちゃったですけど、聞いた後になんか言いたくなるんだよ、一言。でもこれをまた言わない。グッと押さえ聞く聞き続けるっていうのが
1
番いいんだよね。ていうのは最後に何かアドバイスするとね、ちょっとイラっとするじゃない。
はい。
僕もね、よく奥さんによく言われるのよ。で、奥さんの話を聞くのよ。で、最後になんか一言いたくなるんだよね。で、言うのよ。
でもそういうこと今度してみたらて言ったら全部台無したな。
この一言で今日の話全部台無して奥さん言われてから結局
1に長、2に長、3種がなくて5
に長ってずっと聞くでアドバイスしたくなった時は翌日かまた別の機会の時にあの時こう聞いてたけれどこういうやり方もあるかもねって言ってあげたらいいと。
うん。
だから思い話聞く時はとにかく長に手して困った顔してうんとわかる困ったねって言って終わるっていうのは大事だね。
うん。
そう。
そう、そう、そう。だ、そうでしょ。だって親にさ、相談してさ、した時にさ、最後にさ、一言でもちょっとアドバイスされたイラっとしない。
今日の会話。今日の会話全部台無し感じゃない。
だからとにかく深夜の悩み相談とかも調で終わらすでモヤモヤして何か言いたくなるけど我慢する。
そして翌日以降に、え、思ったことを喋るとオッケーという感じです。
ありがとうございます。
ちょっと緊張は学生たちしてたと思うんですけど
うん。
なんかあ、こういうことなんだっていう
うん。
悩みを言う側も聞く側も
うん。
あ、そっかっていう順序があると
うん。
結構関係性も作りやすくなるのかなとかそういうこと学めたなと思いますね。
うん。なんか1
回こういう講義があったりとかしてくれるとなんか頭の整理されていいですよね。
そうです。なんか思い出す時が絶対あると思うので
はい。あの、すごい貴重なお時間いただきました。はい。
そう。はい。なんかめちゃくちゃすごいかっこいいすね。
なんかすいません。本当にもう
[笑い]
すいません。
いやいやいやいやいや。もう普段普段僕の普段僕ら暗いんでなんかすごいもうなんかいいなって思いますね。
[笑い]
ありがとうございます。
僕精神会なんですけど、なんか聞いてみたいことってありますか?ちなみに
はい。えっと、もういっぱいありすぎて。
あ、本ん当ですか?いや、なんか
私自身はなんかこう個人的には
こう
ないんですが、やっぱりその子供たちがあの、ま、
ま、これだけたくさんの子供たちがいる現場にいるので
うん。
本当1人1人ずつ違うんですよね。
で、あの、最初私も戸惑ったんですけど
うん。
なんかこう接し方
うん。
みたいなところで、あ、これは違ったんだとか
うん。
これは合ってたんだって、もう答えをさ、なんかこう探しながら探しながら
うん。
あの、毎日接してるっていう感じなんですけど
うん。
それで合ってますかねっていう。
そうですね。思考錯誤するってのが正解で、
これが正しいやり方だと思ったら大体間違ってますね。
うん。うん。
あと大体うまくいかないからですよね。なんか結局うまくいく時もあるし、うまくいかなくないかない時もあるんで、ま、
ここら辺は運の要素もでかいというか。うん。そう。
スポーツと一緒ですね。スポーツも勝つ時もあれも負ける時もあるし。
いくらね、あのトップチームだかとか優勝候補だかと言って
絶対優勝しないじゃないですか、大体。
だから勝率を上げることはできるんですけど、
100%はできないって感じですよね。
はい。はい。
うん。
そうですね。
でもなんか、あの、さっきちょっとちらっと聞こえたんですけど、とにかく長
はもうとにかくこう、ま、言いたいだけの年頃でもあるし、ま、私もその時の年が、ま、自分に置き換えた時に、ま、言いたかっただけだなって。
うん。
あの、最後に色々決めるんのは自分だしっていう、ま、とにかくもう調に
私も徹するようにはしてます。ま、すごい言いたくなる時めちゃくちゃあるんですけど。
言いたくなります。でも言わない。
[笑い]
我慢してます。我慢してます。
はい。いいと思います。
はい。ありがとうございます。
お疲れ様でした。
はい。ありがとうございました。
じゃあ、こんにちは。初めまして。ドマですと。はい、どうもお世話になってます。一応後半はですね、こういう形で、えっと、ロレアルさんの方に来ましてですね、え、ブレイブトークの話をですね、ちょっと聞こうかなと思ってるという感じです。はい、よろしくよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
でですね、あの、午前中を見させてもらったんですけど、あの、ま、あの、色々答えてください。ちょっと僕も緊張してる。ま、編集で、編集でなんとかします。えっとですね、まず先にシルバーリボンさんからお聞きしたいんですけど、代表は関さん、
あ、はい。私は代表の席と申します。
はい。
これどういうきっかけで始まったとか聞いてもいいですか?
あ、そうですね。
あの、シルバーリボン運動自体が
1993
年にアメリカのカリフォルニアから始まった取り組みで、そちらあの、ま、始めた方ですね、あのジンディシティさんって言うんですけど、
息子さんが統合町を発病して、
で、なかなかあの、近所とか周囲からのあのその病系の理解っていうのが得ることが難しくて、
で、偏見とかで苦しんだっていう、そういったご自身の経験からただ、あの、の偏見であの悲しんでるだけだではだめじゃ、だめで
あの、やっぱりあの、自分自で何かこの見をなく取り組みできないかっていうことで、たまたまその時にあのリーシティさんが空を見上げたら雲の隙間から銀色の太陽光が差し込んでてで、それがあの、ま、希望の光に見えてで、それであのシルバーがあの、モチーフになって、そういったあの普及啓発みたいな活動を始めようってことで、で、アメリカ始まったんですけどうん。
で、日本は2002
年にあの日本に入ってくることになって、そのきっかけはそのジンリーシティさんのところに学生時代にあのホームをステをしてた保さんていうですね、
あの、ま、福島県の奈良奈良葉町というところであのお住いになってるご夫婦がいらっしゃってでそれであのリーシティさんがこういったシルバーアリボンていう取り組みがあるんだけど日本でもやらないかっていうことで
うん。
それで都保産んの方が、あの、じゃあ分かりましたて協力しますよってことで日本で始められたってことなんですけど、
で、私自身があの、ま、当事者であるんですね。
うん。
で、あの、本当に25年前の2000
年ですけど、また自分があの
19
歳の時に、ま、不民から様々なあの、ま、身体的だったり精神的な口調を期してで、苦しんだ、で、それであの社会からちょっと盗時期があったっていうのがあって、
で、その自分の実態機も何か生活かすことできないかなと思った時にたまたまインターネットであの、シルバーリボンの存在を知ったのが、それが確か
2007年だと思うんですけど、
それで土地久保さんのところにちょっとご挨拶に行って本当に素敵な取り組みだから私も関らしてくだ
さていうところで
うん。
うん。それであの私も2007
年から関わってで、あの普及啓発のイベントだったりとかですね、あのまえ、そういったことをやらせていただいて
うん。
うん。あと大事にしてのやっぱりその当事者だったりとかあのご家族だったりとかですね。その当事者性っていうのを
1
つ大事にしながらあの活動させてもらってるシルバーリボンていうはい。取り組みです。
え、つか代表になるんですか?
えっと、元々あの、栃保さんが代表という形ではあったんですけど、ま、あの、栃さんが特にあの、専門職だったりっていう形でもなくてですね。
で、あと、あの、私があの、携わる前のシルバーリボンっていうのは、あの、ホームページがあったんですけど、そこであの、シルバーリボンのピンパッチ欲しい方にはお譲りしますっていうような活動だったんですけど、それだけじゃなくてもうちょっとあの、その普及啓発だったりとか、少しあの、ま、専門的なこととかお話できたりとかそういう必要性もあるのかなってところで、で、そのえっと、私が関わる流れの中から多分
2014
年ぐらいですかね、あの、えっと、正式にあの、シルバーリオ
ジャパンていうNPO
にしてそれであのそこから代表をやってる感じですね。
うん。へえ。なるほど。最初はピンパッチを配るだけだったんですね。
そうですね。あのこういった活動があのアメリカから始まったこういう活動がありますってそのシンボルシンボルのあのピンバッチありますから欲しい方にはおい釣りしますよっていう
そういった活動だったんです。
最初のアメリカの
アメリカのシルバーリボンリボンもピンバッチ配ってくれないってところがスタートしてるってことですね。
いや、配ってくれないかのがちょっとわからないですけど。でも、
[笑い]
ま、現点ではそうですよ。この活動があるから、ま、実際にあの、リシティさんはやっぱりあの自分と同じように苦しんでる、ま、あの親の立場で苦しんでる人もいるからなんかこういう活動日本で広まったらいいよねみたいなところだ。
まず配りながらちょっと色々伝えたりして
で、関さ入ってで、だんだん組織になってきたって感じ。
そうですね。
ま、もちろんあの組織としての課題は今ももちろんあるんですけど、やっぱりその、ま、この活動にあの共感してくれたりとかそういった人たちがあの今あの加わってくれたりしてて私たち先ほど申し上げた通り私当者ですけど当者のメンバーもおりますし家族の立場のメンバーもおりますし、あとあのまこの後話あるかもしれないですが、あの専門職という立場で関わってもらったりとかあとあの学識者だったりとかあとあの法律家だったりとか本当にいろんな方たちがあのシルバーリもの私たのにう
協力していてるっていうそのような取り組みですね。なるほどなるほどと言って僕もこ今回なんでこういう取材になったかというと先日これ
[笑い]
Googleでお会いしたんですよね。
のメンタルヘルスデーのイベントでたまたまお会いしてで、たまたま名刺交換してで、その際になんか
YouTuber
はコラボしてくださいってなんか言われたんですよ。ぐ、ま、してもいいよみたいな感じだと思って、じゃあせっかくだからって言って声を隠させてもらって、
今スタートしてるっていうこの動画がととなってんですよね。
で、僕ら意思、僕元々自衛隊にいて、で、その後に意思になって、で、コロナにもなってたんで、
なんか自分の目の前のことをやるのに必死で本当に。
今41なんですけど、医者15
年ぐらい経ってようやくなんか人息きついたというか、外が見えるようになってきて、そうするとあれ世の中って何が起きてるのとか、世の中の人って精神医学のことどう思ってんのとか、メンタル変に対してどう思ってんだろうっていうのが急うん、
なんて言うか不思議になったというか、急に思ってなんか誰も知らないのかなと思ったらみんないろんなとこで活動していて
この横の繋いってどうやって作ってけばいいんだろうっていうの
ま、すごく問題意識というか
あったっていうことなんですよね。こさんはどういうきっかけでこう
はい。
参角していくみたいな感じだったんですか?
そうですね。僕は、ま、元々僕はあの精神化家病院のソーシャルワーカー長年勤めてて
で、ま、その中でやっぱり病院で勤務してるとそのやっぱり精化に対する偏見だとか、ま、差別みたいなので苦しむ当事者の方だったり、あと制度的な課題とか色々見てく中でやっぱ社会が変わってかない。
ないと世の中こうメンタルヘルスの部分でも変わらないなってところで、
ま、病院の中だの仕事だけじゃない。なんかそういう、ま、普及啓発みたいな活動を何かできたらなっていう思いがある中でうん。
えっと、ま、私もシルバーリボンっていうものがあるっていうのを、それを学生時代にちらっとこう見たことがあって、で、数年経て専門職になってからそれを私が大学地に、ま、お世話になってた先生が関さんとこう繋がってて、で、あの、で、関さんていうあの若者とか同い年なんですけど、あの、あの、
1
人で頑張ってるからみたいな話もらって、で、そこからちょっとまずは白り物の一員というよりは、あの、僕はその、えっと、メンタルヘル
に関する映画の
うん。
あの、自分が見たい映画があって、
で、ちょっとそれを上映会したいって、でもそれを、ま、個人名とか病院ではやるのはちょっとできなかったので、あ、じゃこれこそ白ボンと一緒にできたらてで、関さんにちょっと話して
1回イベント一緒にやって、
で、そのご縁であの、
組織ちゃんとやってく中で、ま、理事として入ってもらえませんかって声かけてもらって一緒にはい。
今はやってるって形です。はい。
だからやっぱ病院とかではできない活動をしようということで参角した。
そうですね。ま、もちろん病院でもこう取り組んでらっしゃる病院もありますし、
あの中でできることもあると思うんですけど、なんかより、ま、幅広くできるのとその、
えっと、精止疾患じゃなくても、ま、市民にメンタルヘルスって捉えればもっと市民にとって関わりのあることですね。
やっぱそこからこう伝えてくことも大事だなと思って。やっぱ病院だと患者さんにならないと会えないので
うん。
やっぱそういうところがま、スタートではい。
なるほどね。
そういうことですね。[笑い]
そういうことです。
はい。お願いします。
あ、そうなんですよね。なんかこう動画を見てる人は若者の人とか会社で働いたことない人も結構見てるんですけどやっぱり会社って会社は会社のルールってあるじゃないですか。
ここはダめだよみたいなところがあるからやっぱりコミュニティに属するって結構大事だったりしますよね。同じような人間でも。
はい。えっと、ちょっとそして名刺を交換した
[笑い]
2ヶ月のちょっとおちょ名前
はい。あ、どイです。
どさん。そうですよね。どさんどうも。
はい。
はい。
さんはどういうきっかけで参したと私はえっと元々あの病院であの先ほ領なのでリハビリーで仕事をしていたんですけれども、ま、精神家の病院だったんですけど
で、えっとそこで精神家の病院でえっと知り合った精神保険福祉士の先輩とやっぱり病院の中でやってるのにすごくこう限界を感じていて
でちょっと地域に出てあの事業た
てやりましょうっていうことになって病院やめてあの事業所を立ち上げたんですね。
うん。訪問ってことですよね。
あ、で、えっとその時はあの障害福祉サービスで収労移行支援を単独ではい。
うん。
立ち上げるっていう形にしてで、やっぱりこう、あの、精止士間足した摂取障害持ってるっていうだけで、ま、偏見差別があって、なかなかこう就職するにも、ま、オープンで面接受けたら落ちちゃうみたいなそんなことを結構聞いていたので、やっぱりそれはちょっと自分としてもこう精神疾患についても障害についてもあの知らないことが、知らない人たちの方が割と割とていうかめちゃめちゃ多
だなていうことにちょっと気づかされたので、じゃあそこをあの正しく知ってもらう機会をちょっとこう一緒に作れたらいいなと思って事業所始めたんですけど、それが
14年前ぐらいなんですけどうん。
そしたらですね、あのその先輩の知り合いで関さんが
はい。
あの、いらっしゃって、で、あの、はるバ、あの、福島から茨城の方まで来てくださったりとかもして、
で、えっと、関さんとシルバーリモートの出会いは、あの、それぐらい
14年、13
年くらい前だったんですけれども、
えっと、ま、その時からの付き合いでちょっと茨城でもそのシルバーリボの活動を
うん。
広めていけたらなって思ってたんですけれども、あまりこう活発に動けてなかったのが正直のところで、
ここ1年半前ぐらいからですかね。はい。
あの、ちょっときっかけがありまして、で、ま、改めてしっかり動いていけたらなっていうので、ま、茨城だけじゃなくって、ま、本部で動かれているあの、関さんや船さんともあの、
一緒にこうイベントを参加させていただいたりとかで、ま、今はあの、
メイベンさんと一緒にやっている、ま、ブレイブトークにも参加させていただいて、
ま、ちょっとこう、
結構動行き始めたっていうそんな状況です。
始ま、1年半前ぐらいから始まったと。
あ、そうですね。なんか実動はそうかなって思います。なんか気づかなかったことがすごいいっぱいあったなって。今になって、あ、これやりたい、やらなきゃみたいな気持ちになってきてるんだな、自分っていうのが
ありますね。うん。
はい。
そう。やりたくなってきたのつ頃のいつ頃
ああでなんかあの多分今聞かれて思うと
ちょっと
ちょっと3年ぐらい前に
ままた会ったんですよ。
[笑い]
で、ちょっとこう動きたいな。それこそ今いる会社もやめようかなぐらいに悩んでた時にですね、あの、そのきっかけがあって、またシルバーリボンのこう活に入り始めたので、
あ、ちょっとあれ、あれですけどなんか言ってられたかもしれないですけど、ドイさんは看護師さんでした。
あ、作業旅、
あ、作業すいませんです。全然全然
あ、そっか。
やっぱりそのキャリアの中でなんか変わりますよね。
変わりましたね。
最初の現場の感じとまた変わったり、また現場に戻りたくなったりとか。
そうなんです。皆さん、これが四角色です。我々の我々の業界ってそうなんですけど、ちょっと覚えて、あの、ちょっと見てる人たちはあれかもし系の人たちそうなんだよね。僕らもそうなんですよ。意思とかもそうだよね。なんか数年ごとに色々変わってくし、ま、そういうもんなんだよね。
[笑い]
[笑い]
うん。うん。
ちなみに私こ当事者なんですけど、そこから、ま、専門職目指してその資格取ってっていう形で、でも本当に当事者の方でも結構あの専門職目指される方もたくさんいますし、あの、是非、あの、そういう興味ある方では
そうですよね。資格を目指されてっていうのも本当にはい。
うん。そうなんですよね。この感じなんです。
四角職の医療の世界だからなんか知り合いがこうここでって知り合いの知り合いにて
23
年ごとにまた病院みたいな場所変わるとか割とそれがなんか普通だったりとかまく働く人はずっと同じとこで行くしまちょっと変わってくのもなんかこう
[笑い]
なんて言うんですかね変なことじゃなくて割と自然ですよね。
僕もなんか若いうちはずっとその逆にあの同じ病院で
6年勤めたらや医者になるって言われてあ
先輩から
うん。
だから僕開業して
2018年開業してそろそろ7
年経ついでもまこう医療者ってやっぱり医療重事者とか福祉関係の支援者とかもやっぱりモチベーション保つためとかいろんな意味で調整し続けないといいクオリティ出かれないですよね。そうですね。
[笑い]
うん。
よくわかりますね。
でいうことがあって、で、シルバーリボンさんと、え、ブレイブ東京が出会うのが何年前?
あ、ブレイブ。ブレブ。[笑い]
これ後れできます。あ、大丈夫。使っていや、い
[笑い]
ブレイブトークさんが出会うのが、
[笑い]
あ、ブレブ、
ブレブザ、ブレイブザ
が出会うのが、え、
2年前です。
2020
年からです。1
年から21年なんです。
はい。
取り組み自体はい。
じゃ、2021
それが加藤さんのちょっと全認者だった。
そうですね。全任者の方がいらっしゃってはい。
ええが、えっとロレアルのロレアルっていう会社のメビリンの、まあ、
1つの社会貢献というか
うん。
活動の中に、ま、こういうブレイブトークをしようと、
ブレイブツギャーをしようと、こういうあの若者メンタルヘースをなんて言うんですかね?若者のメンタルヘースに貢献するためにこういうワークショップですよね。
ワークショップのことをブレイブ
toて言ってるんですけど、
あの活動がブレブちょっとお願い
[笑い]
[笑い]
あのブレイブヤザっていうのがあの我々が行ってる社会貢献活動をあの総称した名前になりましてうん。うん。
あの、メイベリンってメイベリンニューヨークっていうのが、ま、正式名称なんですけど、ま、アメリカを本にしているので、ま、あの、本国の方から、ま、
2020
年からこういうあのブレイブーツギャーというあの社会貢献活動を始めています。
うん。
で、あの、ま、今までの間に
3034カ国ですよね。はい。
で、あの、こういう活動が日本あの、始めているんですけれども、その中の
1
つのプログラムがあの、ブレブトークという
[笑い]
ワークショップ、
ワークショップになっていて、ま、大学だったり高校とか、あの、各企業さんとか、ま、そういったところであの開かせていただいてるんですけれども、ま、あの、メンタルヘルスで苦しんでいる方をどういう風に、えっと、サポート
して行ってあげられるのかなっていうのが、ま、私たちの課題でありまして、あの、やっぱり
こう
悩んでる方が周りにもどういう風に手を差し伸びてればいいのかわからないっていうのが、あの、結構あると思いますので、ま、そういうところをあの、うん。
ま、教育というか、ま、中で、あの、伝えていくっていう、ま、そういう活動になっ
で、そ、そこで、ま、始めるにあたって
NPO
さんと組んだってことですよね。シルバーリボンさんと。
それがつでしたっけ?
それ2021年で、
で、その時あのメイベニさんのブレイブツギャザーというそちらの大きなあの取り組みの中であのボンドプロジェルトさんていうですね、あの弱年女性の支援をしてる団体の代表の方と私個人的にあの繋がりがあってでそれであのウェイベリンさんの方からあのメンタルヘルスの取り組みをする時に
NPO
は何かないかなって言ってそれボンドさんを返して私ご紹介いただいてそこで繋がったって感じなんです。うん。
はい。
ポントさんはうん。あれ、ブレイブートークとかブレイブトゲブさんの中で
1対1
の支援というのをしていただいてる団体さんです。私たちのパートナーさんになります。
なるほど。
そういうことです。ブレイブトギャザーの中のその
[笑い]
ボンドさんとシルバーリボさんてことですね。
で、シルバリボさんはブレイブトークのワークショップ
でボンドさんはワンオワの
カウンセリング支援ということです。
若いの女性に対
なるほど。
そういうことなんですね。
[笑い]
そう3
回ぐらい聞いて英語なので思考皆さんそれあるあるです。
そうなんですよね。それがまあ
2021年とかったってことなんけど。
あ、そうですね。
ご一緒させていただいて、そのご一緒する中で、あの、ブレイブートークの方も、あの、だんだんだんだんちょっとなんですか、固まってって、実際にあの、今みたいにろんな企業とか大学とかに行って行うようになってたっていう形です。
そうですね。ワークショップもあるし、あの、なんて言うんですか?パソコンのプログラムもありますもんね。キャラクターアニメキャラクターとやで受けられるブレイブトークもあります。
そう。オンラインのやつもあるしすごいですよね。
1
時間のワークショップはね、あの、本国の
J
ファンデーションの切りの本国から、あの、シルバーリモンさんにトレーニングを受けていただいて、
ファシリテーターになっていただいてます。
ああ、やっぱあれトレーニング受けないとダメなんですね。厳しいよね。アメリカのね、
海外の心理資格の方は
厳しいんですよ。
そう。え、それはワークショップの時は英語でなんですか?
いや、あの、全然日本語で。
あ、あ、全然通訳です。
あの、受け、受ける時。
うん。それうん。そうですね。同薬をしていただいて通訳ちゃう。へえ。
で、日本であの例えば教育者になることは難しいんですか?もうアメリカの方でなん、
今それを少しあの整えてだから直じゃなくてもあの少しそのシルバリンとしてこうそれに携わるメンバーをだから日本の中でこうそういうちょっとレクチャーを受けて
あのやれる人を増やすっていうのを今ちょっとその仕組みを今考え
考えてへえ
あの行けた
なるほど。じゃあ日本の中でも育成できるようになっていくといいなっていうところではい。今私たちそのファシリテーターやれる人がシルバーリボの団体の中で
5
人ぐらいしかいなくてでも結構グレイブトークを受けたいっていうような人たちとかあの団体さん増えてきてるのでご人じゃ足りないのでやっぱりファシリテーターなってくれる人たちを増やしていきたいねっていうところにまベさんと相談させていただいてるって感じです。
うん。
あと受けていただいた方から聞かれることよくあります。
あ、ありますね。そうですね。どうなったらあ、
知りとなりますれますかとか。うん。
うん。
なるほどね。でも厳しいですよね、実は。
そ、厳しくないですか?シルバリオンさんたちにトレーニングしていただくとチルバリオンさんたちによるんですよ。
どれぐらい厳さ厳しながらま
[笑い]
でもでもプログラム自体はこう割とこうカジュアルにというかあのやっぱり対象が若い人たちなんでキャッチーにいるのは割とコンセプトあると思うのでうん。
その感じはやっぱり厳しくしちゃうとそこスフルだったらなんか元もこもないと思うそこのでもでもやっぱり大事なことだからきちんと理念とか分かってもらってやり私たちからするとやっぱりメンタルヘルスのま当者だったりとかこう関係者だったり専門家の方に是ひやっていただきたいとやっぱりコメントていうトピックなので
うんうん
誰も彼もやれるっていう感じでもないですよね条件とかもあの決めていただいて
募集をしていただく
予定になっています
1回ぐらい今やれて
て感じだった。大体
多い時に2回ぐらいですから。
うん。
最近は結構いいろんなイベントだったりとか呼んでいただいたりとかして。
うん。
いや、でも今日あの、ま、前半で動画出ますけどすごいこう子供たちが楽しそうで
うん。うん。
なんか目もキラキラしてて良かったですよね。
うん。
で、なんか後から聞いてみたらやっぱり
1
回こういうきっかけがあることでなんかより相談しやすくなるというか内容も大事なんだけどやっぱその場そういう場があるっていうのが結構大事ですよね。きっかけがちゃんとあるってことが
それがなんかすごくメッセージになるし学校側もメッセージになるし
すごくいいなとは思いましたね。
うん。
でもなんかすごくこうなんて言うんですかね。僕も聞いてて思いましたけど、すごく勇気的というか人と繋がりなんか手探て手探てっていう失礼ですけど、まあなんか少しずつ進んできて今の形になってるってことですよね。
うん。そうです。
そうですよね。
うん。
い、それ結構大事ですよね。やっぱり人と人との関わりの中からやっぱりうん。
そうなんですよね。なんかやっぱりなんて言うんですかね。
大きい企業働いてたりとか、学校、学校からそのまま大企業に入るとか、学校からね、あん、なんて言うのかな。そういう組織に大きい組織に入っちゃうとこう手策で何かが出来上がってくのをまの当たりしてないからわかんない人多いですよね。なるほど。
うん。
でもこうやってゆっくりってき人の手によって作られてですよね。本当に社会って
どんなものもそういうことなんですよね。
うん。
それでちょっと聞きたいんですけど、こうちょっとこう確認しえっと加藤さんはいつからやられてるんですか?
え、2023年の末からが
24年ですね。24
年か。これあんまり
NTだったらNT
って言ってもらっていいですけど、全職は何をすて、
えっと、海外で、えっと、違うマーケティングの仕事してます。水イスに住んでたので。
へえ。それでスイスからこっちに来て
うん。
で、入社してで、マーケティングの仕事かなと思ったら、
いや、ブレイブキャやってくれるって言われなんか社会貢献活動のコミュニケーションができるポジションの募集だったんですよ。あ
あ、なるほど。
で、なんか私元々ずっとPR
をやっていたので、コミュニケーションやっていたのでやりたいんだけど、あ、すごい面白そうだなと思って。
うん。
で、ブレイブtoアともう1
つローアルパリのプログラムなんですけど、やるっていうぜひやりたいと思って。
いや、やっぱ外し系だから結構ピンポイントの募集があるって感じですね。
そうですね。すごく珍しい募集だったから。
へえ。やっぱりそのキャリアとかそういうものが銀そう募集にあったって感じですか?
そうなんです。
あの
リンクトインで見たんですけど。
へえ。
面白いな。
うん。
で、2
年やってるとか2
年やってる。その頃にちょうど私が入った頃にシルバーリボンさんたちがトレーニングを受けて先生になりましたっていう瞬間でした。
うん。うん。
それからもう本当に本当にあの本当に
[笑い]
もう加藤さんなんかもうグループラインで一緒にねやり取りしてる感じさんはどういう
感じでどういう感じでというかどういう立ち位置でちょっとあ
[笑い]
こ
えてどのようにここに
どのようにどのような関わりというかベリ
[笑い]
えっとそうですね今のポジションは
えっと今年の5月から
ううん。
なので、ちょうど半年ぐらいになるんですけれども、ま、あの、射歴自体は長くって、えっと、もうもう、もうすぐ
20
年に到達しようかと思うんですけれども、ま、それまでは別のうん。
えっと、ディビジョンで、
えっと、仕事をしておりまして、で、今
最初は、最初はあの、広方みたいなことで、ずっと後補ですね。
いや、ずっとマーケティングです。
あ、マーケティング。
で、こういうこともやってるよっていうのはどういうつな感じでだったんですか?あ、やってるんだみたいな感
あ、今メイベリンに
うん。
あ、そうか。
はい。
で、教えてもらった感じなんですけれども、
[笑い]
そういうことすいません。一
番最後にあの上位してる外になる移動も多いので。
あ、
じゃあそれで、あ、こういう本社の移向を見つつ、世界の移行を見つうん。
あの、この上司になったから部下の仕事というかね、この仕事を把握してじゃどうしてこうかってよ。ま、そうですね。
[笑い]
ただなんか、あの、ま、私も色々こう、あの、違うブランドを経験してここに来たんですけれども、ま、今レアルの中のあの、他のブランドもあの、同じようになんかそのブランドにあった、あの、社会貢献を活動してるんですけれども、なんかメイベリンに来て、
えっと、ブレイブtoザっていう、あの、
活動しているっていう風にがあって、ま、やっぱりメイクもあのブランドなんで、なんかすごくこう人う
こう、こう、勇気づけるとか
なんか、ま、今までこうメイクの仕事してきて、あの、うん。
あの、1
回あの、ラ、ラボ、あの、研究所がなんかイモーショナルカーブっていうなんかうんうん、
あの、研究というかなんかを測るみたいな、あの、そのメイクをしてる時にどういう風にこう感情が揺れ動くかみたいな。うん。
うん。
で、そういう研究をしてたにそのやっぱりこうだんだんこうファンデーションけて足けてって言ってるで結構こう気分が用していくみたいなそういう結果が出ていたりとかもしててなんかそういうのとかを考えるとあ、なんかそのメイベリンがメイクアップブランドとしてこう
うん。
ま、勇気づけられる、ま、サポートをできるっていうのはすごくなんかこうリになってるなっていう風に思ってました。
うん。なるほど。
うん。こう
ひ川さんから見てこうサラリーマン人生をまやってキャリアを上げていく中で
はい。
今こういう活動に触れるっていうのはなんか新鮮な感じなんですか?それとも
なんかやりたかとか
うん。
やれてるという感じというか。
うん。うん。ま、あのし、そうですね。
新鮮でもありますし、なんかでもそういうなんかやっぱりこう世の中に苦しんでいる人がいるっていうのは、ま、あの、知ってはいたけれども
なんか実際こう、な
んて言うんでしょう?自分ごとしてこう、あの、どんな風にサポートできるんだろうっていうのはやっぱりブレイブトークの話を聞いたりとかなんか一旦こうあのうんうんうん
なんかこう知識としてあの教えてもらうとなんか割とこうあのストンとくるものある
ああ、なんかこういう風にできるんだなっていうのでなんか
うん。なんか楽しいと
何かが広がった。
広がった感します。
うん。
うーん。なんか面白いですね。
なんか分かりますね。
うん。なんかこうさ、僕分かるって言ってもあんまり僕もわか僕はどちらかていうとこっちシルバーリボン側の立場で自分たちがやってることをどう社に
行くのかっていうですね。こういう
こういう感じで広がっていただけどこうさらに今の人たちからこう言ってく、こっち見えてくっていうのはやっぱ逆向きというか面白いな。
でもなんかその違意外と違和感なく抵抗感なくこう入ってきたって感じなんですか?
そうですね。なんかやっぱり
なんかこの自分の外であるっていうのは分かってたんだけどなかなかこうタッチポイントっていうか接点がうんうんうん
あのなかったところにこう触れたっていう感じなので
うん
あのそこは結構こう自然に
あうん
ああなんかこう本当にまあのさっきも言いましたけどなんかこう
1つなんか広がったなっていう
そうですね会社のビジョンとかミッションとかそういう
VALリューとか
とずれてないってことですよね。
そうですね。
全然ずれてなくてなんか
あの延長戦上であるというか
そういう感じだってことですよね。いや、本ん当そうそう思っていただきたい。そうだと思いますね。うん。なんか
僕もなんかこう今回取材させてもらって最初のうちはなんかどういうことなんだろうって混乱してたというかいやそういう団体があるんだとかうん。うん。
え、そね、な、何て言うんですかね、化粧
品会社の人がや、やってるんだとか、
やっぱお金があるからやってるのかなとか
なんかそういう風に最初思ってたんですよ
。いや、だけなんか実際はそのなんていう
かな、やっぱり手探りでみんながこう
気持ちを通せてやっるっていうのはなんか
すごくいいのだと思いましたね。大丈夫
ですか?
本当に[笑い]あの加藤さん同じ量で
私たちの普及啓発だったりやるので本当に
ありがたいですね。うん。
もはみたいなそんなうん。はい。そういった熱料出したりして本当にそうですよね。なんか面白いなっていう風に思いますけど。うん。こうやっててこうやりがいとかはどうどうですか?こういう活動のさん。そうです。さんから
やりがやりがい。
ちょ、ちょっと話もずれちゃうかもしれないんですけど、なんか私自身トークを通して、あの、まずこう病院にいたら関われなかった
女性たちの会いだっていうのが正直あるんですよね。
で、なんかやっぱりこう自分の中でもなんかそのかっこいい女性になりたいとかなんかこう自分のそのキャリアも考えますし
でやっぱりこうあの学生時代からこう今に渡ってそれこそ私自身もこうミたる不調とかもこう感じながらこう来てた時もありますしまそんな中でもなんかこういろんなこう思いや背景を持って皆さんお仕事されて
特にそういうこう
同性の
女性たちのこう働いてる姿ってすごくこう私自身も関心がすごくあったんですよね。みんなどんな気持ちで仕事してるんだろうっていう。
うん。
で、またその仕事やりたいのにできない利用者さんや患者さんがいたりとかして
なので病院の外一歩出てでシルバーリボンで活動して
でまた別の他の企業の中で働いてる女性たちと出会って
かっこいいみたいなもうモチベーション爆上がりで
[笑い]
でなんかあ自分もこうこういうなんか素敵な女性たちと一緒に何う
できるってなんかもうそこでまずすごい嬉しいっていう。
うん。うん。[笑い]
なんかすいません。なちょっと話がずれちゃうかな。全然これじゃないです。じゃ
なのでなんかすごくこうあのメンタルヘルスとかま精神疾患障害ってちょっとこう暗いイメージもたれがちだなって思ってたんですけどうん。
この活動を通してまずこう自分自身の中でもそのこうスティグマがやっぱりあったなというなんか暗さというか暗いだろうていうイメージが
こんな風にしてみんなでこうメンタルヘルスについて語れる場所があったり
メンタルヘルスやブレイブトークどんな風に伝えていきたいっていうのでこう意見交換したりとかそれこそ
LINE
グループの中でこう加藤さんみんなとなんかこの日どうする資料できたよ
みたいな真剣に話してるのとかなんかもうそれだけでまず楽しいだからやっぱりこう自分たちがこう楽しくやれてること
うん
がまず大事なんだなって改めてそこで感じたというか
ま確かにねんやらなきゃ感でやってたりとか
なんか
どう伝えたらいいんだろうとかなんて言うんですかねちょっとこうネガティブな感じになっちゃうと多分ここまでこう
なんかい
いい、いい形になってないのかなとか、今日参加されてた方たちが笑顔だったっていうのを伺うときっとそこが伝わったのかなとか思ったりとかなんかそんな感じです。
加藤さんとかはやりがいとかそうメイビリン側としてなんかこう発見とかはあったとか
まさになんかおっしゃっていたみたいですね。こう違う団体がこうやって一緒にやるっていうこと。そして私たち多分ブランドだけでやっていたとしたら
うん。うん。
こうアクセスできなかったら団体さんだったりとか場所だったりとかこう相手にもしかしたらしてもらえなかったなんかあの警戒されてっていうところをやっぱりシルバリマンさんたと一緒に行かせていただくことで
ものすごくこう
喜んでいただけるそしてブランドとしていくことで意外と先ほどもやっぱりおっしゃってたそのメンタルヘルスに関するチームはちょっと暗いんじゃないかちょっとうん
あんまりこの話したくないわっておっしゃってるよう
きっかけになるすい興味を持ってもらえることが多いのでそこら辺は私たちなんかこうやっててよかったなって本当メイビリという立場でこの活動ができてるなんかこう意味があるなという風に思ったりします。
どういうやっててよかったやっぱなんこう直接こうく困ってる人たちを助けれるっていうのがすごく嬉しいっていう感じ
嬉しいです。
ちょっとやっぱり私たちこないだとかも大学とかにお邪魔させていただいて
うん。
NPOとメイビーが2
人になったりていくんですけれども、そこら辺その団体さん、あのこの若い生徒さんたちのリアクションたちがすごくこうオープンだし何ともこう
びっくりしてる感じもなくてそういうところてなんか今の若い人たちにはもう当然になっていくのかな。当然コスメのブランドと
NPO
さんが来てメンタルヘルスの話をする学校でていうのが意外と普通に受けられているのかなと思う。
何も知らない感じじゃな。これ結構びっくりするよね。普通はそう。
[笑い]
でもだからこそれが普通になってくれるとその大学だけじゃなくていい大学高校とか若いからそういうオープンに
なんか突然関係ない個構性のブランドと
NPO
を聞やってやるのが普通になっていったらうん。
そうだね。
なんか本当にメンタルスのスティムを取っていくっていう。
いや、でも本当におっしゃる通りだなと思いますね。やっぱり
わかんないですよ。
わかんないですけど、メイビリンさんが直接なんか急にメンタルヘス大事よって言われたら多分警戒しますよね。びっくりしちゃうし。例えば病院とかね。
うん。なんか病院とかで意思が意思が
メイビリンさんもこうあのブレイブtoザ
とかやってるからちょっとそういうの参加
してみたらどうですかとかブレイブトーク
ね行たらどうですかって言ったらいやこの
お医者さんなんか化粧品も[笑い]
なんかNPOはNPOでやっぱりその
NPO単独だとデザインとかが暗かったり
暗いていうと失礼ですけどでもなんか
ねうだ
このこことこが繋がってすごいですよね。
確かに面白い科学反応っていうかでもそう
うん。だからね、よくかすごいよね。海外本部の人たちはね、やっぱりなんかちゃんと意義があることを考え抜いてでもうん。
[笑い]
うん。その上でブランディング、ブランドというかデザインというかビジョンというか、そういうなんかすごく抽小度の高いところをこう発展させてくというか、やってくためにはこれが必要だったことを、ま、見い出した人がいるってことですよね。すごいですよね。なんか
ロアルのブランドコースは必ず
NPOさんとの
パートナーシップが増多分そういう意味があって私たちの強いところと役割と
NPO
さんの役割と完璧にあの理解してる。
がなんかこういいように採用してる
いいよ。だからこなんか一見不自由な縛りのように見えるけれどもそれがすごく大事な縛りというかルールになってるんですよね。うん。うん。うん。
いや、本当そう思いますね。
いや、こうちょっと私ごですけど、最近プルプルっていう言葉を僕よく言ってて、言ってる。プルプルって何かって言うと、
このプルプルと思いきはもっと難しいプルプルで
プルーニングとプルラリティの
2
つをかけてプルプルって言ってんですよ。プ
プルーニングって何かって言うとですね、脳の脳みそっていうのはこう赤ちゃんの脳みそからお隣になってく時にこう神経ネットワークを切っちゃうんですね。
うん。
で、切ることによって最適化するっていうことが、これがプルーニングって言うんですよ。
うん。
だからなんて言うんですかね?道路とかあの植物とかと見てもらってわかるんですけど、道路も細かい道路がいっぱいあるよりも細かい道路潰して大きい道路にした方が交通の流れ良くなるじゃないですか。
うん。
で、えっと、木とか植物も弱ってるやつとかを切っちゃってで残す
ことによって大きくなるみたいな感じと栄養が生き寄ったるみたいな感じと一緒で
人間の脳みそも情報扱うのにそのネットワーク切っちゃうんですね。
そういうそれで切り方が悪いと実は統合視聴所とかそういう病気が生まれちゃうんですけど、ま、こういうプルーニングが起きることが分かってるんです。
で、これから人類っていうのは人類全体でプルーニングが行われるという風に
うん。
ことが分かってる。多分そうなるんですよ。それなんでかって言うと、人類の扱う情報が増えてくから
うん。
だからみんなが専門家、それぞれ専門家になっていく行かないとじ人類がやらなきゃいけない仕事が扱いきないですよね。昔だったらね、食事のメニューって少なかったのか、今すごくバラエティあるじゃないですか。
昔だったら化粧品の数がね、もっと昔ですよ。
100年前とか200
年前だったらそんなにレパートリーがなかったのが今どんどんブランドとかその人に合わせた個性に合わせたブランドが出来上がってきてるわけであとその日の気分に合わせてだから仕事が増えてるんですよね。
うん。
情報が増えてるです。そしてこれは起きるんでそうすると人類のネットワークが切れちゃうわけですよ。どんどんどんどん。うんうんうん。
そうすると
こう異なる世界に住んでる人たちとかがこうコミュニケーションできなくなるんですよね。価値観が合わないとか暗黙の領域が
そういう事態が起きる。
これがプルーニングなんですけど
うん。
これはあのみんなで話なんか分担を良くないとかじゃなくて起きちゃうんですね、そもそもこれは起きるんです。これはプルーニングです。で、プルーラリティって何かって言うと、
これをその乗り越えるためにコミュニケーションを取りましょうっていうのがプルーラニなんですね。
うん。難しい難しく言うなよって感じです。分
かりや。
でもこれがプルーラリティって言って、プルーラリティっては何かって言うといまなんて言うですかね。
工事って話なんですけど、これ難しいんで分かりやすく言うと医者例えば病院だと精神会と下界が会話するために
1
人の患者さをめってね、あるんですよ。例えば緩和ケアの人とかのためには精神界は外科の知識は知らなきゃいけないし月科の先生は精神家のこと知らなきゃいけないですよ。だから
2倍勉強しなきゃいけないですよ。
ああ、
なんか1つのことする。
うん。例えば精神会とお医者さんと看護師
さん会話する時に医者は看護師さん仕事し
なきゃいけないし看護師さんお医者さんの
仕事しないとなっちゃうんですよ。病等
業務で。だから2倍必要なんですよ。
ややこしいですね。うん。だからそれをし
なきゃいけなくて今こはまさにできてるん
ですよ。これがプルラリティティプルプル
ができてると
いう話でたで[笑い]
でもこれがめちゃくちゃ大事でこれは
すごい素晴らしいことなんですよね。
うん。だから異なるカルチャーを混ぜていることによって高次元化していっていいものが生まれってことなんですけど
はなるほどプルしてたしな関係だったプルしながら先生ごめんなさい。あの逆光で大丈夫できるですね。大
[笑い]
[笑い]
編集編集というかま[笑い]
でじゃない。
そんな感じですね。
すごくいいと思うんです。でも私たち
NPO
としても本当にあの大きな企業さんだったり名前が通ってるような企業さんとタイアップさせていただくことでやっぱりそういった問題意識っていうのをまさんに目を向けてもらえるっていうのもありますし
他の企業さんとかもあそこがやってんだったらうちもじゃあちょっとね協力しようかなってそういういい波及効果みたいなのが生まれるのでね本当に大きいですよとか企業の役目ですよね。
あ、面白いですよね。
うん。
逆に困り事っていうのはどういうことがありますか?今の課題課題が困り事と
うん。そうですか?
そうですね。
あとはプログラム自体無償でや展開してるプログラムで
でもちろんそれは
あの1
番大事だと思うんですけど我々もまシバリボンの活動自体が何かこう事業を持ってとかあのだから収益が出るものではないしまそこ目的ともしてないのでだからこそこういう企業とか
のサポートがあって活動できていてなので我々も普段はこう別のそれぞれ事業所だったり
でまう
あの、働きつ、あの、この活動参加してるので、やっぱりその、なんて言うんですかね、仕事のオフで、オフでって言うと、ま、これはこれで仕事と捉えてますけどうん。うん。
[笑い]
あの、お金になる仕事じゃないところでやっぱりその時間のやり、あの、
うん。な
んだろう、配分だったりとか
うん。
なんかやっぱりこう、参加、こう、依頼があった時も日程調整とかがやっぱりすぐにこう答えなかったり、自分たちの仕事の調整してっていうところが生じてくるので、ま、そこは
1つ課題か。うん。
ま、それは、ま、人を増やしたり、柔軟に対応することだったり、ま、あるいは本としても何かこう安定、何かしら、こう事業だったりとこで安定財源の中でやれるともう少し変わってくると思うんですけど、その辺は、ま、組織としての課題
でもあるかなと思ってます。
メンバーはみんな制御がありながらその中であの活動してたりっていうような形なので
結構ね、やっぱりどうしてマンパワーのその課題っていうのはありますよ。
うん。
うん。こうシルバーリボンさんに加入するには資格がないとダメとかあるんです。
いや、えっと、加入というか、あの、一般の方には、あの、参除会員って形で、えっと、ま、うん、
あの、ま、年間の回避払っていただいて
うん。
で、ま、あの、一緒に活動してくみたいな形ですけど、あの、メインでコアで動いてるものたちは、ま、正解って形で、
あの、はい。
で、ま、理事と中心にコアメンバーでこう集まってやってて、特何かこう資格とかじゃないですし、それこそ本当にそれ割りもの特徴が本当に当者だったり、家族の立場だ、私家の家族の立場だったり、専門職だったり立場のものが入ってるので、それこそシルバリバの中でもプルプルしてる
いう感じですよね。
共通の目的でやっぱりその精神疾患とか、ま、そのメンタルヘルスってものを正しく理解してもらいたいねって。で、そのために私たちができることをやっていきましょうと。
え、本当にあの例えばそういったスティグマとかで苦しんでる当事者の方だったり家族がいるんだったらやっぱそういった方がいい社会っていうのがやっぱよろしくはないからそこの部分を変えていけるようにっていうそういった共通の目的はうん。理念みたいなところはもちろんね。
はい。あと年齢政権とかは
とかもまでまっての今までないですけどでもあの
[笑い]
だしあの3会員じゃなく引退直後の人とか
とかでもないんですし結構そのやっぱりこう恒例の方とか
やっぱりあの特に当年あの家族の方とかやっぱり恒例の方も多くてでもそういう方そやっぱり結構苦しんでこれて差別とか偏見とかうん
だからすごく関心持ってとやせてくださったり何かあれば協力しますて言ってくださったりしてて
うん
で必ずしも参って本当にこ
のピンパッチつけて
こう何か
動いてくれたりとかあのそうするとこうこのパッチって何っていう時聞かれるのでそこで説明することでシルバリボのこと知ってもらうてそれだけでも十分シルバリボの活動の
1
つだと思ってそういではシバリボのこと知ってもらってうん
あの賛同してくれるだけでもうある意味白バリボンのメンバーというか
いうところあとあれですよね若い人たちにアプローチしたい思いもちろんあるのででメンバーもちょっとだんだんだんだんね若い人たちも入ってもらいたいてともあってう
れあ、ま、若者があの共通のあのお先生が若者が本当にこの精神疾患のあの不及啓発っていうのをその当時は珍しかったんですね。
え、やってるから面白いからちょっと参加しなみたいな感じで船のも声かけられた感じなんですけど、もうだんだんやって我々も
40
の仲間ぐらいになっちゃうと若くなってくなってきたんでだからやっぱり世代じゃない。
[笑い]
ん、あの、若い人たに入っていたりとかそういったいいね、あの、そのそういう方もした概要欄にこの辺なるほどね。さ、
[笑い]
若い方っていうのは結構あの、もう叩きに来たりとかはするんですか?中いですと。
あ、中にはね、あの、いらっしゃいますよ。
あとそうですね。
あの、それこそこうプレイブトークきっかけで関心持ってくれたり、ま、そうでなくても、ま、我々があの、
プレトークとまたあのうん。
他にあのメンタルヘルスで、世界メンタルヘルスで
10月10
日の国際記念日に大きなイベントをやっていて、ま、そういうので関心持ってくださったりとかでうん。
うん。で、結構それこそ高校生がそのイベントで五して、工業高校の先生と高校生がそのシルバリボンのこれをちょっとこう作るワークショップをうん。
うん。
東京タとかでブスやってくださったりとかそういうところから繋がったり
うん。
うん。
あの、問い合わせもありますよね。やっぱり
SNS
とかでやっぱりやっぱりメンタルヘルスってところがだいぶ浸透してきてるのか、やっぱ
SNSとかで情報を拾ってうん。
時々ね、問い合わせしたり、あと放送学科の学生さんがそ制作したいからちょっとメンタルレステーマにしたいのでって取材に
依頼くださって、だからそういう人たちをこう是非巻き込んでてというか若者チーム作りたいなと思ってる。
若い世代の意外とね、あの、スムーズに皆さんメンタルスに関してね、考えてそうですね。やっぱりこうね、楽しくいう活動をなんかイベントするっていう
うん。
でもね、同さんもね、キラキラしてよかって言ってたから
あれ何も言わないな。全然大丈夫ですか?書いて書いて大丈夫です。
[笑い]
[笑い]
だけどなんかね、やっぱかっこいいからね。
ブレイブやとかね、ブレイブトークとかかっこいいから入りたいわ人多い気がするけどね。本当にさっきあのきも言ってたみたいにブレイブトーク参加された学生さんが後からちょっとそのすごく関心があります。シルバーリボンジャパンの活動に参加したいですってはい。フィールバックくださいましたね。
うん。嬉しい。
かっこいいからね。なんか参加ね、月
1回とかね、数ヶ月に1
回自分も走りテタだと参加できるかもとかね、協力できるかもって人は出てきそうですよね。
あとあ、加藤さんあれですよ。是非ともグレイブトークを受けたいっていう方がね、いらっしゃったらぜひぜひね。そう。
この辺に
ここ辺はね、あの、是非ぜひあの大高校大学議でもね、開催しておりまして、企業さんは企業さんでまた全然違う人事の方からご連絡いただいたりとかして、こういう課題があるんだよね。
なんていうの私たちがちょっとヒアリングなんかを行って、こうブレブドをこうカスタマイズしてこう提供させていただいたりとかしてる。
もう皆さんあのメンタルヘルスを何をしていいかわからないというあの会社さんもすごく多いと思うので是非ぜひうん。
あのどちらでも参りますのでそれもでもこれも課題なんですけど皆さんがあのシルバルさんたちが非常にごタでらっしゃるので
もうブランドとしても毎日やりたいぐらいなんです。
やりたいぐらいなんブレブ投稿毎日やりたいぐらいなんですよ。
うん。
ね、ちょっと増やしながら倍させて
でもね、かっこいいし
企業もなんかいや、やったらいいと思いますよね。なんかアイスブレイク的な要素もあるじゃないですか。アイスブレイク。なんかなんかこう多分前半の動画見てもらったと思うんですけど、なんかそういう硬いとか暗いとかうん。じゃなくてなんとなくこう車内コミュニケーションの一般というか。そう。
うん。なんかこうそうですよね。ちょっと喋ろうよみたいな感じ。結構合とか合併とかでね、前日受けていただいた企業さんもちょっと会社の中で移動みたいなのがあったりして、新しいチームの中でちょっとこう
緊張感があったり、ストレスがあったりする時にあのちょそういう状況なのでやっていただけませんでしょうかていう風にあの出ただいた時もありあってずやってきたんですけれどもやっぱうんかこうチームビルディングとかそういった感じでも使えるのうん
ワークショップになります。
そうなんだ。ロールプレイとかディスカッションでも意地でも無理やり話さなきゃいけないの課題がどんどん出てくるんですよ。
[笑い]
1時間の中で。
なのですごくいい会話の
始め方とかはできますよね。うん。だからやっぱりなんかこうおじさんとかは多分かんないと思いますけどて。
いや、でもいらっしゃいますよね。こう
そのおじさんにわかんないって言ったのはこうこうようと思ったのはつまり化粧とお化粧とかファッションってやっぱ気分上がるじゃないですか。
うん。
この感じってこのかっこよさで気分が上がる感じってありますよね。
うん。うん。
それそのエッセンスがブレイブトークあって
やっぱりこのカルチャーがゆっくりとはい。なんというか染み渡ってる感じがすごくいいと思うんですよね。本当になんか会社とか企業とかでいい気分展開になると思うんですよね。
なんか
かっこいいよも
すごいありますけど松先生あれですよ。
あの、おじさん、自分もおじさん、あの、おじさんでも新しいジャージとか買って身につけたらテンション上がる。
[笑い]
ジャージですか?
ジャージで全然テンション上が[笑い]
そこはじゃあおじさんもメイクを少ししてインクルシブ
うん。インクルシブメイビリンさんとしてのなん課題感とかいやありますか?今お困り事とか。
[笑い]
課題はそうですね。
やっぱり、あの、私たちこういうメンタルヘルスという活動してる時に結構あの、ま、最近はないんですけれども、やっぱりこう表面的な活動なんじゃないかとか、
PR
だけの活動なんじゃないかっていう風に、
あの、ご意見いただくことも多かったりするんですけど、
特にメンタルスってとってもセンシティブなこのトピックでこるのかなものかってブランドがっていう風に言われることがあったりとかするんですけども、
このご覧いただいてるようにこうあの
1
時間のワークショップとか無償で提供したり、あとオンラインでのトレーニングだったりとか
1対1
の、えっと、支援のカ団体さん、ボンドプロジェクトさんにやっていただいたりとかしていて、結構このようにこう本当にあの、
明日でも今日から使えるツールを提供させていただいていて
うん。
あの、すごく使えるプログラムで活動であるっていうところが結構私たちのとこでコミュニケーションのとこで伝えきれてないっていうところの若干緊張ってうん。うん。
そこですかね。私たちの今の課題はもうちょっと皆さんに知っていただいて、私こう今日みたいに先生にご紹介いただいたことがすごく嬉しいところだと思うんですけど。
うん。
だからそのアメリカの専門家がしっかり作って、しかもそのた、たくさん足すんじゃなくて引き算もしっかりされてるじゃないですか、ブレイブトークって。だから
この本当にその学生たちとかが受けても、ま、退屈しないように本当に
引き算もしっかりされてるやつだなと今回は思ったんですよ。
うん。
で、それが一見その軽く見られちゃうっていうのはどちらかっていうとそのか歴史がまだ浅いというか、みんな知らないからなんだと思うんですよね。
だから歴史を積み重ねていけば、
あ、あの伝わってくのかなとは思いますけど、まだなんか早すぎるというか。
うん。ばっ、
始まったばっかりだからなんかもう伝わんないけど、これだと
5年、10
年経ったら全然ね、浸透しそうですよね。
あ、うん。
うん。
そうだったいですね。うん。
そう願いながら毎日
LINE[笑い]
で特にいやうん。看護師とか医種とかやっぱり普段病院で働いてる人でちょっとやりたいなと思う人多いんじゃないかなと思いますけどね。
うん。
シルあくまで治療じゃないってところとかやっぱその
やっぱ無償でっていうところかやっぱその理念のところがちゃんと伝われば多分本当に
ね
うん。
我々料理上手なこともたくさんと
うん。
すごいいいアメリカンな先ほど先生がおっしゃってさすがアメリカのトレーニングって言った感じインタラクティブで
うん。うん。
それがすごくいいとこな。是ひ皆さん知っていただきたいです。そうです。
うん。はい。
ま、そんなどこですか?そこですかて言って今何分ぐらいでしましたか?
はい。今50
分ぐらいぐらいか。先生企画書に書いていただいがなんか大丈夫ですか?いや、
1
回ちょっとあの中めになっちゃってましたけど、
いや、どうしようかなと思ってなんかこう、
ま、あと1時間ぐらいありますね。
話せた。
何か何か言うべきことありますか?
言うべきことあの会社として
はい。
こうこれ初めてあ、前半があるんです。
前半はあの午前中のあのワークショップの様子じゃ
実際にワークショップはそっちを見れば分かる。
そうです。はい。
なんかその感想もちょっと視聴者としては
あ、聞いてらっしゃいましたよね。あ、あのこ生徒さんたちです。
うん。
あ、先生の感想。
うん。
ああ、先生僕の感想。
うん。感想ちょっと待ってください。なんかこう実際活動してどういうこう悩みを持っていたりそれをシェアするところに触れ合って
1人1
人がどう感じるかをちょっと視聴者だったら聞きたいかなと。
うん。
どういう悩みがあるかとか今日受けた方が
うん。私たちが
てか、ま、どうこうなんか自分もそういうこと感じることあるなと思うのかとかそういうのでもいいんですけどなんかあります。
うん。実際どどうですか?こうちょっと思うのはま、ゆっくります。
うん。そうですね。なんかこうなんか不思議ですよね。
確かにこの感じようやくなんか午前中ようやくなんか掴んできたなって感じはあるんですけどまだ言語化しにくいですよね。
逆にひ川さんが
1番驚いてんじゃないのかなよね。
[笑い]
うん。
ど、ど、ど、どんな感じがします?実際やってる半年間こう
うん。そうですね。
うん。
うん。ま、お、そんなに実はそんなにあの驚きっていうのは
うん。
ないんですけれども、
やっぱりなんかあの先ほど
あのおっしゃっていたあのプルプルじゃないんですけど、
そのやっぱりその専門うん
の方
うん。
たちと、えっと、タックを組むっていうことのあの大切さというか、なんかそういうのをみじみ感じているところっていうのが、あの、
1番の、
もうこれ使えるかどうかはまた別で後であの、言いに方
NG
出してもらっていいんですか?川さんご自身は
ロレアルに入社したと思うんですか?最初会社に。
あ、えっと、はい。
ロリアルに入社して、えっと、今もロリアルなんですけど、
えっと、最初に配属されたところがランコっていうブラブで、その次が主演ブラで
うん。うん。
その次がブランドでいったっていうなんかこうブランドを当たり歩いて
5年ごとに変わるってこと。
ああ、えっと、ブランドによって長さは違うんですけど。
はい。
こう最初にこう入ったのはやはりメイクとかそういうのが好きだかったからとかそういう感じ。うん。
そうですね。
[笑い]
メイク。
ま、あのメイクそうですね。
なんかメイクってなんかすっごくメイクがあのメイクっていうか、ま、ビューティがえっと好きで好きすぎてこのなんかこのブランドじゃなきゃいけないとかなんかそういう
あのそこまでじゃなかったって言うとちょっと言い方がおかしいですけどなんか例えばファッションとかだったらなんか私はこのブランドが好きだからちょっとここのブランドだと働けないわとか
あのあったり
するかもしれないじゃないですか。だって結構なんかいろんなこう角度で受け入れやすいなっていうのがうん。
あってでしかもま自分がもう学生の頃から
うん。
あのなんか使ってきて
うん。
うん。結構知っててなんかこう感覚的にもあって、なんか例えばあの今日から釘作ってくださいとか言われてもちょっとなんか何したらいいのかわかんないんですけどなんかあのスキンケアだったりメイクだったりなんかそういうものうん
をあのコミュニケーションしていくっていうのはなんかこう自分としてもなんかもうある程度分かってるしそんなにこうブランドも問わないしそのなんかこう配属されたブランドでそのブランドの良さを理解してできるかなっていう
なんか割りまあまあ論理的に考えてあの美容業界っていいな。
ま、美容業界で思ったんですよね。
で、こう長く働くうちにその関心って変わってくるとかってあるんですか?
うーん、そうですね。なんか美容業界って一言で言っても
うん。
あの、例えばレアルだと大きく分けてスキンケアとメイクアップと部屋ケアていう
のがあって、私が最初に始めたのってスキンケアだったんですよ。
うん。
で、だからなんか、ま、あの、スキンケアも、えっと、すごく好きでやってたんですけど、ま、変わってきたことって言うとやっぱりこうなんかスキンケア好きだなって楽しいなって思ってやってきたのがなんかある日やっぱりなんかうん。
メイクみたいなもちょっとこう一瞬にして買われるなんかそういうものをやってみたいなっていう興味が出てきたりとか、ま、そこが結構タニングポイントだったかなと思うんですけど、
それでなんか今度はメイクアップの方に転候してやってきたりとか、ま、そういう変化はありましたかね。うん。
で、どんどんこう出世、出世してくってあれですけどでディレクターの方になってくってことですよね。
そういう中でこう今回本ねは本社からこういうこともやれって言われた時に戸惑まやれっていうかやってたというかやってるとこに入った時に戸惑いみたいのってあったんですか?
戸惑いはそんなになかったですっていうのも
あのやっぱりこういう活動ってそのメイベリンだけじゃなくって他のブランドでも行われてることなの
うん。
それはもうなんていうか、やっぱりこうブランドとしてあのど、どんな形であれ、こう社会に合して返していくっていうのが結構こう自然なうん。
流れなのかなっていう風に受け取ってたので
うん。それはいつ頃からなんですか?
どうでしょう?
いつ頃というかいや、その個人として社風というかグルグローバルでそうな入った瞬間ぐらいから
20年かもしてるですけどうん。
20
年違うかもしれないんですけれども多分なんだろう。
最近はあれですよね。
入社た瞬間からもそういう構図をやっていて、こう、あの、ロリアルのこう
ANAの1
つというかな、プロクトとこういうプロダクト的なものとそのメンタルというかこうビジョンとかミッションとかがうん。
そう繋がってるみたいな感じっていうのはそういつ頃から持つのかなとか普通に単純にさ、いや、僕らはどちらかっていうと最初からそういう精神で精神会というか精神会っているんですけど。
でも年をってくるすい失礼な言い方ですけどなんか世の中でやっぱ繋がってんだなとかこういうのも大事やなとか思うじゃないですか。
そういうのはあったのかなっていうのがちょっと聞いてみたいというか。
うーん。
えっと、そのメイカアップのランドか、えっと、メンタル
いや、なんか、なんか、いや、単純に日川さん、
私ですか?
なんかサラリーマン人生、
サラリーマン人生嫌かもしれない。キャリア。
そう、そう、そう。
どういう風?いや、なんかなんとかどういう風に変わってくのかなっていうのはちょっと今日興味があるというか不思議だなと思って。うん。
えっと、変わっていくっていうのはごめんなさい。あの、
もう一度質問。
いや、いや、いや、だからなんかこう最初はプロダクトでとか言って、ま、世界の一部しか
見えてないと思うんですよ。若者だし、特に。
うん。
それがだんだんこう、こういうこともあるよなとか、やっぱビジョンやミッションも大事だよなとか、こういう社会貢献も大事だなって最初はわかんないんじゃないかなと僕は思ってて、特にそのうん、
普通の人たちは特に
うん。
でもだんだん年やっていく中でやっぱりそういうなんて言うのかな、そのただのプロダクトじゃなくてそこにある魂だったりとかミッションやビジョンだったりとか哲学とか倫理とかフィロソフィーま一緒ですけど哲学とそういうのがこうなんとなくこう繋がってるんだなと思いながらそしてここういう今回僕も聞いてと思うのはすごく厳しいルールマーケティングではないかマーケ
ではないいただ厳しい倫理基準を設けることで社会貢献をしようとしてるなと思ったんですよね。だから
うん。
できるだけその企業として貢献するんだ
けどもそのマーケティングになりすぎない
ようなルールを自らに貸してるなという風
なのはすごい感じてでそのそうならない
その厳しいルールであるが故えにやっぱり
なかなか伝えにくいことも多いんだろうと
思ったんですよね。
普及させにくかったりとか
うん。うん。
でいうこの感じってなんかその欧米のしっかり倫理とか哲学とか
を学んでる人たちとかは分かるというかなんていうか結構難しいことやってるなと思うんですよね。理念として作ってるものは。
で、それが、ま、ひ川さんというサラリー、ま、普通の会社員の方がこうどういう風になんかこう浸透してきたのかっていうのはちょっと気になるんですよね。
難しい。それともだ、なんか僕の中では突然らされてええってあわしてるうちに半年経ちながらだけどこう
染みてきたのかなとか。
うん。
ああ、でもあのな、何て言うんでしょう。なんかあのこういう社会貢献活動ってやってるのメイベリンだけじゃないのでなんか例えば私にとってはそういうなん、なんていうか発想っていうかなんかこう社会に返していくみたいなものがこう自然になってきたのはうん。
多分あの
1番最初のブランドで働いてた時は
うん。
あの、なんていうか、ちょ、ちょっとやこしい話なんですけど、あの、
日本のビジネス
うん。
の、えっと、グループの中で働いていて
うん。
えっと、その後にその本射機能みたいなところに映ったんですよ。
で、ブランドの本作機能なので本当にこうブランドを作って全作って、
えっとそのブランドを作り上げた人のあの思いだったりとかその人がどういうミッションとかあの敵を持って立ち上げたブランドなのかとかなんかそういうのをちゃんと理解した上でこう
製品開発をしたりとかっていうような部署にうんうん
あので働き始めてなんかそこで働き始めた時に多分も
と深くそのなんでこのブランドがあるんだろうとかそういうところに立ちえる
あのチャンスが
結構あって本社機能って本社っていうのは日本の本社ですか?海画の本社ですね。
[笑い]
のこと
えこのことです。
言っていいんでしたっけ?名前言わない方がいい?
ま、言わない方がいいんだったら、ま、別に
いや、別にい、まあな、何て言ったらいいんですかね。
あの、要するに
日本のブランド世界にマーケティングする。
あ、販売、こう各市場で販売、マーケティングわかる仕事とブランド自体のコンセプトの
5
年後とかを見せて作ってる本部っていうのとちょっと結構
2
つすごく大きく違うんですよ。うん。うん。
で、ひ川はそっちの現場のマーケットで製品を日本で売る仕事からそのブランディングを作るみたいなところに移動したっていう。
うん。それそれは日本にもあるってことですね。
そうですね。
日本のブランドの本部は日本にあって、フランスのブランドの本部は大体フランスとかす
まメベリンだったら本部はニューヨークにあります。
だからGoogle
で言う研究所みたいなことですよね。
そういうことないです。シリコンバレシリコンバレシリコンバレの
[笑い]
Googleって。
そう、そう、そう。じゃあGoogle
もにもありあり。
もディープディープディープマインドだっけ?あのちゃ、その論文に出してもいいし論文にも出さない。
こう企業研究の部署ってあるじゃないですか。
トヨタホンダとかもエンジン作る場所とかだから大学がやるようなことをやってたりするじゃないですか。
だからそのブランドはブランドのそういうコンセプトだったりなんて言うんですかね。その商品のフィロソフィーを考える部分があると思うんですよね。
そうですね。で、えっとそこで
あのそういう本部機能で
2つブランドを経験したんですけどうん。
あの、それぞれのブランドがこういう社会光景活動を、
あの、行って、あの、メンタルヘルスではないんですけど、またそのブランドにこうメイクセンスになんか、あ、なんか意味意味のある
うん。
あの、活動を行っているんですけれども、なんかそういう
活動をしていく中でなん割とこう、なんていうか自然になってきて、
それ何歳ぐらいの?何歳ぐらい聞いて?何年は見たくない?何
[笑い]
年代ぐらいですか?
えっと、アで何年目ぐらいの時?
[笑い]
えっと、
7年、8年目ぐらいですかね。
はい。最初に
どれぐらいの期間いたんですか?
はい。
どれぐらいの?[笑い]
えっと、
あ、いやいや、なんかそう、そうだ。
いや、あの、10年以上ました。
へえ。じゃあそういう中でこと考えていく中で、じゃあ違和感なくこうそういう社会貢献も、ま、そうなんだなって感じなんですけど。
そう、そういう感じですね。
で、こうメベリンに入ってきた時にその社会貢献活動として行っていうのがそのあのメンタルヘルスとまサポートするっていう
あのところだったのでああなんかこうメイベリンにあった活動だなっていう風にまうん
損んちたっていうのはそういうところですね。
うん。
逆にその他の会社の人たちとか例えばメイベリンさんではなくもうちょっとそのプロダクトよりのもの例えて企業っていっぱいあると思うんですよ。そういうところはやっぱりこういう活動を理解すると難しいって感じなんですかね。
うん。
どうなんでしょうね。
すごく他者さんのことはあのなんかあまり言えないんですけどうちはあの
パーパスゼみたいな
うん
世界を突き動かす日の想像っていうのがあってその話をしてもいいかもしれないです。うん。
あのそもそも
カスカ[笑い]
うん。
だから、その、こう、本当に世界にこう意味のある変化、良い変化をこう動かすことこそやっぱり美の
美を作り出してる自分たちの責任っていうのがま、上から下まで行き渡ってるっていうか、
パーパスがすごく浸透してるってこと。
そう、そう、そう。
うん。
それよりすごい強く。うん。
うん。うん。
他の企業ではできできてないこと多いと思うんですよね。それってなんでできるんでしょうね。
自分たちはそれ
なぜでしょうね。でしょ。自然に入りましたけどね。私たちもみんな誰かが作った
KAPI
とかもあってなんだろう。そのついでやるものじゃないですよね。うちの会社の
CSR
があのみんなだからマーケティングに本気になるのと同じで
だからグレイブトガザーのマーケティングっていうかグレイブガザーを知ってもらって成功させることにもすごい本気であの
1000
人の人もいるみたいなところもあってうん。
年間の目標とかもありますし、ちゃんと
うん、パーとそこは結構不思議っていうかすごいなと思うんですよね。どうしてもビジネスとかビジネスモデルだけで考えがちですもんね。
どこでお金回収するんだろうってことばかり考えながら仕事ってしがちじゃないですか。うん。
そうならずに住むのはどうしたんでしょうね。ま、パスさ徹底してるかってことなんでしょうけど。
フランスの会社だからですか。なんかこう
うん。
なんか、まあ、いいサイクルが出来上がってるっていうか、パスを浸透させる教育をやると同時に例えば売上とかを管理すると同じ
KPIっていうものも
うん。
あの、えっと、キーパフォーマンスインケーターですよね。
その例え何千人に対してワークショップをやったのかっていうターットがきちんと設定されて一定期間にどれだけ達成されたのかサナビリティの
CO2の削減もス連動しているので
結構社会にプラネット惑星にいいあのこう効果をもたらす試作に対しても必死にコミットするっていう
うん
でそれが
だからやるんではなくていいと思ってるからやるけどやるけど明らかにこうあの明白
が、あの、こうプランと戦略とゴールがあるからやっていけるっていうところがこうきちんと両輪があってぐるぐるといいになってるみたいな。うん。うん。うん。
そうじゃない企業って多分たくさんあると思うんですよね。組織とか。うん。
うん。
そういう人たちにはどう伝えてけばいいんでしょうね。そうです。
だからブレトブレイブートークとかブレイブトギアターっていうものはカルチャーの貸し出しの要素もあるわけじゃないです。貸し出しというか少し伝えていくと。
うん。
でもそれはなんかすごくインスタントな体験なんででももうちょっとその和なところまで伝えていく、ま、伝えない方がいいのかもしれないですけどわかんないですけどこう変えていくにはどういう風にしとけばいいんでしょうね。この動画が動画、
ま、動画もそうですけど、ま、緩やかに伝わるそうだけど、
とても面白いというか不思議ですよね。
なななんて名ビリだっけ?メビリンっていうかロリアルはできているんでしょうね。
でもあれですよね。最近はもうあの欧米とか西洋とかでもう消費者がそういう活動をしてたりとかそういう社会的な責任追ってないブランドとか企業を
あまりよしとしないしあの買う選択のからこうあの落とされたりするかなり当然だと思ってる消費者がやっぱり若い人たちに増えていて
なんかそれも非常にあると思います。
それじゃ本気でやっていなければいいカルチャーがね。
うん。
この逆に日本にはなんてそういうカルチャーがない?あんまりそういうカルチャーというかはないですよね。確かには来てると思いますけど。
うん。だんだんあの時代と共に変わってきてると思うんですけど、ただ本当に私たちシルバーリボのこういった活動を応援しようって言ってくれてる企業さんは正直あの外計算の方が多いっていうのは実としてありますね。
うん。もちろん日本企業さんもポツポツ
興味持ってきてとか何かできることないか
なってのはありますけど、ま、外師の方の
方が本当にメンタルヘルスていうのより
うん、ちょっと応援したいなとか、ここに
ああ問題っていうかそこにね、あの問題
課題を感じてアプローチしたいっていうの
は外し企業さんの方が多い気はしますけど
ね。SDですか。そうですね。やっぱり
SDズとかやっぱそういうところが
やっぱり
海外の方がやっぱりうん。
あの、認識が高いと我々もなので、でもブレイブ
トークのこの通してあ、こんだけあ、こういうところに力入れてる企業さんがあるんだってこと逆に新鮮だってメンタルヘルスで呼んでもらえるんだみたいな
こんなうんうん
なんか1
時間この仕事の勤務時間の中にこのワークショップを
うん
咲いてもらえるんだって結構新鮮であ、まだまだやっぱこういう企業あるんだなっていうなんか
もっとこういうのが広まったりすればうん
いいのになって思うのはあっ確かに
なんかやりたい企業さん多分おそらくあるんですけどそことなんか繋がれてないとか取り起こしができてないっていうのはもしかしてあるかもしれないですよ。
うん。うん。
もうこの活動を通じてだんだんそれが掘り起こしにつがったりとか
でもろんな形で多分日本の企業とかでも例えば地方のとかそのローカ地域起こしみたいなのにそれこそ地域光景みたいなのが結構やってるところであの小さい企業でもあると思うのでなんかそういうのも
まうん
あの同じような
うん
感じかなと思い規模は違ってもう
なんかそういうことになんか触れる機会が増えると
はい。うん。自然になっていくんですかね。うん。
なんかあとこう私の経験から行くとなんかそのあのものちょっとサステナビリティとかそっちの本なんですけどやっぱりこういろんなうん。
方に来てもらってこういろんななんか今日はマイクロプラスチックとかなんかあのうん。
え、そのえっと
CO2
通さの話とかなんか色々こう聞いてると
うん。やっぱり知識としてなんか
うん。
溜まっていくしやっぱ知らない
うん。
ていうか
鞭知のままだとなんか関心もかないですし、
ただなんかそういう風にあ、なんか聞いていくとあ、やっぱりなんかここはやっぱあのプラスチック使うのやめようとかなんかだんだんこう自分の生活の中で変わっていくところがあったりとかしてなんかそういうのとなんか
似けるところもあるのかなと思います。
ま、いろんな知識をしっかり共容的な知識が必要だってことですよね。
うん。あ、なるほどな。だから歴史ってことか。
そう、そういった意味ではやっぱりブレイブトークってこう大学生や高校生に向けてやっていく。
するとそこでこう知った、学んだ子たちがまた他の子にもう教えたりとか逆にこうその子たちがこう大きくなってこう例えばあの親になったら子供たちにもこうメンタルヘルスのこと話したりとか
なんかそういった先生が今やったみたいなこう共容っていうところでこう学校の先生から聞いたとかなんかそういうところまで行けたらすごく最高だなって思いますけど
うん。確かになんとこの活動してなのでそうやった企業がこういうことを取り組んでるとかあるいはこういう
NPO法人がいるとか
こういう資格があるとかそういうの知ってもらう効果って言っちゃあるですけどすごくあるなって
うん。なんかそれも実際のワークショップだけじゃなくてそういうような意味合いもあるなって感じてます。うん。
なるほどね。
なんかわか色々分かります。
言語化できそう。いや、言語化。
いや、でもな、なるほどなと思っだから細かくやっぱいろんな学習が必要だってことですよね。正しい知識をつけていくとか。
うん。
コンスタントにね、なんかいつもコミュニケーションの一番でやっぱ年に
1
回メンタルリスのこと聞くだけではちょっともしかしたらないかなと思う。うん。うん。
ね、なんか1
回研修受けたあの企業さんや、あの学校さんからも年に
2回お願いしますとか[笑い]
3回とか行けますかと新入お願いします。
そうですよね。
確かにね。なんか
1
回受けるとなんかまた今年もよろしくお願いしますってあり多いですよね。多
確かに僕も僕もそうです。演化やってるんです。
[笑い]
はい。呼んで呼んでください。
うん。そうなのか。なるほどね。うん。なんかこうせっかくなんで僕一応精神会なんですけど、なんか聞、聞きたいことってありますか?これこれ実は聞きたかったけどとか、あとこれ知ってますか?みたいななんかあったら教えてもらえると
すごいっぱいあるんですよ。[笑い]
なんかあのでもぶっちゃけなんてしたしたら使えないかもしれないけど私たちがやってることってやっぱりお話をするあの一緒に話そうっていうコンセプトでやってるんですけどそうやってこう話す文化を作っていく
そそのその延長戦上にあのもしか誰かが悩んでそうだったらこう話しかけようっていうのがあるんですけど
うん
それってやっぱりこうつだったりとか不安症を発
発見するのに役立ててるのかなって私はすごく
その実際に
うん
役に立てるんだろうかって思っていました先生に聞いてみたいな
いやそれはもちろん役立つと思うんですよね僕も今日見て思ったのはやっぱりその近い人から話を聞きたいんじゃないかなと思ったんですよね。
あの、子供たちとかそうだし、いきなり急に精神会から来て話されても聞かないだろうなと
思ったっていうのが1個ありますね。
あともう1
個を思うのはとは言ってもじゃあ相談しましょうっていう話で終わってる結論が終わっちゃうことがあって、
それはなんか少しもったいないなと思ったんですよね。
だからこう子供たちの感想の中でもこうなって話は聞くけど困ったら大人に相談しましょうみたいな感じになっちゃってて、ま、そうちゃそうなんだけどそれってなんとなくあのじゃあ最初から大人に相談するわっていう話になりがちになっちゃうんですよね。
そこの持ってき方がちょっともったいないなと思ったんですよ。
うん。
だから、ま、もうちょっと自信持って最後まで自分たちで面倒を見るみたいなな要素があってもいいんだろうなと思いつそこはちょっとむずいですね。で、今ないですけど、
そのさっき言ったっていいですかね?野さんともお話しましたけど、一応なんか
[笑い]
AIをやっぱり使うって結構大事で
うん。
うん。AIは答えんで、ま、
AIを使うと、そして
AI
を一緒に使うっていうのは結構大事かなとは思ってるんですよ。
うん。先ほどいただいて。
そう、そう。さ、その読ん、あ、ちょっとうん。だから基本的に
AIってもう
AI
ってどういうこと?ブロンプトが書いてある。
そう。何でも聞けるんですよ。基本的には
AI
って人類が知ってること何でも知ってるんで、あの、何でも答えれるんですよ。
だからプロのカウンセラーと同じようなことをプロとちゃんと入れればできるんですね。うん。
うん。で、海外の場合は逆にその規制がちゃんとしてて良くも悪くもだからあんまりその心理の心理資産の規制、資格の規制とかうん。
例えばファシリテーターの規制とかしっかり資格もしっかりしてるし、教育も生徒もしっかりしてんだけどその分規制も多かったりするんだけど日本は結構緩いんで、ま、割とやりやすいのかなとよくもあるていうことですね。
だからAI
をうまく使いながらもっとコミュニケーションするやり方を新車側も覚えるといいかなと
うん。
いうのはあるんですよね。だからこれね化粧品とかだとね全然ダメなんですよ。ファッションは。それなんでかって言うと結構変化がするじゃないですか、ファッションと。
うん。
で、え、そういうものは
AI
解答えのめちゃくちゃ苦手だし、あとその古い、例えば科学の情報とか歴史とかは
AI
答えるの得意なんですよ。だから昔からあるデータに上乗せしていく、積み重ねていくようなデータはいいんだけど、ファッションは積み重ねがないとは言わないんだけど、
結構変わるじゃないですか、常識が。かファッション。常識っていうか、なんて言うのかな。うん。うん。
正しさというか、その時のトレンドの正しさ、これは全然えや答えないよね。
うん。うん。今のトレンドはどういうもんですかとか、この今のトレンドをあえてちょっとね、目立つためには外しも必要な、それを答えるのは
AI
のね、データ設計上ね、無理なんですよね。
AI
っていうのは今まで溜まったデータの中から
1番
平均的な妥当なものを答えるっていうのは得意なんで
うん。
これをあえて外すとかそういうのは全然
できないんですけど、だからファッション
業界の人から見るとAIって使い物になん
ないなと思いかもしれないですけど、
ファッションとビューティの話の人いや、
でもあのサイエンスの分野とかある意味人
の心とか話の聞き方っていうのは普遍性が
あることなのであの結構使えたりする感じ
ですね。これ最後のスライドに入れたいん
ですよ。じゃ入れてください。
先のとにちょっと1個追加して入れて
松戸さん先生のお写真多分データでも今の若者なんかありますよね。
その誰に相談するかってブレブトークの中でもデータを出すんですけど、友達とかやっぱり近い人なんですけど、今の若い子たちに絞るとやっぱり
AI
が結構上位に今入ってきてるっていう。うん。
だからそういう中でAI
に相談する良さもあればデメリットもあるんで、
それを支援者側とか
が大人側がうまくこう行ってあげれるといいかなという気がする。
うん。プレイブトークでもしかしたらやっぱり
AI
に相談することそのまま逆にデメリットも
人に話すメリットっていうのも合わせて伝えると
そうだされていいかもしれない。
1
番最後のあのアニメキャラとのやつオンライン版のブレイブトークはまさにあれ
AIですか?
いや違います。
あれはプログラムプログラム
だけどますぐなるんでしょうね。
AIにあれもいいですね。
うん
と思いますけどね。
うん。そんなすいません。なんかなんか質問する答えばとかい。や、なんか僕そうなんですよね。なんか僕とですけど僕とかも人の困り事の話を聞くとか困り事を一緒に考えるは得意だけども
[笑い]
な困り事ことを聞き出すのは全然得意じゃない。
あの、[笑い]
そう、そう、そう。普段やらないんでなんかふーんって言って話が終わったら終わった。え
え。
うん。
うん。面白いですね。他はどうですか?なんか
言っておきたいこと?
うん。さん聞いた。
いやいやすごいシンプルにシルバーリボンってあの松田先生ご存知でしたかっていうところは。
あ、いや、全然あ、申し訳ないです。
知らないというか、ま、こなんとなくいっぱい団体があってなんとなくこうおぼげになんか
聞いたことあるなみたいなのはいっぱいあるんですけどなんか把握できてないみたいな感じでだから今回
Googleさんあってああと思
なるほどですね。あ、もちろん私たちPR
も頑張ろうと思いますけど、あの逆にそうですね、先生があのもうあの精神保険医療福祉とかの領域の課題感とか何かあのこういう風になってったらいいのになとかがあったら私も聞かせていただきたいなと。
いや、課題感はまず横の繋がりがなさすぎて
ああ、
よく分かってない。
ああ、
それがなんか結構問題だなと思ってるんですよね。
うん。
うん。
で、最近は少しずつ横の繋ができつあるんでいいんですけど、一昔前はわかんないですよ。わかんないけど風の噂ですけど、団体が団体同士仲が悪いみたいな話をすごい聞いてく。
うん。うん。うん。
そう。
まあまあまあまあ大丈夫ですか?喧嘩してるんですけど。
[笑い]
あの、いや、全然あの、私たちはあれってですよ。フラットを察したい。
だけどそういうのがでもだんだんなんか減ってきたなっていう感じがあって、ま、どんどん横の繋がりができてほしいなっていうのがま、言ってんですね。
あと何でしょうね。ま、医者が5分、5
分診療な、5
分す話聞いてないっていう薬出すだけ医者問題ってのが、ま、ずっとあるし医者が話聞きかないでしょ。で、入院制度の問題っていうのもありますけど、人権的な問題もあるし。うん。うん。
でも、あの、最近はもう高齢者が増えてきて、またなんか若い人入院しなくなってきてんで、まあ、という問題とか
うん。
あとカウンセラーの無視格問題とか
うん。ふん。
ピアサポートとかをどんどんしていくべきなんだけども、そこの教育成というか、自主勉強の問題とか、あと時々マルチの人とかうん。うん。うん。
うん。
あの、勧誘とか宗教とか政治的政治団体の勧誘とかがあってそこでぐちゃぐちゃになっちゃう問題とかうん。うん。
あとは発達障害とか教会知能の人たちが騙されちゃうとか
うん。
そういう問題とか、ま、色々ありますね。
うん。たくさんありますよね。やっぱり先生のお話に伺ってて本当そうだよなと思って。うん。
だから本当にまだよくわかんない。いや、結構複雑なんですよね。
んか福祉とかも色できては消えできては消えてるから追いきれなくてよくわかんないし
うん
うんのをしっかりこう今まではなんて言うかなく暗眠ってたものをちゃんとこうみんなが見えるとこに問題を出していくというか
うんうん
うん化させるところからスタートしないといけないんだろうなとは思ってますけどね
うんうん
うんだから今回のものもようやく今理解したって感
いやいやいや、だから普通の日本企業の発想だとこの活動になんでロレアルさんとかをやってますっていう。あ、やってるんだ。いや、ブランドごとにやってますて言って、え、やってるんだ。で、それなんでやってんの?それそれ儲かんの?みたいななるじゃないですか。普通。
[笑い]
いや、いや、でもなんでそのじゃあ今度は
従業員の人も含めてそれってみんな理解
できてるのかなとか、このパーパスを
通じるとかてそんな難しいことみんな理解
できるんだろうかとかいや、なんか色々
なんか不思議に疑問に思ったというか、
あとなんでNPOと組むんだろうとか、
組んでいいんだろうかとかなんかの色々
なんかはてなはてなはなのがたくさんあっ
たんですけど
で話聞いても聞いてもなんか
なんか説明をしてもらってもなんかふに落ちてえ、どういうことやろみたいな感じだったけどようやく今日ずっと一緒にいてようやくなんか分かってきましたね。なんとなく腹に落ちてきたというか。
[笑い]
朝から来ていただいてよかった。
いや、本当にそんな感じですね。なんか不思議な不思議ですよね。だって他にないからね。他に
[笑い]
不思議なコンビネーションです。
そう、そう、そう。でもなうんあ、なるほどなっていう感じです。
医療福祉分野ってそういう意味では、ま、
もちろん企業の中でそういう活動してたり
働いてる方もいたりしますしですけどでも
やっぱり専門職本当
にこういう企業がこういう理念でこういう
ところに予算つけて動いてるんだっていう
ことを我々も本当に活動しながら本当に
この活動通勉強する社会を知るそれが普段
の日常の専門職としての仕事にもすごく
生きるのでだから
では本当に勉強になるな。そうですよね。あのメンタルヘルスとか人の心って別に福祉とか医療の枠組で収まる問題じゃないから。そうですよね。い
や、そうなんですよね。だから全部実きじゃないですか。だからファッションの話とかもそうだし
ファッションのプロダクトもそうだしそのビューティっていうものとかその歴史とか
うん。
全部繋がってんですよね。
そこにあるメンタルの強さとか母性とか女性的な魅力とか女性のエンパワメント結構繋がってるんですけど
なんか分担されがちですよね。どっちかとこっからは医療でしょうとか。
うん。それはなんかま、どんどん繋げていかなきゃいけないんでしょうけどね。
うん。
なるほどね。なるほどね。プルプルプルプルプルプルプルプルと
消化することがする。[笑い]
本当に1日でいそう。
そう、そう。いや、僕もだから取材とかあんまりしたこととかなくて。そう、そう。いや、コロナも負けてなんか
YouTube
も人気出てきたし、ま、やね、なんか取材した方がいいって言われたから始めてきてうん。
[笑い]
そう、そう。
まだ勝手がよくわかってないって感じですけど、
それでもこの活動を通じていろんな方たちとお話してで、何か先生の中でなんか良かったなとかどうですか?それかこういった部分が課題なんだとかってありますか?あ
あ、いや、ありがとうございます。いや、僕の中での課題は結局さっき言ったプルプルっていうことでどんどん鉄が進むんだろうとは思ってるんですよね。だから断鉄が進むのでやるべきことはプルラリティ。
もうプルラリティをするっていうことが多分人類的に正しいことなんですよ。だから間と間をつぐことなんですね。
だから難しいことか先を行くこととかっていうのはある意味ができるたりするんですけど異なるものをつなげるっていう作業は、ま、
AI
は別にそもそもなんか全部理解できてるから繋げる必要ないんですけど、その異なる集団をちゃんと繋げるのはやっぱ人間がいないとダメなんですよね。うん。
だからそういう活動はしてった方がいいんだろうなと。だから異なる世代の異なる人たちが相手あいつわかんないよ。だから嫌いだじゃなくてどう分かるための橋渡しをしてあげるかっていうのがま
うん。
やる具合だと思うんですよね。
だからその化粧品とかこういう
B
のプロダクトもプレゼントってにするとかっていうのは
1
つのその橋渡しじゃないですかとかなんかそういうメッセージを伝えるものプロダクトに合わせてメッセージ伝えても橋渡しだしもちろんシルバーリボンさんがやられてることも橋渡しじゃないですか病気のこと伝えるっていうだからそういう橋渡しが結構大事でうん
それをどうやったら最適化されるのかってことはずっと
考えてとかですね、最近。
うん。
足渡しする人たちもそういった立場の方たちが増えていくっていう、それを増やしていくってこととかも結構必要なったりします。
そうですね。だからとにかく橋渡が大事なんだっていうこのプルラリティなんだよ。プルプルなんだよってことをずっと言ってくと
あ、そこなんだってみんなが思ってくれるんじゃないかなと。そこの意識しっかり持ってそうするとやっぱりそれにちょっとあの携っていこうっていう人たちが増えてみたいな感じですか?
そう。そう思いますね。
うん。
うん。だからそれしか逆に人類やることなくなってくるとやることなくなるってことではないんですけど。
うん。
そこが結構貴重ですね。先生、このプルプルの話はなんか論文とか書籍とか
なんかね、プルプルこういうなんか
[笑い]
AI
みたいですけど、やっぱそのプルプルの今のお話是ひ次の
はい。
あれですか?プルプルはマスダ
5みたいな感じなんですか?先生のあの
6時のものなんで?
最近作って。
あ、作った。
でもプループルプルラリティはオードリータンさんとかアンノさんとかが言ってた。
ああ。
あれですけど、それ繋げてくるとプルプやすいですよ。
あ、本当ですか?いや、いいんだ、これ。
[笑い]
これはこれでなんかプルプルなんか本当ですか?じゃ、よかったです。
[笑い]
今日は終わります。
はい、じゃあ今日はありがとうございました。ありがとうございました。
[音楽]
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