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【ハーバード大学准教授・内田舞】精神科医の見たSNSの闇【コロナで異変】

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【ハーバード大学准教授・内田舞】精神科医の見たSNSの闇【コロナで異変】

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1301 segments

0:00

超分断超炎上の時代の

0:03

精神学の見地からみたいなテーマで今日お

0:05

話聞いていきたいなと

0:10

このパンデミックカー特にオンラインでの

0:14

このヒートだったりとかオンラインでの

0:17

いわゆる炎上っていう

0:19

その現象ですからねが今までに比べて相当

0:24

な頻度で起きているなんでSNSがこれ

0:27

だけこう人気があるかっていうことに関し

0:29

て私は

0:31

脳科学本当に関わると思うんですけれども

0:33

人間やっぱりこうセクシャルな動物なん

0:36

ですよね社会的な動物で自分がその部族の

0:40

中で共有されている情報を知ってれば知っ

0:42

てるほど製造には有利一律SNSなんかで

0:45

は自分の生存が脅かされないよって思わ

0:48

せるようななんか方法ってあるんですかね

0:50

ほとんどの人はそんな大それたことを

0:53

しようとか私のことを攻撃しようって思っ

0:56

ているっていうよりは本当に不安なんだ

0:59

なっていうのを感じたんですよ

1:04

わかんないとか道っていうことに

1:07

由来してるんですかね

1:13

まったり深堀

1:16

早速

1:20

似たタイトルで始まりましたよ内田さん

1:22

始まりましたねおめでとうございます

1:25

ありがとうございます

1:26

内田さんには

1:28

1:29

テレ東大学でもお世話になりました本当に

1:31

こちらこそ

1:33

元気ですか最近とっても元気です何やって

1:37

ですか最近は最近はですねもちろん小児

1:41

精神回として

1:42

診療診察もしてますし

1:44

脳機能の

1:46

研究も続けてるんですけれども実は本を

1:48

出すんですよ今月

1:50

日本でソーシャルジャスティスっていう

1:53

タイトルで副題が小児精神科医社会を見る

1:57

というタイトルなんですけれども

2:00

そうですね私が

2:03

某日経テレ東大学でも話させていただいた

2:07

なんていうのかな私の本当に心の声には常

2:11

にソーシャルジャスティスっていうものが

2:14

あるということを常に

2:16

申し上げたんですけれどもその本当にコア

2:18

にある部分をもう

2:20

魂をさらけ出した感じの本なのでほんと

2:24

ぜひね色んな方にこのメッセージが届い

2:26

たらいいなって思って書いた本なんですな

2:28

ので高橋さんもぜひ読んでいただきたい

2:30

ですしこれ見てくださってる方ぜひお手に

2:33

取っていただけたらと思います現在生配信

2:37

で見ていただいてる方もぜひAMAZON

2:38

をクリックして俺もクリック僕とはいえ

2:42

ですねほんとまだ斜めですけど読んだん

2:44

ですけど確かにゲラで言うんですけど

2:47

素敵なこれゲラですけどね

2:49

素敵な

2:49

素敵なタイトル本来もすごい面白くてあれ

2:52

ですよねこれ絶対俺1個聞こうと思ったん

2:54

ですけど

2:56

一生ぐらいこれ日経テレ東大学が多分元に

2:59

なってますよねこれ多分俺めちゃくちゃ

3:01

それ嬉しいんです嬉しい文脈です

3:03

そうですねあのですね

3:06

むしろ日経テレ東大学に初めて出して

3:09

いただいたあの

3:11

頃に

3:12

購読を書いていたんですよ

3:14

ちょうど何て言うんでしょうねこうあの

3:15

子供のメンタルヘルスに関わる偏見だっ

3:18

たりとかでそれに打ち返す科学の話だっ

3:21

たりとかあとは

3:24

必殺再評価の話だったりとかマイクロ

3:27

アグレッションの話とかそれをこう書き

3:30

ながらお話ししていたので

3:32

むしろこうあの書いたことが頭にしっかり

3:34

こうあるうちに日経テレ東大学

3:36

インタビューしていただいてだからなんか

3:39

こうあのネタが出てくる出てくるっていう

3:41

ような感じだったので実は同時進行してた

3:44

んですよねそうなんですよこれちょっと

3:47

執筆の時期に多分出ていただいたのでそれ

3:50

がイケてるタイプの動画に残ってるんです

3:52

けどまああれひょっとしたらね消えちゃう

3:54

かもしれないですからこれ本買ったら一生

3:56

消えないですからね確かにそうです消え

3:59

ないで欲しいんですけれども本当に私に

4:02

とっても思い出のあの数々なので消えない

4:05

で欲しいんですけれども消えてしまった

4:07

場合にはぜひこの本を1冊買うだけで動画

4:11

動画何本分もの

4:15

徳があります結構その

4:17

当然動画よりは

4:20

詳しくぎゅっと書かれてる感じがしました

4:22

し日経

4:23

テレワークで勉強させていただいた

4:25

タワーティズムとか

4:28

ガスライティングとかあれですよね

4:31

脳科学で炎上を送るような感じもいろいろ

4:34

書かれてるんですけど今日は

4:38

話したことはですね当然この書籍にも書か

4:41

れてますし書籍があったからに決定だけど

4:43

話したと思いますけども書いてたからだ

4:45

けどそこら辺やや重複するとこもあって

4:48

いいんだけどより進んでいこうとは思って

4:50

まして

4:52

一応この本読んだら一応テーマとして内田

4:56

さんがなんか気に最近気にされたことが

4:59

まあやっぱ炎上とか分断みたいなことなの

5:01

かなと思ったんですよね

5:03

ので超分断超炎上の時代の

5:06

精神学的見地からの

5:09

みたいな

5:11

精神医学の見地からみたいなテーマで今日

5:13

お話し聞いていきたいなと思いました

5:17

子育てとかいろんな気があるけど今日は

5:19

一応そこから入っていきましょうかぜひ

5:22

そうしましょうそうしましょう

5:28

なんですよなんかですね

5:30

このこのパンデミックカー特にオンライン

5:34

でのこの

5:36

ケイトだったりとかオンラインでの

5:38

いわゆる炎上っていう

5:40

その現象ですからねが今までに比べて相当

5:45

な頻度で起きている

5:47

未だにいる起きていた起きているという

5:50

ことが結構その

5:52

研究でも発表されているんですねこの

5:55

なんて言うんでしょうねこのパンデミック

5:57

カーも色んな人が

5:59

悶々と不安を抱えていた時期で

6:02

不安もなんか自分のコントロール下にない

6:05

ような不安がたくさんあったし

6:07

なんか不安だけじゃなくってやっぱ自分の

6:10

コントロールの行かない状況に対しての

6:12

フラストレーションだったりそういった

6:14

ものをずっと抱えているその長期戦だった

6:17

のでその思いのこうはけ口が多分SNSと

6:21

かだったと思うんですねでまあそんな影響

6:23

もあってとにかく

6:26

そのそうですね現象が本当に頻度が高かっ

6:29

たそしてその頻度が高かったオンラインで

6:31

ヘイトを表現してる人がい

6:34

るっていうことはそれだけやっぱり

6:36

精神的な負担を感じられてた人が多い時期

6:39

だったんだろうなって思ったのでやっぱり

6:41

精神科医としては

6:43

無視できないテーマだったなって思ったん

6:45

ですよね面白いですね

6:50

今見ていただいてる視聴者の皆さんに言わ

6:52

なきゃいけないことがあったよね

6:54

6:54

今日今これ本当にテレビマン元テレビ版と

6:57

して大失態やらかしてましてほんと今N

7:00

スペやってるんですよねだから両方見

7:02

ながらちょっとこの配信も見てほしいです

7:04

ちょっとほんと裏浮かぶ裏かぶりさせて

7:06

しまったっていう本当に

7:08

うちは

7:09

何ですか

7:11

選挙のあれで俺多分今の時間出てんです

7:15

けど本当やっちゃいけないんですよ生配信

7:19

高橋さんファン大変ですね

7:21

NHKに見つからないことしか今祈って

7:24

ないです

7:30

テレビつけながらこっち見ていただきたい

7:32

んですけれども

7:33

で今の話面白くてここ数年23年ですね

7:38

そのオンラインでヘイトを表現している人

7:41

たちが増えているという状況が明らかに

7:43

あるとこれってコロナっていう状況の

7:47

閉塞的な時代のせいなのかあるいはその

7:50

23年にかなり劇的に変化したSNSのと

7:53

かWebの取り巻く環境の線路ここら辺

7:56

って今一応どう思ってますそうですね

7:58

どっちもだと思いますね

8:01

SNSの方に関しては本当に何て言うん

8:05

でしょうねそのネガティブなあの感情が

8:08

露呈された時にやっぱりだるま的に転がり

8:11

やすい

8:13

膨れ上がりやすい

8:16

媒体だなと思うんですね

8:18

やっぱりですねこうなんでSNSがこれ

8:21

だけこう人気があるのかっていうことに

8:23

関して私は

8:25

本当に関わると思うんですけれども人間

8:28

やっぱりソーシャルな動物なんですよね

8:31

社会的な動物でなかなかこう一人で

8:34

生きれる人っていうのはたまにいます

8:37

けれどほとんどいないんですよ私も一人で

8:39

生きてないし高橋さんも一人できてない

8:41

じゃないですか

8:44

パートナーがいたりあとは友達っていう

8:47

ユニットがあったり家族ってユニットが

8:49

あったりそれが集まって社会っていうよう

8:51

なユニットがあったり

8:53

そうですね

8:55

やっぱり集合体で生きているんですよねで

8:59

どのように我々の

9:02

脳だけじゃなくて臓器全体なんですけれど

9:03

も臓器が進化してきたかどうしてこういう

9:06

機能を得たかっていうことを考えるに

9:08

あたって

9:09

進化の過程でどういったものが生存だっ

9:13

たり生殖思想を残すことに有利だった

9:16

かっていうのを考えなければならないです

9:18

けれどもそれを考えた時にこの集合体で

9:21

私たちが

9:23

生活していく中で

9:25

例えばこの体育の石器時代みたいなものを

9:28

考えてみると

9:29

集合体として部族っていうようなものが

9:32

あったかもしれないんですが部族の中で

9:35

情報が

9:37

自分がその部族の中で共有されている情報

9:40

を知ってれば知ってるほど製造には有利

9:43

そしてその

9:44

リーダーから自分が信頼されていたりとか

9:48

好かれている方が生存には有利ってまあ

9:50

そういった状況があったわけでで人間の

9:55

脳も体もそんなにこう簡単に早く進化して

9:59

いかないのでその頃にこう得たとかその頃

10:03

に製造に有利だったようなファンクション

10:06

機能っていうのは

10:07

未だに我々持っているんですよねからその

10:11

さっき言ったように集合体の中で共有され

10:14

ている情報を持ってる方が有利ということ

10:16

はやっぱ情報欲しい情報欲しいと思ったり

10:19

とかそういうふうに思うように脳が作られ

10:22

ているんですよねそして

10:25

周りの人から

10:27

信頼されたりとか周りの人から

10:29

好かれたいとか

10:30

リーダーから好かれたいというそういった

10:32

思いを本当に自然なものでそれも物音が

10:35

進化の過程でこう得た機能なんですよその

10:38

そんな機能を持った

10:41

脳っていうのを

10:42

未だに私たちが

10:43

抱えているわけですけれどもそれはSNS

10:45

に当てはめてみるとSNSは自分が何かを

10:48

紹介したところでいいねっていうのがつい

10:51

ての進化の過程でたこの承認欲求という

10:54

非常に自然なこの機能っていうのは

10:57

ものすごいついてくるものなんですよね

10:58

いいねって言われてそしたらその時点で

11:03

自分がこうこれは製造に好ましいっていう

11:07

風に思った時って無意識無意識のことなん

11:11

ですけれども

11:12

脳の中でドーパミンがあって

11:14

放出されるんですねでそのドーパミンを

11:17

放出された時ってものすごくいい気分で

11:18

もっとこれが欲しいもっとこれが欲しいっ

11:21

てちょっとこう中共中毒的な現象が起きて

11:23

でそこでもっと欲しいって思うからいい

11:27

ねって言われて

11:29

わっとどっかみんな来たらもっといいね

11:32

押してもっといろんな人から

11:34

承認されたいという感じでいろんなものを

11:36

出したくなっちゃうものなんですねでこう

11:39

いったの機能っていうものが一つそして

11:41

それプラスそれプラス2個ぐらいかな

11:45

なんか要因があると思うんですけれども

11:48

もう一つがですね

11:52

さっき言ったこの中の悶々とした

11:55

ネガティブな感情っていうものが

11:58

魔導士でできるかっていうとそれを

12:00

ちょっと脳科学的に考えてみると

12:03

我々やっぱり

12:04

生存にとって

12:06

好ましいと思ったことにはどうか放出して

12:08

いい気分になるし製造にとって好ましくな

12:11

いっていうような状況が起きた時はこれ

12:14

またちょっとの機能でまたちょっと違う

12:16

ことが起きてこれは絶対避けなければって

12:18

思ったりとか絶対これをなんかやめさせ

12:21

なければっていうような

12:22

働きが働くんですねそれで

12:25

この時代だったらクマが来たって思って

12:29

これ製造に好ましくない好ましくないから

12:32

逃走か闘争が逃げるか戦うかみたいな感じ

12:34

12:35

脳がやばいやばいやばいやばいっていう風

12:36

に感じになるんですけれどもそれがクマ

12:39

じゃなくてリハックマだったって知れたら

12:42

そしたら落ち着けるじゃないですか

12:45

可愛いからそれとかクマが来たと思った

12:48

けれども実はこう風になびいた

12:50

木が動いただけだった思えばそしたらこう

12:53

落ち着けるからなんかそのやばいって思っ

12:56

たその次にこれは本当にやばい状況なの

13:00

かっていうのを何て言うんでしょうねそれ

13:02

も最初評価みたいなもんなんですけれども

13:04

再度評価している脳の部分もあってそこで

13:07

なんて言うんでしょうねその感情の処理

13:10

っていうのをが行われるんですねでその

13:13

時代にはクマじゃないかみたいなもので

13:16

割とこれ生存好ましくない状況か好ましい

13:20

状況かっていうのが白黒つけれたような

13:23

時期もあったんですけれども

13:25

今現在私たちが生きている世の中っていう

13:28

のは割と安全だし食料にもありつけるし

13:32

私たちが感情を感じてる場面っていうのは

13:36

例えば人間関係だったり職場環境のこと

13:39

だったりとかそういうことが多いのでその

13:42

製造に好ましいか好ましくないかっていう

13:44

白黒じゃなくてかなりグレーなものが多い

13:47

んですよねだからなかなかその

13:50

好ましく

13:51

好ましいのか好ましくないのかネガティブ

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に感じるべきなのかどうなのかっていうの

13:54

がはっきりしないことが多いからこれ

13:59

解決したからOkって偶然できるんじゃ

14:00

なくてずーっとなんていうかそのこれは

14:04

不安に思っておくべきなのかないやそんな

14:06

ことないよねでも不安だよねみたいな

14:08

悶々とした状況が続いてい

14:11

るっていうような感じなんですねでさらに

14:13

その

14:14

悶々とした状況っていうのがこの中では

14:17

もうさらに

14:18

膨らんで上がっているような状況でその

14:20

悶々とした状況っていうのはやっぱり何か

14:22

こうあの外に出したい自分の

14:25

と言葉だったりとか声のトーンだったりと

14:29

か行動で表現したくなっちゃうものなん

14:31

ですよねだからそれがまあなんか第2の

14:35

理由で第3の理由はえっとですね第3の

14:39

理由はですねこれねフィルターバブルって

14:41

いうものなんですけど

14:42

SNSの中のフィルターがフィルター

14:44

バブルで知ってますかなんかあのトランプ

14:47

大統領とか文脈で聞いたことあるような気

14:49

がした

14:51

そうですねあのですねこのフィルターバブ

14:55

ルっていうのは

14:57

SNSって基本的になんかフォローしてる

15:01

人って大抵こう同じような人が同じ人同じ

15:06

ような人たちを集団的にフォローしていて

15:09

その人たちがまたフォローしあってたり

15:11

するんですよねでその感じで一つのものが

15:15

共有されるとこの人もそれを言うしこの人

15:18

15:19

こういうしっていうのでそれが何て言うか

15:22

共鳴して私もこう思ってたんだけどこの人

15:25

もこう言ってるわっていうのとかあの人も

15:27

こう言ってるしこの人も言ってるからこれ

15:29

は正しいはずなんだみたいなのでエコー

15:32

チェンバーって言ったりもしますけれども

15:33

そのフィルターバブルみたいなのが作られ

15:37

ちゃうんですよねこのこのフォローし合っ

15:39

てる人たちの中ででそのバブルの中にいる

15:42

時にはその情報っていうのがもうなんか

15:45

すっごい大事なものに感じるしなんかこう

15:48

世の中そのバブルの中で起きてるような気

15:51

がしてしまうんですねで一歩そのバブル

15:54

から出てみると実は全然こうあの気にし

15:58

なくてもいいことだったとか全然あれこれ

16:01

一歩出てみると全然みんなこんなこと言っ

16:02

てないわって思うようなことなのにの

16:05

フィルターバブルの中で生存してる時には

16:08

共有されてる情報っていうものが

16:10

ものすごく信憑性あるものだったりとか

16:14

大切なものっていう風にこう感じるんです

16:16

よねだからこの3つの要素をちょっと

16:19

合わせてみると

16:20

承認欲求っていうのが自然に誰でもある

16:22

ものだからあのいいねってつけられたく

16:26

なるいろいろこう発信したくなるそして

16:30

労働機能的に生徒に小物マスクないって

16:32

いうような状況がなんとなくこうも続く

16:34

悶々としたネガティブな思いがあるから

16:36

そこ吐けたりしたくなるそしてそんなこと

16:39

を吐き出していたりとかでそれでそのいい

16:41

ねとか付き合っていたらフィルターバブル

16:43

の中でそうネガティブななんか思いだっ

16:46

たりというのがどんどんどんどん

16:48

膨れ上がってきて

16:49

これもとっても大切なものでみんなが

16:52

考えるべきものだからということで

16:54

火ダルマ的にこう膨れ上がってきてそれで

16:56

まあなんかその

16:58

過程ですっごい早いペースでそれも全部

17:00

起きるのでそれが多分炎上っていうものな

17:03

んだろうなって思うんですよねどう

17:05

でしょういやめちゃくちゃ

17:07

脳に基づいてパキッと分析してきましたね

17:09

SNS1個目がだからSNSでの承認欲求

17:13

かドーパミンみたいな報酬体系に

17:15

依存していってことが前提としてあって

17:18

その中で

17:19

このマスクない自分の製造にとって

17:23

好ましくないと思ったことに対して脳内の

17:25

物質が出てこう

17:26

排除しようっていう物質が出てるっていう

17:28

最後2個目ですよねで3つ目がすごい

17:31

フィルターでこうどんどんこのそういう

17:33

情報にばっか触れるから

17:34

バブル的に膨れ上がってしまうってことか

17:37

その3つそんな感じですね

17:40

早いペースでさっきみたいに早い

17:43

ペースでさみんなが1個1個の情報を吟味

17:46

してるわけでもなくってこれが本当にこう

17:48

ちゃんとしたこう意見に基づいてるものな

17:51

のかとかやっぱ考えずにこうどんどん

17:54

どんどんいいねしたりリツイートしたりと

17:55

かって言って拡散されて膨れ上がっちゃう

17:57

ところがあるんですねそれも多分なんか

18:01

その

18:01

能の機能で考えてみると

18:03

自分にとってこう戦争に好ましくないこと

18:07

だなとか状況だなって思った時はその状況

18:11

を脱却したいって思う気持ちがすごく強い

18:13

から

18:15

焦燥感に駆られますし何かしなきゃ何かし

18:17

なきゃと思っていろいろなんか普段冷静に

18:21

考えていたらしないこととかもしちゃっ

18:22

たりするんですよねであとはなんかその

18:25

自分に生存に関わることだから相手も

18:29

コントロールしなきゃって思うような

18:30

ところがあってから例えばこの中だったら

18:33

なんかコロナで終わらせたいって思う

18:36

気持ちが誰も私もあるしみんなあったと

18:39

思うんですけれどもその中で

18:43

YouTube動画をたくさん見てしまっ

18:45

たりとかブログとかを読んでしまったりと

18:48

かそれでこう得た情報をこれまたやっぱ私

18:51

家族も守りたいからこれあのごシェアし

18:53

なきゃ」って言って大切な人を守るために

18:55

シェアし始めたりとかしてそれがまた

18:58

さらに

18:59

シェアされたりとかちょっと

19:01

誤情報とかが

19:02

拡散されやすい時期でもあったんですよね

19:04

で情報っていうのはまあ正す人もいたり

19:07

いやそれはねでもあなたはって言ったりし

19:11

てそこをそこでまた分断が起きることも

19:13

あるし

19:14

なんだかんだとやっぱりみんなこう生存を

19:17

目指しているのでその裏にある

19:21

熱意っていうのは自分と家族大切な人を

19:25

守りたいっていうような

19:27

熱意があるからやっぱりこう加熱しやすい

19:30

ものでもあったんじゃないかなと思うん

19:33

です

19:34

これめちゃくちゃ面白くて

19:36

いきましょうこの

19:39

炎上する時に

19:40

攻撃を仕掛けている側っていうのはのこの

19:44

脳の動きとしては自分の生存を脅かされて

19:46

いるっていう事がまず前提としてて動機と

19:48

してあるんだろうとでだから有益に大きく

19:50

反応しちゃうし相手をコントロールし

19:52

なければならないそのぐらいで自分と大切

19:54

に思ってる家族を守るっていう意識があ

19:56

るっていう風におっしゃいましたてなると

19:58

僕もやっぱこのそんなに炎上が起きまくっ

20:03

てなんかこっちってこう攻撃合戦がですね

20:06

繰り広げられているのって非常に疲れそう

20:08

な社会なんで

20:09

どうにかならないかなと思うんですけど

20:11

マジで1個目の見方として何かこう攻撃的

20:15

な行動をとってる人がいたとSNSでと

20:18

いう時にまず考える時はその人にとって

20:19

なんか製造に呼びかせる何かがあ

20:22

るってその人が認知してるっていう風に

20:23

見ることからが大事ですよね

20:26

問題

20:30

解決の方法としてはそう思うような状況

20:35

どうを減らしてから具体的に経済的状況と

20:37

か自分心理的な状況とか経験とかいろいろ

20:40

あるんでしょうけど

20:42

その人たちがこの生存を脅かされてると

20:46

思わなくするような一律ですねここ別々の

20:49

状況別にして一律SNSなんかでは自分の

20:52

生存を脅かされないよって思わせるような

20:55

なんか方法ってあるんですかね

20:57

そうですよねなんか私このことやっぱ

21:00

考えるきっかけになったのがワクチンの

21:03

啓発をしていたことなんですねで私

21:07

妊娠中に

21:08

新型コロナワクチンを

21:11

接種して世界の中でも妊婦として

21:14

摂取したのはかなり

21:16

初めてに近い時期だったんですねそれは

21:19

アメリカの医療者であってアメリカが一番

21:22

最初に新型コロナワクチンをロールアウト

21:24

したことでさらにそのその時期に私が妊娠

21:28

したいだっていうようなことなんです

21:29

けれども三男の妊娠の時でで私としては

21:35

科学的な情報っていうのを本当にこう冷静

21:38

に見てみると

21:40

接種するリスクと摂取しないリスクが特に

21:43

妊婦さんに関しては

21:44

摂取しないリスクの方がずっと大きいから

21:46

私は接種するっていう判断がすごく簡単に

21:51

できたんですね本当にあのそれまでにこう

21:54

えっと

21:55

妊婦さんの

21:56

臨床研究はもちろんあったんですけれども

21:57

でも

22:00

十分こう

22:02

基礎科学的な研究としてワクチンがどう

22:04

いう成分でできていてどんな風な

22:06

メカニズムで働いてっていうことはよく

22:09

わかっていたのでそのことを考えてみると

22:12

私の妊娠とか赤ちゃんにお腹の中に

22:15

赤ちゃんに影響があることはない非常に

22:18

考えがたいという風に考えることができた

22:22

ので

22:22

摂取してで今現在どの世界各国で妊婦さん

22:26

には新型コロナワクチン特にmrna

22:28

ワクチンに関しては

22:30

推奨されてるんですね

22:32

もうそれか私にとっては

22:35

普通のことだったにもかかわらず私の病院

22:40

のうちの病院

22:43

マサチューセッツジェネラルホスピタルと

22:45

いう総合病院と日本語で言われたりします

22:47

がハーバード大学の医学部

22:50

附属病院で世界の中でリスペクトされてる

22:54

病院なんですねその病院ってどんなことが

22:57

しているかとかどんな考えがそこから

22:59

広がるかみたいなのを

23:00

どんどんどんどん知識とかを広めていこ

23:03

うっていう

23:04

トーンの病院でそのまさにそのなんて言う

23:08

んでしょうねこの中のこの病院の中で起き

23:10

てることを世界に広げていこう物質みたい

23:14

なのもあるんですよでその所属書の人たち

23:18

23:19

是非ともその

23:21

妊娠中にワクチンを接種したっていうこと

23:22

を写真撮りたいと言って別の写真とともに

23:25

どうして私が

23:27

接種するリスクがこれだけ

23:30

低くて摂取しないリスクがこれだけ高いっ

23:32

ていうのが

23:34

考えることができたかっていうその考え方

23:37

みたいなのを発信してほしいって言われて

23:39

で病院のSNSを通して最初は私は日本で

23:45

1回限りのことだと思って

23:47

いよいよって言ってやったんですねでそれ

23:50

がなぜか日本で

23:53

めちゃくちゃなんかこう膨れ上がっちゃっ

23:54

たんですよ多分

23:57

日本でそれが

24:00

注目されたっていうのは

24:02

第一に新型コロナワクチンに対する

24:07

危機感だったりとかこれ本当に大丈夫なの

24:09

かなっていうその不安感がすごく強かった

24:11

からだと思うんですね

24:14

アメリカは本当にいわゆる分断の国なので

24:17

ワクチン接種率とかもう週によって全然

24:20

違うんですね私が住んでる町では

24:22

常に99%の接種率なんですけれども子供

24:26

も含めてなのにちょっとここ西の方に数

24:30

時間行ってみて

24:32

見ると30%とかの州もあるのでアメリカ

24:36

はって大きく言えることではないんですが

24:37

日本の中では総合的にそのみんなが不安に

24:42

思ってる状況があったっていうのがこれ

24:45

本当2021年の1月とかなんですけれど

24:47

もっていうのを伺えたんですねそれとまあ

24:51

なんか多分それプラス日本人のお医者さん

24:55

でなんか3人目の子供を

24:59

妊娠している人がハーバードにい

25:01

るっていうのも多分なんかちょっと

25:03

ショックバリューだったんじゃないかなと

25:05

思うんですけれども今から考えるとでも

25:07

まあとにかくそれが日本で

25:09

膨れ上がってしまって

25:11

多くの人はすごくポジティブにメッセージ

25:15

をくれたんですけれども

25:16

かなりの誹謗中傷にもさらされたんですね

25:20

一番ひどかったなって思うのが本当に話し

25:24

づらいんだけれども

25:28

偽物の資産報告書っていうのを送られてで

25:31

私が

25:32

妊娠してる時にねで

25:35

死因は母親のワクチン接種って書いてあっ

25:38

てでうちのあのしっかり今も2歳になって

25:42

元気にしているので心配しなくていいん

25:43

ですけれどもただものすごいやっぱり

25:46

妊婦としてねあなたの子供は死ぬよって

25:48

言われたらもちろん

25:50

めちゃくちゃ

25:51

悲しいしめちゃくちゃなんて言うん

25:52

でしょうね嫌な気持ちになるしあの

25:55

科学的に考えてなんかそれが私の妊娠とか

25:59

に影響するわけないのにだんだんなんか

26:01

心配になってきちゃったりとかするものな

26:03

んですよねでもちろんその時はもうなんか

26:06

涙も出たしなんかこれからどうしようって

26:08

いうなんかこうなんかなんていうのかな

26:10

この日本の中でもある意味炎上してるよう

26:14

なものなんですけれどもこの炎上してる

26:15

このワクチンの

26:18

妊婦として摂取したっていうようなことと

26:20

かワクチンのためにこう伝えたい情報とか

26:23

ワクチン接種をみんながこうできるだけ

26:25

多くの人が気持ちよく安心してワクチン

26:29

接種できるようにどうしたらいいんだろう

26:30

とかなんかどうしようかなって思うような

26:33

時期がその時期はあってでもその時に

26:38

感じたのが資産

26:42

報告書を送ってくる人にはあまりちょっと

26:44

私は優しさはあまり感じないんですけれど

26:46

もほとんどの人はなんかそんな大それた

26:50

ことをしようとか私のことを攻撃しようっ

26:53

て思っているっていうよりは本当に

26:56

なんだなっていうのを感じたんですよで

27:00

そのすっごい不安な状況っていうのをなん

27:03

かこうという人に私がこう語りかける時に

27:08

まあなんかなんか重ねて感じたのは私は

27:12

この

27:14

接種した方がいいと思っていますけれども

27:18

この情報を科学情報を伝えたいっていう

27:22

思いも相手のこの何て言うのかなこの

27:27

ワクチンを接種すべきなのかって

27:30

悩んでいるその不安な気持ちっていうのも

27:33

結局は自分だったり自分の大切な人を

27:38

守りたいっていうそのなんていうかもう愛

27:41

ある気持ちから来ているんだよなっていう

27:46

ことを考えて

27:48

なんて言うんでしょうねその時になんか

27:51

こう分断って

27:53

自分たちと向こう側みたいなこの全部と

27:58

アースみたいな感じで考えてしまうことっ

28:01

て多いんですけれどもでもちろんそういっ

28:03

た面はもちろんあるんだけれどもでも

28:07

簡単にダムと明日で5000匹ができる

28:10

わけではないなって思ったんです

28:13

なんかそれをこう気づいてみると

28:16

話しかけるのはそんなに億劫ではなくて

28:21

なんて言うんでしょうね私私だと小児精神

28:26

なので

28:28

常にこう自分の子供は大丈夫だろうかって

28:31

不安に思いながら

28:34

診察に

28:35

子供をお子さんを連れてこられる親御さん

28:40

と会話をしているんですね

28:41

なんかこの親御さんとしては例えば

28:46

精神科的なお薬を始めるという時とか

28:50

めちゃくちゃ不安なの当たり前じゃない

28:52

ですかでそれもできるだけできるだけその

28:55

なんか釣りとかの飲ませたくないっていう

28:58

思いもすっごいそのなんていうか私でも

29:01

同じように感じると思うんですねでもその

29:03

状況として例えば私はまあ子供の気分障害

29:08

が専門なのでお子さんで本気で自殺を考え

29:12

ていらっしゃる方だったりとかあとはもう

29:16

怒りのコントロールができなくって本当に

29:19

家族内だけではなくて学校でもまあなんか

29:24

例えば暴れてしまってこう社会生活を安全

29:28

に送れないっていうような状況だったりと

29:31

かそういった状況で子供も親もその周りに

29:36

いる人も誰もなんていうかこうこの状況を

29:38

好んでいるわけではないような状況である

29:41

方々と私は毎日話していてその時にじゃあ

29:45

この介入するリスクっていうのをなんか

29:48

本当にこれ飲んでいいのかなって思うよう

29:51

な気持ちはすごいわかるしそれはもちろん

29:54

あるでもそれと比べて

29:57

介入しないリスクっていうのは

30:00

このこの自殺したいっていう思いだったり

30:04

すごく怒りが強いっていう続いていくって

30:09

いうようなことなんですよねでこの状況が

30:12

続いていくのを

30:14

やっぱり止めてあげたいって思うから今

30:18

多分診察に来てるもんからそのその状況を

30:21

止めるためには

30:22

介入っていうものが必要だっていうので

30:25

介入するリスクとしないリスクっていうの

30:26

をバランスよく考えていきましょうってで

30:29

もあなたが何を選択するかっていうのは

30:32

あなたの選択でどんな選択をしたとしても

30:35

私はもう手を握って一緒に

30:38

一緒にサポートしていくよっていうそう

30:42

いうそういう感じが会話がもう診察の中に

30:45

何回も何回も起こるんですねでワクチンに

30:47

関しても同じだったなっていうものが私は

30:52

科学的なそのエピデンスとしてこういった

30:54

会議の学習という介入があるでもそれに

30:57

対してリスクがあるんじゃないかっても

30:58

その気持ちはもちろんわかるでも

31:02

介入しないワクチンを受けないっていう風

31:03

な選択をした時に特に妊婦さんは重症化リ

31:07

が高いしコロナにかかってしまった場合に

31:10

31:12

死亡につながってしまうリスクが一般の同

31:16

世代の女性に比べて何倍も高いこれから

31:18

その場合には赤ちゃんにももちろん影響が

31:21

あるそれをわかってる時に摂取しないリス

31:24

クっていうのがこれだけあるそれはやっぱ

31:26

天秤にかけてその考えた上ででもあなたが

31:30

摂取してもしなくても私はサポートするよ

31:33

31:34

摂取しないリスクを取るんだったらだっ

31:36

たらまあなるべくあの人に会わないように

31:39

するとか周りの人に接種してもらうとか

31:43

妊婦さんだったら旦那さんに摂取して

31:45

もらうとかあとはマスクをするとか手洗い

31:48

するとかも本当に基本的な感染対策してね

31:51

みたいな感じで

31:52

そういうトーンで話していたんですねそこ

31:56

はなんか私にとって結構分岐点だったなと

31:59

思ってやっぱりデブとアスっていうのが

32:02

そんなに簡単に分けられないって感じた時

32:04

にこうなんていうかこう頭のちょっと

32:08

なんか方向性が変わったっていう感じです

32:10

かねそんな

32:12

経験があったんです

32:13

ありがとうございますごめんなさい辛い

32:16

経験をなんかお話ししていただいて申し訳

32:18

なかったんですけどもとかでも根本的には

32:21

そのワクチンの件も踏まえ今のお話聞いて

32:24

たら相手を攻撃するってことは自分の生存

32:27

を脅かす作業しちゃいましたけど

32:29

そのままその抜けにはもちろん不安みたい

32:32

のがあってじゃあその不安なんで生み出さ

32:35

れるのかって言うとワクチンの時に今の話

32:37

とか聞いてると

32:39

わかんないとか道っていうことに

32:41

由来してるんですかねその僕

32:44

ら文系にとってワクチンの科学的な配合を

32:47

わかんないし

32:48

科学的なものが肉体にどうされたのか

32:50

わかんないまあ科学者の方それ見えてるん

32:51

でしょうけど

32:52

わからないとなんか結構未知に由来してる

32:55

気はするんですね

32:57

っていうところになんかこのなんか炎上の

33:01

もうちょっとこの理系的な分野だけでは

33:03

なくて

33:04

炎上とか対立の

33:06

紐解くヒントがある気がしてて

33:09

やっぱ相手って攻撃する時って相手がなん

33:12

でそれ主将してるかわかんないから

33:15

攻撃するのかなこれもうちょっと抽象的に

33:18

普遍して考えるとなんかこれ炎上解決の

33:20

方法わかってきたけどなんかどうです内田

33:22

さんそうですよねあのその道に対する不安

33:26

っていうものも大きいと思いますしあとは

33:29

単純に女の人より自分が上だと見せたいっ

33:33

ていうようなそういうこうなんて言うん

33:37

でしょうね本当に勝ちたいっていう思いも

33:39

あるかもしれない

33:42

そうでしょうねうんそうでしょうねで

33:45

えっとそれと

33:48

何て言うんでしょうねあと

33:51

炎上を生み出すこととしてなんか本当に

33:54

自分が大切にしたことを大切にしてること

33:57

を侮辱されたとかないがしろにされたって

34:00

思って

34:01

何て言うんでしょうねやっぱこう嫌な思い

34:04

をしたからそれを

34:06

それに対して嫌な思いをさせないでくださ

34:09

いって言ってるような人ももちろんいると

34:11

思うんですねその中でもちろん何て言うの

34:13

かなあの

34:16

延長は別に私起きてほしくないと思うん

34:18

ですけれどもそれ嫌な気持ちになって当然

34:21

だなって思うものもあるしいやいやそんな

34:24

なんかそんななんかいやいやなんかそこに

34:27

は論理がのねじれが入っていますよって

34:29

いうものもあるしほんといろんなものが

34:31

ありますねでも何て言うんでしょうね

34:34

別にSNSで自分の誰かに反対する思い出

34:40

だったりとか

34:43

ネガティブな発言とか別していけないわけ

34:46

ではないと思うんですよ

34:49

あと自分が

34:51

感じるの私は本当にやっぱ正直に向き合う

34:53

必要があると思うので自分はなんかこう

34:57

いうことに対してこういう風に感じていて

34:59

こういう感情を思っているのかっていうの

35:01

35:02

自分として認識するのが大切でその感情を

35:06

抑制してしまうのはそれこそ私はちょっと

35:09

危険だと思うんですね

35:10

抑制した感情ってどこかで膨れ上がって

35:12

バーンと爆発してしまうのでそれが体に

35:15

出る人もいれば怒りとして出るもの人も

35:18

いればパニックスポーツだとかそういう

35:20

もので出てしまう場合もあるけれども感情

35:23

が何でも感じていることに関しては別に

35:26

いい悪いっていうのは考えないで自分は

35:28

こんなこと感じてるのは恥ずかしいと思う

35:30

こともなんか嫉妬とかねあのあるわけだ

35:33

けれども感じてるものはしょうがないから

35:35

それはもう受け入れる受け止めるので

35:38

受け止めるっていうのとは受け止め

35:41

るっていうのと

35:42

諦めるとか許容するっていうのは全く全然

35:44

違うことででもとりあえず受け止める

35:46

受け入れることが必要だと思うんですねで

35:49

[音楽]

35:51

だからなんかこうあの発信をしてはいけ

35:55

ないわけではないんだけれども

35:57

炎上に関わっている人特に

36:00

便乗してる人っていうのはそこまで本当に

36:03

パーソナルで真摯な思いを

36:08

なんていうのかな表現しているわけでは

36:11

ないと思うんですよほとんどの人が

36:13

めちゃくちゃ

36:15

掘ってきたいですけど

36:17

確かに何かがあって自分のこう今コメント

36:22

にも書いてくれてる人もいましたけど自分

36:24

の中で正義とされてるのとか大切に思っ

36:26

てるもの

36:27

攻撃されたらそれ反論する権利はもちろん

36:28

ありますよねで反論してもいいと思うとだ

36:30

けどそっかその人にとってはもちろんそれ

36:33

はそうすべきだし大事だけど周りに

36:35

乗っかってる人たちがそこまで本気でそれ

36:38

を思ってるかっていうとそうじゃないの

36:39

かっていうそこめちゃくちゃ面白いどう

36:41

いう心理で乗っかってるのかそれはそうな

36:42

んですよねそれがね多分ね

36:45

そのなんかこうフィルターバブルの危険性

36:49

36:51

承認欲求のいいねの個室だったりとかそう

36:54

いったものあのいいねだけじゃなくてまあ

36:57

なんか

36:58

なんかこの部族のリーダーから認められた

37:00

いって思う気持ちとかそういうものだと

37:02

思うんですけれども

37:03

なんかそのフィルターバブルのがさっき

37:06

言ったフォローをし合っているようなこの

37:08

集合体のでみんなが同じようなことを同じ

37:11

ような時に言っているでちなみに明日は

37:14

全く違うこと言ってる時もあるでもその時

37:17

ではみんなが同じようなこと

37:19

言ってそれをみんな

37:21

にもこうまず見ると

37:24

第一にそれに対して反対意見っていうの

37:27

ものすごく言いにくくなるんですよねだ

37:29

から炎上を止めるのは非常に難しいで

37:33

止めようとして何か言ったら大抵そこで

37:36

叩かれるからあまりいい結果になってる

37:40

でしょうねこう行き着くことはないんです

37:42

よねそれでもやる必要があると思ったら

37:45

やるべきですでもその

37:48

炎上の中でみんなが同じこと言ってると今

37:51

まで考えたことないような意見だったりと

37:54

か今まで全然

37:55

検証もしたことないようなことでも

37:57

だんだんと信憑性を持って感じてみんなが

38:01

同じこと言ってるから自分を言わなきゃっ

38:04

て思うようななんかそういう気持ちも出て

38:07

きちゃったりみんなが言ってるから言わな

38:09

きゃって心理ってもう少しこうどういうの

38:13

脳の心理なんですか進化におけるあれは

38:15

ですねおそらく集合体として自分がその中

38:20

38:21

を同じ同じ同じその同じなんていうのかな

38:26

同じ部族メンバーだよっていうのを

38:29

示す方がその部族としてそうそう安全だと

38:33

いうことだと思いますねだからそれをあの

38:35

安全だと思って

38:37

甲子演出を意識的に考えてやってるわけ

38:39

じゃないんですよその本能的にそういった

38:42

ものが働いてそのあのこのこの方が安全

38:45

だっていうのでうっかりそう思うように

38:48

なっちゃうっていうものもあるしあとは

38:51

なんか

38:53

炎上っていうのは本当に何度も言うように

38:55

早い店舗でいるどんどんどんどんこう

38:57

いろんな意見が重ねられていくからどんな

39:00

に関係ないことが混ざっていたりとか

39:02

どんなに論理のねじれがその過程で起きて

39:05

いたとしてもその

39:07

論理でねじれたそこのところにまた

39:10

いろんな人が乗っかっていくことによって

39:13

結構本質からどんどんずれていくことある

39:16

んですよねで

39:19

そのその

39:21

過程でもなんか

39:23

作られてしまった論理だったり作られて

39:27

しまった

39:28

攻撃文句みたいなのができてきてそれが

39:33

どこから生じたのかとか本質的には何が

39:36

問題だったか問題じゃなかったかとか

39:39

どんどんずれていくからもうなんかもう

39:42

炎上が膨れ上がった頃にはなんだかよく

39:45

わからないことになっていてただこの人が

39:48

悪い人だっていうことだけになってること

39:50

が多いんですよ

39:54

だからもうじゃあこの人じゃあ攻撃するの

39:56

ねっていうようなことになって

40:00

そしたらもうなんかそう感情的になった時

40:04

っていうのは

40:06

脳の中で扁桃体がぶわっと活性化するん

40:09

ですが

40:10

扁桃体がボワッと活性化した時っていうの

40:12

40:13

論理的に考える部分っていうのがグッと

40:15

こう

40:16

抑制されるんですよねで

40:20

感情がこうグワって高まった時っていうの

40:22

はさっき言ったこうクマと遭遇したって

40:25

いうような時だったりするから本当にその

40:28

瞬時に

40:31

逃走かみたいなのを選ばなきゃいけない

40:33

時期だからなんかいろいろ考えてる考えて

40:37

いたらもうクマに食べられてしまっている

40:39

」っていうようなていうような

40:42

状況なので

40:44

なんて言うのかなそのその今考えないで

40:48

とにかく行動しろっていうような

40:52

脳構造ができてるんですよだから感情が出

40:56

てきて私

40:58

怒ってるって思ったら

41:00

突然こう冷静に考える部分っていうのが

41:03

抑制されてきてただこの怒りが先行して

41:05

しまうっていうことが多くてその怒りの

41:08

矛先この人だっていう風になったらもう

41:11

ただただ攻撃したくなってしまうものなん

41:13

ですよねでただただしたくなる時っていう

41:16

のはもうなんていうかもう本当にもう本質

41:18

とかのどうでもよくて言葉尻を捉えてそこ

41:22

を攻撃したりとか

41:24

本当にそのなんかその人の意見とは違う

41:27

ことを

41:29

旦那と攻撃するっていうようなそういう

41:33

いわゆる私は論理のねじれってそれをよく

41:36

呼ぶんですけれどもそういった方向に流れ

41:38

ていってしまって最終的には

41:42

この人の言うことを言うのかな

41:47

意見を否定するというよりはその人を

41:52

キャンセルカルチャーってよく言います

41:54

けれどもこの人をその立場から

41:58

排除したいとかこの人の言ってることって

42:00

いうのを誰も聞かないようにしたいって

42:02

いうようなそのそういう思いにこう

42:05

つながっていってしまう

42:07

ものなんですよね

42:09

めちゃくちゃちょっと

42:10

興味深いあの1回整理しますね

42:14

炎上とか

42:15

攻撃SNSにおける攻撃って僕らって視聴

42:19

者の方全員だと思うんですけど加わる側に

42:21

なることも僕はやられる側になることも

42:24

あると思うんですけど今のちゃんと整理し

42:26

てこうといい気がしてて確かに確かに

42:29

こんな解像高く見ると炎上するシステム

42:31

だったのかと思ったのはまず

42:34

不安とか自分の正義を脅かされたって何か

42:37

があったはずなんですよねそこでその時に

42:40

北帰転となる人は北岐点となるその1の人

42:44

と周りでこう一緒に参加する人なんて動機

42:47

が違う可能性があるっていうのがすごい

42:49

興味深かったんですよね

42:53

ことに対する正当な反論の場合もちろん

42:55

結構多いんだけど周りにいる人は

42:58

今おっしゃったのに補足して考えるとこの

43:01

2種類あるかなと思いました1種類は

43:03

やっぱりだがそれに

43:05

進化の過程で

43:07

培った安全となることですねみんなに賛同

43:08

した方が部族の一員として安全だっていう

43:10

のとその過程でまあ部族の仲間に承認され

43:13

たいんだってその欲求の2つがある気がし

43:15

ましたでもちろんそれだけじゃなくて本当

43:18

に本当に共感してる場合もちろんあると

43:19

思うんですよね

43:21

根底から同じような経験した方とか例えば

43:23

同じような被害にあった方の本当の共感も

43:25

あると思うんですけど本当の共感以外に

43:27

その

43:28

賛同されたいて同期とか

43:30

承認

43:31

欲求という動機が

43:32

混ざってるものがこの周囲にあるものだっ

43:33

ていうそこのなんかこの

43:36

図解がめちゃくちゃ

43:38

そう思うと攻撃変わる場合にもこう受ける

43:41

時にもかなり冷静に対応できると思いまし

43:43

たでその過程で周りがグーッとなってこの

43:46

一部の本当の共感以外のそのちょっと違う

43:48

動機が混じってきた場合に

43:52

本質歪められた方向にどんどん炎上が

43:54

向かっていってしまうとで最後はあいつ

43:58

消しちゃえみたいなここに向かっていくと

44:00

高校の結構

44:04

何ていうかそっかーと思いましたね今で

44:07

その方に扁桃体とかのその

44:09

脳の機能がかかってるんですねそういう

44:11

ところにそうなんですよ

44:22

今あげる余裕

44:25

ハーバード大学で言うとってみて

44:27

あげるあげる

44:30

素晴らしいでもそっかそうすると

44:35

僕なんかちょっとバカチンなんで単純に

44:38

考えたところがあっていや攻撃するのが

44:40

良くないんじゃとか思っちゃうんだけど

44:42

そうでもなくて別にこういった正当な心の

44:45

反応だから別にやっぱり受けた人はいいん

44:47

だとそうじゃなくて周りで参加するときに

44:49

本当教科書だと参加もいいかもしれない

44:51

けどそうじゃない同期かどうか自分を

44:53

見定めた方がいいですね本当にその通りな

44:56

んですよそこで

44:59

立ち止まる力っていうのが必要でそのため

45:03

にこういうことのまあなんかその現象自体

45:05

の理解がもしかしたらいい方向に

45:08

働くこともあるかもしれないしあとはもう

45:12

日経テレ同大学でも話したような

45:15

論理のねじれの

45:16

種類

45:17

ちょっと話していいですか

45:21

メインなものあんまりたくさんあるんだ

45:23

けれども教材の一角だけれども私が一番

45:26

多いなと思うのが

45:28

我々手順とstromiss

45:33

発音も聞き取れるようになりましたよ

45:37

3つ目ガストライティングと2つ目が2つ

45:41

目がストローマンストラテジーでした

45:49

短く123ちょっと1回教えていただける

45:52

というのがあなたはどうなのそういう

45:54

あなたはどうなのよっていうような論法で

45:56

例えば

45:59

そうですねなんか

46:02

ワクチンの開発だったら私がよく言われた

46:05

のはあなたはアメリカから発信している

46:07

けれどもそういうアメリカはどうなのよっ

46:10

ていう風に言っててでそれはなんか

46:13

アメリカのコロナ対策って本当にもう結構

46:15

ボロボロでもうあのコロナ死亡率はもう

46:20

本当にもう世界の中でもダントツトップな

46:23

んですよねでその状況でだからそんなに

46:28

ワクチンの情報っていうのをワクチンの

46:31

科学情報っていうのをそんなアメリカって

46:33

いう国から日本に対してするのになんて

46:37

いうかそれが何ていうか意味あるもので

46:39

あるわけはないっていうような感じで笑う

46:41

からっていう風に言ってるんですねでも

46:44

そこでやっぱ立ち止まって考えてみると私

46:46

がどの国から発信していたとしても

46:50

新型コロナワクチンに関するその

46:54

科学的論文の検証っていうのは

46:56

同じであって私が日本にもアメリカにいて

47:00

47:01

違う大陸にいたとしてもそれを同じなん

47:05

ですよねだから我々は言うって言っても

47:07

仕方がないっていうような状況なんですよ

47:10

ねだからそれが

47:11

我々の

47:12

で2個目が表面ストレージで

47:17

ストロードっていうのがわらなんですよで

47:22

漫画は人から藁人形とかカカシコダミー

47:27

藁でできているカカシンダミーで

47:30

ストラテジーっていうのが

47:32

技術っていうかねそうそう戦術戦術それで

47:35

たらそのなんか本当のその人の

47:40

意見っていうものはこれだったのにそれで

47:43

はないようなかかしっていうのがまあ

47:46

なんかわざわざ作る人もいればなんとなく

47:48

無意識にできちゃったっていうような人も

47:50

いてそのかかしでかかしを攻撃することに

47:54

よってこの人の言ってることには意味が

47:57

ないはずだっていう風に思わせ

47:59

るっていうのがストローマン伝えられて

48:01

いちなんですねすごくわかりやすい例だっ

48:03

たなと私がアメリカ社会なんかで感じたの

48:06

48:07

Callingcapankっていう

48:08

NFLのフットボールプレイヤーがいるん

48:11

ですけれども彼は

48:13

白人と黒人のハーフで人種

48:17

差別に関する個人的な

48:20

経験もたくさんあるしそれを

48:23

撲滅したり止めさせたいという思いは

48:26

すごく強い当然ですけれどもという人だっ

48:29

たんですねでそれを近年アメリカでは

48:34

警察が黒人を無実の無実だったり

48:39

危険を危険なことをやっているわけでは

48:41

ない

48:43

黒人の一般人を

48:46

警察が

48:48

殺してしまうっていうようなことが本当に

48:51

何回もあって昔からずっと何回も起きて

48:54

いることなんですけれども近年それがなん

48:56

か警察のカメラとか周りの人から

48:59

携帯で撮ってるとかそういったもので

49:01

もっとこう明らかに見えるような状況に

49:03

なっていて

49:06

警察というも絶対的なパワーをその場では

49:08

ある人が一般人でそれで自分を守るすべも

49:12

ない人たちを

49:14

殺してしまっているっていうのはそれは

49:16

もういかなる場合もあってはならないこと

49:20

だっていう風に

49:22

訴えているのがブラックライスマター運動

49:24

なんですがそのブラックライスまた運動の

49:27

一環としてハロウィンキャップは

49:30

フットボールの試合の一番最初にアメリカ

49:34

の国家が流れるんですがその国家が流れる

49:37

時に

49:38

起立して心臓に手を当ててやるのではなく

49:42

49:44

ひざまずいてひざまずいてその国家斉唱に

49:48

参加するっていうパフォーマンスをしたん

49:49

ですねでそしたら

49:52

彼が訴えているのはそのブラックライス

49:55

マター運動の黒人が無実の黒人が警察に

49:59

暴力を受けたり殺されてしまうことって

50:01

いうのはもう国家として止めなければなら

50:04

ないというような主張ってあるにも関わら

50:07

50:07

ストローマンダミーとして

50:10

ホーリングキャップは

50:13

国家だったりとかアメリカの

50:18

旗が

50:20

象徴するアメリカ軍に対して無礼を図って

50:23

いるっていう風に主に共和党の人たちが

50:27

言い出したんですねで

50:30

我々を守ってくれているアメリカ軍に対し

50:34

て規律もできないなんてどういったことな

50:37

んだっていう風にすごく攻撃されてそれで

50:39

彼は結局NFLからもクビになってしまっ

50:43

たんですけれどもそのその状況って彼は

50:48

そのアメリカ軍なんて何一つ一言も言って

50:50

いないわけでまたなんか国歌斉唱に参加し

50:53

ていないわけでもないしその時になんか

50:55

どっかで国旗燃やしてるわけでも何でも

50:58

ないんですただただ非常に横で膝向いて膝

51:00

まずいていることやってるだけでひざまず

51:04

くっていうのもそんなにこうリスペクトの

51:06

ない行為ではなくてプロポーズの時に

51:09

欧米では跪くとか教会ではひざまずくとか

51:12

王家の人たちの前で跪くとかそういった

51:14

リスペクトのあるだから私にとっては全然

51:17

そのなんか

51:18

ディスリスペクトなことをやってるとは

51:20

思えないんですけれどもそのダミーを作る

51:22

ことによって彼の発言力っていうのを奪っ

51:25

てまたその彼の言ってることにはこんな人

51:31

だから意味がないっていうような感じで

51:34

攻撃したっていうそれが

51:36

ですねで3つ目のジャスト内で

51:41

ギャスファインディングはガス

51:42

ライティングガス棟ですかねあのです

51:44

けれども

51:46

ガスと何でガスライティングという名前が

51:49

ついたかっていうと

51:52

劇があって

51:53

昔の

51:54

1900年代前半だと思うんですけれども

51:57

劇があって

51:58

それはどういうストーリーかっていうと

52:02

夫婦で旦那さんが夜ガストをつけながら

52:10

奥さんに対して彼女を

52:13

混乱させるようなことを家の中でどういう

52:16

ふうに仕掛けるかっていうのをいろいろ

52:19

考えているんですねでそれでいろんな操作

52:23

をして

52:24

奥さんがだんだんなんかなんでこんなこと

52:27

起きてるんだろうとかなんでこの人こんな

52:29

こと言ったんだろうとか思うようになって

52:31

きてだんだんちょっと自分の

52:35

精神状態っていうのを信頼できなくなって

52:37

しまうんですね

52:39

奥さんの方がねで本当は彼女はもうなんか

52:43

虐待を受けてるようなもので彼女が被害者

52:45

であるにも関わらずまるでその人が問題

52:50

だっていう風に思うような状況を作って

52:54

しまうっていうのがガスライティングです

52:56

ねでなんかすごいしやすい一つの例かなと

53:01

思ったのが大阪なおみ選手がテニスのが

53:05

試合後の記者会見を

53:09

拒否する自分の心を守るために拒否しま

53:12

すって言った時に結構いろんな

53:14

ジャーナリストからアメリカの中でも

53:17

批判を受けて今はもう賞賛の方がずっと

53:19

大きいんですけれども当時批判を受けてで

53:23

まあなんか

53:24

翌月か何かに

53:27

彼女いろんなファッション誌とかの表紙を

53:31

飾ったんですよねでその時に

53:34

ジャーナリストの人でSNSを通して

53:38

大阪直美は

53:41

こんなねこうファッション誌のカバーとか

53:43

の写真撮影はできるのに

53:46

記者会見はできないのねっていうような

53:49

感じでそれって本当に心が弱い証拠よね

53:51

みたいな感じで

53:55

侮辱したんですよねで本当にねあのあなた

53:58

は強いのはテニスコートの上だけなのよね

54:00

みたいな感じなこと言ったんですよ

54:04

それに対しておさかなみは

54:06

反論したんですけれども

54:08

反論してさらにそのジャーナリスト

54:11

ブロックしたんですよで

54:13

その状況って大阪のお店主はもう自分の今

54:17

なんかその今抑うつ気分を感じるところも

54:19

あるし自分を

54:21

信頼できなくなるような質問を受けること

54:23

もあるから試合後にそういった状況には

54:26

関わりたくないって言って

54:28

記者会見を

54:31

嫌ならないっていう風に判断をするって

54:33

いうこと発表したばかりなのにそれをなん

54:35

かあの心弱いよねとか強いのねテニス

54:39

コートだけなのでこっちがいじめてる側な

54:41

んですよねでそれで大阪飲みが

54:45

ブロックしたっていうのをこの

54:46

ジャーナリストがそのブロックされまし

54:48

たっていうのをいっぱい拡散して大坂

54:51

なおみブロックするなって本当にあなた

54:54

強いのはねテニスコートだけなのねって

54:56

いうようなことを言ったんですねでそれっ

54:58

てブロックされた理由っていうのは

55:01

自分であるわけで

55:04

そのジャーナリスト側にあるわけでその

55:06

ジャーナリストが大坂なおみをこうもう

55:09

なんか弱いところも

55:11

不幸を作ろうと思ってすごい嫌な気分にさ

55:14

せているっていう人をいじめているような

55:15

状況であるにも関わらずそれに対して大阪

55:19

直実選手がこのこのいじめ私受けないって

55:22

やったことをそれを今度はバカにしてこれ

55:25

はなんかあの大阪直美選手のなんか問題だ

55:29

みたいな感じで取り上げることそれはなん

55:33

かガスライティングの一つだなと思ったん

55:35

でその3つですねこれ

55:40

復習としてかなり僕も思い出してました

55:41

けどそれ1個だけちょっと聞いていいです

55:44

けどとっても大切な問題ですね今のこれ

55:45

結構

55:47

とかないとではこうなんか社会で怖いです

55:50

ね使う時に自分の絶対振る舞いに繋がっ

55:53

てるから僕結構大切なこと思ったんですよ

55:55

で大切な問題でいや俺やばいなと思い

55:58

ながらですよ

55:59

これやったらどうなるんだろうなって

56:01

ちょっと俺ちょっとサイコパスのとこが

56:02

あってちょっと

56:06

やばい話があって

56:11

普段目的手段目的手段目的ななんか

56:15

永遠の地獄グループあるなと思ってて外的

56:17

評価と内的評価など内的評価を育てること

56:20

自分の考え方をもしかしたら変えるための

56:23

種まきの一つにするっていうようなマジで

56:26

知っとくと知っとかないですよこれ天と地

56:27

ですよね私は結構メディアの

56:30

責任って大きいんじゃないかなと思ってい

56:32

て実生活での職場や学校で悪口を言われた

56:36

時もこれもバキッと一言なんかありますか

56:39

解決法というか

56:41

研修生活が人生の中で多分一番辛かった

56:44

時期だと思うんですねこれ1個

56:46

クリエイター

56:47

独特のズルがあって悪口言われたら本当に

56:50

ですね

56:52

ってズルがあるんですよね

56:54

新しいチャンネルをですね作りました50

56:58

でやめて

57:00

医者になるって50歳の頃に見えたんです

57:02

自分の先が100時間ぐらいかけないと

57:06

全貌がつかめないのではない好奇心を発露

57:09

させて楽しむための仕組みとして人間が

57:11

色々と試行錯誤していたら

57:14

[音楽]

57:17

渡部さんのあの伝統芸能見たいですよね

57:23

[拍手]

57:28

日銀の話って

57:30

専門的になりがちなので柔らかく多くの人

57:32

に分かりやすくしつつもそういう決定版

57:34

みたいな番組になればなと白菜打たなかっ

57:37

たら

57:38

具体的に攻め込んでくるような戦略とか

57:40

ないわけじゃないですかそんなことない

57:42

ですか

57:47

僕って人間が人間らしいのっていうのは

57:49

バカなことをすることだと思ってるんです

57:50

57:50

[音楽]

57:55

早くなりたい人たちは上に対して性能が

57:59

言えない

58:01

58:08

サイトもやっておりますこちらはですね

58:09

無題とかリラックスとか経済の森の

58:13

楽屋トークとか

58:15

あったのもたまにちょこちょこ配信したり

58:17

してます

58:18

ちょっとした話をしたり

58:22

してますあと生配信とかですねたまにやっ

58:26

たりしてますんで皆さんここをダイレクト

58:29

に出会えたりしながらお話をさせて

58:31

いただきます

58:32

本当に

58:35

でも大丈夫ですし登録してみたい方は

58:39

ください引き続きよろしくお願いします

58:43

[音楽]

58:49

[音楽]

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